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今日は、講談社さんに行きました。 【持ち込みレポ】Kiss編集部に行きました 今回はKiss編集部に持ち込みをしてきました。全体としては、「作品自体は面白い」「読み物として成立している」という評価をいただきつつ、掲載媒体との相性についてかなり具体的にお話をいただきました。 まず、「知らない世界の話だった」「こういう経験をしている人がいるんだなと知った」という感想をいただき、自分の実体験ベースの題材…
に いる 2日前
PaleNeØの2ndマキシシングルUNISØNが5/13にリリースされました。既にMVで先行公開されていたStarlight Voyage以外の2曲が新曲ということで、聴いた感想を書いていきます。発表から発売まで長かった(笑)待ちに待った新曲でした。 UNISØN収録曲 1. Prologue 2. Chocolat Maudit 3. Starlight Voyage 4. Prologue …
昨日は、猫(NEKO)のライブを聴いてきました。旧メンバーは亡くなってしまって、今は常富さんと新しく入った風太さん。 昔々はLPレコードを擦り切れるほどに何度もなんども聴いて、好きなフォークバンドでした。YouTubeでは若いころの映像は少なくて、その後のだんだん皆が年齢を経ていきながら、それぞれに活躍する姿など映像を何度も見たり聴いたり。その中の常富さんが鳥栖市のウエスタンでライブ、との情報をF…
お久しぶりです✨私、すっかりピアノをご無沙汰してしまい、なかなかショートアレンジ制作もできないまま、とうとう5月になってしまいました…😅 そんな中で、サエズリーナは細々と活動を続け、来る5月26日火曜日、イギリス館にて、第3回「歌声ラウンジ」を開催します♬今回のプログラムは、前回大好評だったので、再び、映画音楽をテーマにしました♬(ほんの少しだけ、内容を変えてます) この日のために、今、ようやくピ…
大阪梅田のササヤ書店 音楽之友社発行の「フランス ピアノ小品集」 近藤由貴さんによるプーランク「愛の小径」 オラフソンによるラモーの「鳥のさえずり」 大阪梅田のササヤ書店 発表会にでるでないは別としても、シンフォニア9番が終わったら何を弾けばいいのだろう?と考えあぐねていたところ、ふとプーランクの「愛の小径」を弾きたいと思ったことがあったことを思い出した。 でもたしかあれはピアノソロは輸入楽譜しか…
やがて訪れる浮かれたバブル期の到来を予感させるような、ラテン風でトロピカルな曲調(ファンク+ラテンで、「ファンカラティーナ」というらしい)とは裏腹に、 「いなせだね」 「目元流し目」 「粋なこと」 「め組のひと」 「気もそぞろ」 と、やけに古風な言い回しが目に付く。 視線の力や妖しげな笑顔といった魅力で、男たちを虜にしていく女を歌った歌だが、その容姿を具体的に表現する言葉はほとんど出てこない。 「…
徒歩で移動しながら飲み歩く「せんべろウォーク」。実は4月から無職になって、正々堂々と昼酒できる身分になった。とはいっても、次の仕事が見つかるまで間だから、この生活がすぐ終わるかもしれないし、最後まで続くかもしれない。 GWの合間の平日に、同じように無職状態のおっさん3人で「久しぶりに会おう」ということで、近況報告もかねて、昼酒することに。今回は、GW中でも営業している店が多そうで、人出は比較的少な…
呪怨念 書評 · ミステリー · 歴史の裏側 【戦慄】私たちが学校で習った「百人一首」は、実は巨大な"呪いの装置"だったのか? QED 百人一首の呪 / 高田崇史 ── 第9回メフィスト賞受賞作あなたの知っている日本史が、音を立てて崩れ去る 「秋の田の〜」 「ちはやぶる〜」 誰もが一度は国語の授業や正月遊びで触れたことがある『百人一首』。優雅な和歌の世界——しかし、その裏側に非業の死を遂げた者たち…
とてもお久しぶりです。三度の飯より佐藤勝利くんが好き、るなです。 最終投稿から6年ほど時間が空いてしまいました。 今でも見に来てくださっている方がいること、大変ありがたいと思っています。 この6年の間に、マリウスの卒業、健人くんの卒業とSexy Zoneの終焉、timeleszとしての再始動、新メンバーオーディション、そして新体制での活動開始と色々なことがありました。 Sexy Zoneを宝箱にし…
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