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無宗教の視点から見た人類の調和と平和な世界 【最終章】 第20話:永遠の平和 真実の門の活動が世界中に広がる中、太郎と彼の仲間たちは更なる進展を目指して日々努力を重ねていた。彼らの活動は、単に古代文明の知識や技術を伝えるだけでなく、その知識を使って現代社会の問題を解決するための実践的な手法を模索していた。世界中から集まった研究者や学者、そして一般の参加者たちと共に、真実の門は環境問題、経済の格差、…
コンプレックスとか失敗とか後悔とか 生きていれば嫌になる時って在るよね 自分は何故生きているのかとか 何故生まれたのかとか 答えの出ない問答を始め 自分を追い詰めてしまう 根拠の無い希望的な言葉では 希望を見出すのは難しく心は動かない 其れでは希望の在る言葉に根拠が有ればどうだろう 貴方は100%何にでもなれるし何処にでも行ける 手に入れられないモノは何もない コイツ無茶苦茶言い始めたなと思ったよ…
そろそろ、公開できる実績は載せておこうと思って。 受賞歴など 第 5 回「文芸思潮」現代詩賞 奨励賞 受賞 第 1 回小説の王子新人賞 佳作 受賞(ケータイ小説、恋愛モノ、女性向け) ・現代詩などの雑誌掲載 ココア共和国11月号 佳作 掲載(2022年)ココア共和国3月号 佳作 掲載(2023年)ココア共和国6月号 佳作 掲載(2023年)ココア共和国9月号 佳作 掲載(2023年)ココア共和国1…
私は今、座り心地のいい椅子に行儀悪く腰かけて、目線の高さにレモンを掲げている。 何をしているのかと自問自答するならば、その答えは一つ。レモン観察だ。 事の発端は、レモン越しに見える掛け時計にある。私は強烈に重大な真理を知ってしまった。 深夜三時三十五分のこと。ぼうっと、見るともなしに時計を眺めていた。いつか誰かからもらった、木製で二針式の掛け時計だ。 長針が南南西に傾いて、「7」の足(と私は呼んで…
村上春樹は、独特の世界観を持つ小説家として知られています。その中でも、『パン屋再襲撃』は彼の代表作の一つとして挙げられます。この小説は、主人公が再び訪れた地元のパン屋で、かつての恋人の母親から“パン屋再襲撃”を受けるというストーリーです。 まず、本作品の魅力は、村上春樹の得意とする不思議な雰囲気です。小説の中で主人公がパン屋に訪れるたびに、母親から様々な奇妙な話を聞かされます。その中には、主人公自…
もういっぽん! 12話 サブタイ「自分史上最強だから」 まず始めに今回の評価は……… もういっぽん! コミック 1-20巻セット 作者:村岡ユウ 秋田書店_ Amazon 星4.5です。毎週ホントに熱いドラマを魅せてきますね。素晴らしい…‼︎ [あらすじ(公式より引用)] 青葉西が相対する立川学園の先鋒は、2回戦秒殺5人抜きのスーパールーキー・小田桐華。強大な敵の前で武者震いする園田未知は、試合開…
こんにちは。 実に二年ぶりの更新となりました。ご無沙汰しておりました、縞衣です。 ちゃんと生きてました。 この二年、全く創作意欲が湧かずに、当ブログも放置してしまっていました。 まさかこんなにも長い間、更新すらせずそのままにしてしまうとは……。 ここまで放置していると、自分が過去に書いた作品も客観的に読めますね。 なんか説明不足じゃない?とか、急展開すぎるだろ、とか。突っ込みどころは多々ありますけ…
砂漠のど真ん中に薄汚れた山がある。 産業廃棄物やどこからか運ばれてきた家庭ごみなんかで山は作られている。 もちろん、正規のごみ捨て場ではないので、不法投棄だ。 この山は、俺達にとっては職場のようなものだ。 鉄くずを集めて売りに行けば、はした金だが金が手に入る。 「こんな不衛生な所にいたら、感染症になるわ」タトゥがブツブツと文句をたれる。 「相変わらず、手より口を動かす女だな」とネイが悪態をつく。 …
かなり久しぶりのモンハン日記ですが。 今月末に発売予定のモンスターハンターサンブレイク。 モンスターハンターライズ:サンブレイク|オンラインコード版 カプコン Amazon どうやらこちらもかなり久しぶりのモンスターが登場するようです。 その名も棘竜、エスピナス。見た目はごついリオレイア、という程度ですが、生態はかなり特徴的。非怒り時の甲殻の異常な硬度。またドリフトするような急旋回を交えた複数回の…
鏡の向こうには、鬼の世界がある。 決して合わせ鏡にしてはいけないよ。 鬼に食べられてしまうからね。 私たちの住んでいる世界には、昔から鬼にまつわる恐ろしい言い伝えがあった。 鏡の向こうには鬼がうじゃうじゃいる世界があって、見つかれば玩具のように弄ばれて食べられてしまうというものだ。それが怖くて小さい頃は恐る恐る鏡を覗いていたが、鏡を普通に使っていれば何の害もないとわかると平凡なものだった。 鬼なん…
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