漫画やアニメの話をしているグループです(*^^*) なんだっていいですよ~(ヤケ)
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今年に入ってから義父母は健康の為にふたりで仲良く近所を散歩しているそんな散歩初日のある日...手土産を持って帰って来たんです。その手土産はというと・・・ あのネズミモチの実ーーー!!ネズミモチについては去年こちらのブログで紹介しました⇩⇩ tkworld.hatenadiary.com 実家の裏庭に植わっていたネズミモチの木は残念ながら、実が全落ちした後でした。 実に出会えるのは、1年後かぁ...…
多くのマンガ賞を受賞した作品でもあり、放送前から前評判も高かった「正反対な君と僕」。 アニメ開始早々、すでに本命の作品になってるって人も少なくないのでは? 青春ラブコメや恋愛アニメのクオリティーが進化し続けているとはいえ、この面白さと満足度は1話目から相当やばい。 もうオープニングから心を持っていかれる。早速スマホから目が離せんっ。 正反対、つまり真逆の二人の恋の行方。すでにテンパってる主人公の鈴…
ドラクエ3リメイクのゾーマ倒し、神竜の願い2回叶えてもらって、ソレ以降は大変そうなので諦めました。汗。 ドラクエ1を8時間程、盗賊の鍵、魔法の鍵を手に入れ中盤?くらいまできたのでしょうか?ここまでは結構面白いですね。中々ゲーム性が高いなと思います。今回も楽ちんでもイバラでもなくバッチリ冒険でプレイ。 3より細かな設定変更が増えてる(と思う)。宝箱、秘密の場所が表示できるようになってました。最初はオ…
昨年の年初にもアニメの感想をまとめましたが、今年も同様に一挙に振り返ることにしました。今回は、2025年中に放送が終了し、かつ私が最後まで視聴したアニメ作品の中から選んでいます。 なお、今年は大阪・関西万博への訪問にかなり時間を割いていたこともあり、視聴本数はやや控えめでした。そのため、今回は前回の半分となる10作品を取り上げています。 2025年冬アニメ(3作品) 悪役令嬢転生おじさん ギルドの…
時計職人と師匠が激しく口論した数日後、師匠が遺体で発見された話。 阿笠博士は学会に出席するために哀ちゃんとペンションに泊まっていたらしい。学会とかだと哀ちゃんは家でひとりお留守番してるイメージだった。一緒に行くこともあるんだね。奥穂とか言ってたし、ペンションだし、地形からも長野なのかなと思ったけど、目暮警部や高木刑事が来たということは警視庁の管轄なのか。 しかしこんな旅先に来てまで朝からジョギング…
なぜ『哭声/コクソン』は観る者を混乱させるのか 『哭声』は“謎解き映画”ではない 観客は常に「選ばされている」 『哭声』の恐怖は「信じること」そのもの なぜ解釈が真逆に分かれるのか 答えが出ないこと自体が、答えである 『哭声』は観る者を試す映画である 『哭声/コクソン』は、個別の謎を解くだけでは本当の恐怖に辿り着けない構造を持っている。なぜ正しく考察しても混乱が生まれるのかについては、別記事で詳し…
こんばんは。 昨日の「あらいぐまラスカル」と名作劇場の話でふと考えました。 小説や童話のアニメ化ですと、原作とイメージが違いすぎ、やら、「あんな苦労話をなんで毎週観るんだろう」が多くて、苦手なのが多かった、という話でしたけれど・・・。 そういえば、松谷みよ子さんの童話「龍の子太郎」も子供の頃に本を買ってもらって、大昔読んでしまっていて、アニメ映画になった時は、それほど感動もなく終わってしまったんで…
>>試し読みはこちら 「盛りあがらないデート」という漫画をさっき読んでいました。 あらすじはこれ👇 ヤケクソ活動の一環でマッチングアプリに登録した不幸体質の灰田。同じくヤケクソで登録した男性・黒井とマッチングする。 しかし会話はかみ合わず、ローなムードが漂うのだった。やることなすこと裏目に出て、驚異的に盛りあがらないデートとなってしまう。 こんな雰囲気じゃ次はないかなと思っていたのに、あれ、どうし…
シリアルキラーを題材にしたアンソロジー。 殺人それもシリアルキラーがテーマとあって、 『人殺し日和』は全体的に後味は重めです。 どの短編も、読んでいて気持ちが明るくなるタイプの物語ではありません。けれど、その重さや居心地の悪さがあるからこそ、登場人物の感情や選択が、妙にリアルに感じられてきます。 怖さの質も、引っかかり方も作品ごとに違い、読み終えたあとには、それぞれ別のざらつきが残る。静かだけれど…
ラブレター (アフタヌーンコミックス)作者:尾崎かおり講談社Amazonある女性の子供として生まれることを望んだ魂の話。 輪廻転生する魂の方が母親を選ぶという設定は面白いが、 話の軸となる女性に魅力がなさすぎて感情移入しにくい。 善悪の判断を読者に問いかけるようなテーマだが、 本作の内容はどう考えても悪としか思えなかった。 魂が女性に惹かれた理由にも納得できるような根拠がなく、 「世界で一番素敵な…
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