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終りの季節(New ver.) 細野晴臣 J-Pop ¥250 provided courtesy of iTunes 新しい!
この曲がとても好きです。アレンジが変わるとまた良いもので。 布袋寅泰さんの「ラストシーン」。 なんか、まったりしてしまうのですがこのアレンジだと、前半は落ち着いた雰囲気で 歌詞へ、後半は演奏のうまさに聞き惚れてしまいます。 昔の曲はアレンジ違いや、コラボレーションなども見られるのが嬉しい。 この曲のような美しい思い出が欲しいものです。
余所行きの声を出したり 粧し込んで朝を迎えて 下手な過去にしてしまうなら 使い切りの楽園でいいわ 難しい口づけをしたなら 戻れないわ簡単でいいの ぬるくて狭いユートピア 幸せだったわよね 久々にハマった音楽が明らかなるドロ沼ラブソングで笑う。私はどうにも真っ当な恋愛に向いていないらしい。 夢中にならないで共謀しようっていうのはここ数年の私の赤裸々事情そのままだ。夢中になってもろくなことがない、夢中…
今日を見ないでなぜ明日を見る どうもらいずです なぜこんな入り方をしたかというと今回は少し真面目に書こうと思ったのでこの入り方とさせていただきました 今日の書く内容はタイトル通り自分の身体のことについて書きます このように言うと言うことはそうです 自分の身体には悪い部分があります 共感して欲しいわけではありません このような人もいるのだなと知って欲しいのです それでは書いていきたいのですが、私の身…
「猿がタイプライターのキーボードをいつまでもランダムに叩いていれば、いつかはウィリアム・シェイクスピアの作品を打ち出す」 上に書かれている言葉は、無限を想像することによって巨大な数を扱うことについての危険性を示唆する例と言われている。「無限の猿定理」とよく呼ばれているそれは、実際のところ誰が言い始めたのかはわかっていない。いろんな人が昔から似た着想を得ているそうだ。ほぼありえない可能性であっても、…
こんにちは。休みの日は家でうつ伏せもしくは仰向けになっているポロロッカです。 そんな超インドア派の僕ですが、実は旅行が大好きです。 これまでも「日本各地に足を運んで反復横跳びをして帰る旅行」などを年2ペースでしてしまうほどには旅行が大好きなのです。 「インドア派なのに旅行好き」とかいうx軸とy軸を併せ持ってるわけですが、そんな僕には1つ、小さい頃からの大きな夢があります。それは…… そう、僕は幼い…
30歳無職の女です。 実家暮らしです。 私は、家族の前ではピエロのようです。 もう立派な大人です。 オトナっぽいことをすると「どうしたの?!」と茶化されます。 とても嫌です。 早起きしただけでビックリされるのが、とっても嫌いです。 私は早起きをしたいからしたのです。 掃除をしたいからしたのに なんでいちいち、犬がしゃべった・・・!みたいな反応をしてくるのですか。 特に兄といると、自分がダメになりま…
前回まで バンド名決定 - 3大ギタリスト 続き しっくりこないバンド名が決まり、歌詞もできた。 この曲を仕上げていく中で、O田にとあるバンドを紹介された。 FLOWというバンドだった。 どうやらベストアルバムを発売したらしく、自慢げに持ってきた。 (調べると2006年12月発売なので、当時ギター歴7ヶ月位の時である。) DVDが付いており、再生してみた。 なにかで聞いたことある曲がちらほらあり、…
タイのバンコクに行った。 バンコクは臭かった。それは大体生ゴミとドリアンと排気ガスの臭いで、道路沿いには常に灰色の粉塵が舞っていた。マスクもなしにこの空気で生活すれば呼吸器を痛めることは想像に易かった。 バンコクは臭かった。が、それはネガティブな意味ばかりでなく。バンコクの臭いは人間の肉や人間の生活の臭いだった。路地の隅から屋台の奥から生物としての人間の臭いが立ち上がっていた。人が生きている証左を…
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