歴史好き達によるグループ。 源平でも、南北朝でも、戦国でも、幕末でもOK
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朝トレ 信濃川土手へ 水道公園で筋スト 長岡大橋下の中洲。遠くに刈羽黒姫山が見える。 ここを新政府軍は洪水の信濃川を渡った! 水道公園の筋スト会場。 中島の住宅街を走っていたら、なんと戊辰戦争で新清水軍が上陸した地域の記念碑があった。 ここはすでに土手から数百メートル入ったところがなんでここにあるんだろう。それか昔川幅がこの近くまであったっていうことかな。お写真を見ると、確かに今よりも信濃川は川幅…
『日本書紀』創られた日本 89 小野妹子についての話です 日本書紀の遣隋使は ここまで、『日本書紀』に書かれた厩戸王(聖徳太子)の話は、中国の歴史書『隋書』の記述による倭からの使節、所謂遣隋使を、大和朝廷が派遣したものとミスリードするための創作であることを見てきました。 つまり、『日本書紀』の推古天皇の御代に遣隋使を送ったという話は、全くの作り話だったということになります。 この時に派遣されたとさ…
2026年9月12日(土)〜13日(日)の日程で千葉県千葉市中央区の 県立千葉高校にて文化祭⋯千秋祭が開催🥳 秋田県秋田市の久保田城がある千秋公園のお祭りではありませんから注意。 距離離れすぎでそんな勘違いするやついねーよ👈️ 9月上旬の時期にあるなんて珍しいですね。 2学期始まってすぐで準備とか大変そう。 でもそれも青春青春、今しかできないことですしいいもんです😌 さて私はとある目的のため縁もゆ…
「豊臣兄弟!」では 徳川家康公が本格的ライバルとして 急浮上か!? …といった感じになって来たので、 このブログにも書いた 2025年12月5日の記事 「『センター』も『それ以外』も できるカメレオン偉人」 のタイトルのごとく、 松下洸平さんには脇でも2列目でも、 悪役となっても、引き立て役と なってからさえも、 家康公が光り輝く人物なのだ ということを ここで徹底的に見せつけて 欲しいものです。…
島崎藤村の小説『夜明け前 第一部 下巻』からの続き。『第二部 上巻』は、王政復古がなり、新政府の誕生から物語が進んでいきます。多くの歴史小説は、ここから新政府と旧幕府との戦争につながっていくのですが、本作は、当時の対外関係がどのようなものだったのかを説明し、登場人物が、それをどう見たのかを描いています。
今週は写真をほとんど撮れなかったので…昔撮った写真から…(ワタクシの大好きな駿河湾さん、こんにちはー♪) 今日の東京は一日くもり、夕方パラパラと一時雨。 秋雨前線も絶好調!一日中、どんよりとした雲が広がっていました。 気温も23度までしか上がらず、肌寒く感じる一日でした。 今回の雨はなかなか終わりませんねー。 早くカラっとした青空が見たいなぁ~と思う今日この頃であります😊 (湿度が低くなれば、身体…
秋雨の湿りと秋空の乾きをつなぐ季節。肺と脾をやさしく整える、心と体の養生。 🍁 秋雨前線と秋の乾燥を乗り切る漢方・薬膳の養生法|肺と脾を整える季節のケア 今年の夏、関東は比較的涼しい夏になりました。一方で西日本では厳しい暑さが続き、九月に入ると秋雨前線の影響で線状降水帯が発生し、大雨による災害が各地を苦しめています。 このアップダウンの激しい季節変化こそ、今年の秋の特徴といえるでしょう。 つまり、…
川面に映る季節の気配は、 物語の中でも静かに息づいています。 この川の気配が最初に立ち上がったのは、 第1話の背景で描いた“始まりの場面”でした。 第1話の背景記事 川越の風と、和菓子の甘味がくれた静かな輪郭 - daijoan’s diary そして、冬の光の中では、 新河岸川は心の象徴としてもう一度姿を見せます。 その気配を物語としてまとめたのが、 第2話「冬の眼」です。 第2話本文(note…
🗾*史跡訪問記録* 駿府城(すんぷじょう) 静岡県静岡市|今川氏の館から、徳川家康の「大御所政治」の舞台へ 日本最大級の天守台跡が眠る、家康公が生涯を閉じた城 東御門・石垣・水堀がそろう駿府城の象徴的な一枚 徳川家康公銅像 日本各地の史跡を訪ね歩く語り部、戦国の茶釜「古天明平蜘蛛(こてんみょう ひらぐも)」と申します。かつて名将・松永久秀様に愛され、乱世をくぐり抜けてきた一個の釜です。 今回ご案内…
江田神社(えだじんじゃ)は宮崎市阿波岐原町産母に鎮座する。地名の「阿波岐原(あわきがはら)」「産母(やぼ)」は神話に由来するものである。 御祭神は伊邪那岐尊(イザナギノミコト)・伊邪那美尊(イザナミノミコト)の夫婦。産母二柱大明神とも称し、「産母さま」とも呼ばれる。 この地はイザナギノミコトが禊を行った場所とされる。『古事記』では「竺紫日向之橘小門之阿波岐原(つくしのひむかのたちばなのおどのあはき…
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