考える系人間達が日常を語るグループです。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
こんにちは、ドケチ父さんです。 このブログ「ドケチ父さんの『楽しんで0円生活』」は、2019年に立ちあげました。 とくに大きな志があったわけではなく、節約やポイ活、投資などお金に関することを 調べたり実際に自分で試してきました。 備忘録的にスタートした記憶があります。 楽しんで0円生活とあるように、この6年間は楽しみながら節約をしてきました。 ポイ活、コジ活、ベランダ菜園で野菜作り。 株主優待…
「不法」なる空間にいきる 占拠と立ち退きをめぐる戦後都市史 本岡拓哉/著価格: 3520 円楽天で詳細を見る 図書館のだれでもトイレに長期滞在する人がいた。 閉館時間になっても出てこないのだ。 どうも中で寝たりお弁当を食べていたらしい。 その人が去った後、お弁当容器が捨ててあり、 床もビショビショ💦 この館にバリアフリーのトイレは1つしかないのに、 そんなレンタルスペースみたいにされて困っていた。…
お久しぶりです。生きています。 何かこう、気持ちを吐き出したい。 話し相手がいないからブログ書くしかない。 てなわけで、久々に近況を書きに来ました。 今の職場で働き始めて3か月以上経ったけど、やっぱり全く馴染めてないし、 人と会話ができてない。浮きまくっている。 前職と違って、皆良い人たちなのに。 本当は会話したいのに声が出ない。 やっぱり、普通に雑談出来るようになるのは無理だ。 空気を悪くしてす…
親子関係での人生観。 物心ついた時からコイツらの言うこと聞いていたら人生破滅すると思い全て言うことの逆張りをしていた。 (そして同棲という名目で家を出る) 全く人生観が合わないから哲学の話しなぞしたことない。絶対コイツら又お金無駄遣いして破産するから、その時を待ちに待ちその時が現れたら即座に権利を押さえる。 通貨発行権を握れ!🟰権利を握れ!この借金返すゲームは簡単なんだ、 入ってきたものを返済に回…
最近スマホばっかり触っていて、スマホによるドーパミン中毒に陥っていたと思う。 やめたいやめたいと思いながらも、YouTubeやインスタグラムから延々と流れてくるおすすめやショート動画がつい気になって、一時的な刺激と快楽を求めてそれらに飛びついてしまっていたなと。 自分の人生の貴重な時間が失われていく感覚。至極どうでもいいはずの他人のプライベートやゴシップネタに自分の人生を侵食される、みたいな感覚(…
周辺施設のご案内公式ウエブサイト画像引用 姫路観光ブログ 【御座候「あずきミュージアム」とヤマサ蒲鉾「夢鮮館」見学の後に姫路城へ】 こんにちは!本日は兵庫県姫路市方面に家族でお出かけをしてきました。 午前中から昼過ぎにかけて、まずは御座候(ござそうろう)の工場に併設された「あずきミュージアム」、そしてヤマサ蒲鉾(やまかまぼこ)の工場に隣接する「夢鮮館」を見学。 その後、締めくくりとして世界遺産・姫…
© SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved. "> ">こんにちは、にゃんぜりおんです! 先日、ついに『ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち』のリメイク作品、『ドラゴンクエストVII Reimagined』の発売日が発表されました!2000年にエニックス(現スクウェア・エニックス)からプレイステーション用ソフトとして登場したドラゴンクエストⅦ。(以下…
あのう…標題の通りなんですけど、転職サイトに情報公開して2週間経ちましたがスカウト来ないですね…。 まあねえ、はっきり言って、私、今、転職5回で6社目。 ざっと1社あたりの平均勤続年数が2-3年で、ここ10年は職種は同じものの、それ以前はまったく、とんでもなく違う職種だし、海外に中抜けしていた期間もあるし、マネージャー経験が極めて少ない40代後半だし、今の職場に転職してから1年しか経ってないし、誰…
もう少し、生きられたかもしれない あれから、亡くなられた方について、どうやってそれが発覚したのか、会社へ連絡が入った経緯についての憶測などが、何人もの従業員の間で多少の話題になりました。『病院で亡くなったらしい』『ポストに郵便物が溜まっていて、警察に通報がいって部屋に踏み込んだら亡くなっていた』『名刺や不動産の契約書に記載の内容から、会社に何度も警察から電話があった』など、さまざまな話が出ました。…
第一章 「水無瀬晶の弟」 俺の姉について話しておきたい。 水無瀬晶は厭なやつだ。無神経で傍若無人でニコリとも笑わない。性悪な女だ。 姉といっても、血は繋がっちゃいないんだけど。ただうちの父親とあいつの母親が結婚しただけ。よくある話だ。晶と俺とは血が繋がっていない。ーーーそれを俺は喜ぶべきなのかもしれない。あんなに生きづらそうにしてる義姉を見ていると余計に。厄介な性質を、もしも俺も受け継いでいたらと…
次のページ