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1774年、18歳になった青年音楽家モーツァルトの元に、バイエルン選帝侯マクシミリアンIII世ヨーゼフから謝肉祭用イタリア語オペラの作曲依頼が届きました。 もちろんモーツァルトはこれを快諾して鋭意作曲に取り組み、オペラ・ブッファ(喜歌劇)「偽の女庭師 K.196」を書き上げるとともに、この作品を上演するため12月6日にザルツブルクを出発、翌年3月初めにかけてミュンヘンを訪れました。 オペラは大きな…
なにを今さらって感じですが、2022年の秋以降によく聴いていた曲です。 やろう、やろうと思い続けてはいたのですが、さぼってしまいました。 近いうちに2023年上半期もやりたいと思っています。 (ほかにも新たな試みも考えておりますが、実現まで気長にお待ちください) 「Canicular Days」Dråpe ノルウェー出身5人組の1stアルバム(2013年産)です。 2ndアルバムの方が先に聴いてま…
最終更新日:2023.8.26 2023.8.5 イントロとか間奏のスキャット(?)は、前回のハーモニカでやりたい! 笑 サビ前、カホンのフラムは最後から1つ前を低音にする 2番、Aメロのカホンのリズムパターン、他のも探ってみたい 2023.7.8 初回。とりあえず記録
最近、泛音(はんおん、fànyīn)の練習として『湘江怨』を良く弾いていますが、曲の背景について調べていると、どうやら歌詞が当てられているらしい。 曲の背景や歌詞(邦訳含む)は既に詳細に取り上げている記事があるので、本ブログでは敢えて触れません。 ちなみに、bilibiliで『湘江怨』を歌いながら弾いている方を見つけました。歌詞は一部異なりますが、女性の声が合っていて素敵ですね。 本文 古琴が古代…
こんにちは! およそ二年ぶり?のブログ更新になります。筆者の私は今年の春に晴れて大学を卒業して、他大学の大学院に進学しました。 これまで二つの研究室に所属してみて感じたこと、結局、研究室はどのように選ぶべきだったのか。振り返ります。 今この記事を読んでいるみなさんはもしかしたら大学3年生の夏辺りで研究室配属のことを意識し始めたという感じでしょうか。しかし、正直研究室ってどんなところか、何を軸に選ぶ…
このところはぶん太の調子が割と良いので 久しぶりのツーショットが撮れました☺️ くう太の胆嚢が破裂して手術してから一年経ちました。 早いような、ずっと前のことのような。 手術が終わるまでの、あんなに不安な気持ちは初めてだったなあ。 くう太の手術は、大げさじゃなくてホントに、人生観が変わるくらいの出来事だった。 それまでは自分のことを「もっとこうだったらいいのに」とか、人と比べたりすることが多かった…
わ~久しぶり。 一年も更新してない?? 正直ファンとはもう言えないw やっぱりJYPやめて、個々で事務所バラバラになってカムバ遠ざかると追う気がなくなるよね。 たまーのカムバもデフ色強すぎなうえに大コケだからファンとしておっててもつまらん。 せっかくJYPやめても結局一緒じゃねーかよって。。。 ただ最近、成功組と落ち組でだいぶ差がついていちゃったね。 ジェクは言わずもがな。追ってないから知らんけど…
先日、職場の人から「我が社の社長のインタビュー記事がありますよ」と言われたので読んでみたらほぼ納得できる内容だったのですが、所々「?」や「嘘ついてんじゃねーよ」と言いたくなる箇所があったのでこの鬱憤を晴らすべく久々にブログを書くことにしました。 ちなみにウチの社長は創業者一族なので現場で働いたことのないボンボンですww 若手の離職も相次いでいますww 読んでいてモヤモヤした箇所と私の反論 モヤモヤ…
・中学1年か2年のときの英語の授業のことだけど、ALTの先生(重複表現)を相手にした会話練習で僕はビートルズが好きですと言ったら、先生は自分も好きだというので、どの曲が一番好きですかと(たぶんめちゃくちゃな文法だったろうが)尋ねたら彼は「Dear Prudence」と答えた。かなり予想外なその答えに、僕はちょっと面食らってしまった、というか正直なところ少しがっかりさえしてしまったのだが、今となって…
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