考える系人間達が日常を語るグループです。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
時々、同じ形の家が何軒か並んでいるのを見る。いわゆる建売で、形は変わらない。ここで色も同じならわたしは何も思わない。 でも時々、形は同じで色だけ違う家が並んでいるのを見る。薄いブルー、ピンク、グリーンといった風に。ああいうのを見ると、妙にドキドキしてしまう。あれって、「やっぱり隣の家の色が良かったなぁ」と思ったりしないのだろうか。わたしはかなり飽きっぽく目移りしやすいの性分なのでこういうことがすご…
春といえば、桜ですか? いいえ、多肉です。 はい、タニラーには嬉しい季節がきましたね。 植物の変化がよく感じられるこの季節は、多肉植物も育てやすい季節です。 いや、世間的には桜だろう?って うん。花見したいっす。 お花見デートしたいっす。 来週しようねって感じですね。 今日のマルシェでの収穫は… “アガベ・チタノタ”です!! ロゼット状の葉に、トゲが特徴的なまじかっこいい渋い植物です。 “アガベ”…
お出かけをした翌日の日曜日は眠くなる。 早朝はサッカー日本代表戦を見たが、そのあとは子供たちの朝食の準備まで済ませ、妻と一緒に昼前まで二度寝していた。 そのあとは子供らと家の中で遊んだり、ハリーポッターの小説を読み進めたりして過ごしたが、夕方にはまた眠くなり、ふたたび妻と共に寝室で短い昼寝をとった。おかげですっかり疲れが取れた気がする。 こんなとき、姉弟がいてくれると、ふたりで大人に構わず、楽しそ…
ハッピー・サッドという言葉がある。自分のバンドのアルバムタイトルにするくらい好きな言葉だ。意味は「楽しい悲しみ」。今日はそんな感情に近い経験をした一日だった。いや、もっと正確に言えば「ちょっと満足・大分(だいぶ)やるせな」というべきかもしれない。 今日は朝の7:30からバイトだった。今日は13:30までの6時間の勤務だ。朝は早いけど、終わるのは昼過ぎなので、午後の時間を有効に使うことができる。そう…
こんにちは!2児の共働きパパです。育児は本当に素晴らしい経験ですが、時にはその疲れが心身に重くのしかかることもあります。特に、仕事と育児を両立させる日々の中で、育児疲れを感じることは少なくありません。今回は、私自身の体験を通じて、育児疲れへの理解と解消法についてお話ししたいと思います。 育児疲れとは? 育児疲れとは、育児による身体的、精神的な疲労感のことを指します。子どもたちの成長を見守る喜びと同…
こんにちは、花粉症がひどいOLのあかりです。毎年春になると、鼻水が止まらず、目がかゆくなる日々が始まります。そんな私が最近試してみたのが『花粉吸着』というアイテムです。今回は、その体験談をお届けします。 花粉吸着って何? まず、花粉吸着について簡単に説明します。花粉吸着とは、花粉を吸着することを目的とした製品や技術のことを指します。具体的には、マスクや衣類、空気清浄機などが花粉を吸着し、体内に入る…
椎名氏の1日は、植物の観察から始まる ! これは、根っこであろうか それともただ土に紛れた枯れ枝だろうか ちょっと引っ張っても抜けそうな感じはしない おいGPT、これは根っこか? oh そうとなれば話は早い、今がタイミングなら今やろうと思い立った私は、亀甲竜の植え替えを決行したのであった ずっと買ったときのポリポットのままだったので安定した鉢に植え替えたかったというのもある 土を配合した後、株をポ…
あなたへ 此処までの道のりを振り返り、これから先の歩み方を考えて。 不意に立ち止まって、考えごとをしていたのは、昨夜のことでした。 今の自分自身を見つめてみれば、 今の私には、また新たな壁を乗り越える段階がやって来たのかも知れないと、 こんなふうにも感じましたが、 特に気持ちが堕ちることも、 胸の中に重いものを見つけることもないままに、 これまでの私がそうであったように、此処から先もきっと大丈夫。…
高市早苗首相が本日の夕方頃に中東不安定化による石油ナフサ危機に関して以下の内容を発信した。 先に結論を書くと 今日の首相による発信は「パニックを沈静化させるための広報文」ではあるが、「既に起きている産業界の減速や停止」という不都合な真実に関しては意図的にボカしている。 つまり、事実に即した「対策の説明」ではあるが、事実に即した「状況の深刻さ」は伝えていない。 ーーーーー 高市首相Xより、以下 中東…
質問・私はどうしても自分に自信が持てません。 人から見ると有名大学を卒業し、恋人もいて、名の知れた一流企業にも入って、幸せそうにみえるようですが。 自分はいつも何かに、追い立てられているようで いつ仕事と恋人を失い、転落するのか「不安で不安で仕方ありません」。 どうしたらいいでしょうか。 叡空・あなた達は『無意識に自分を否定している』。 人は不完全な心・マインドを持つからこそ※『肉体を持って』生き…
次のページ