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(監督) ジョン・ファブロー (出演) ジョン・ファブロー、ジョン・レグイザモ、ボビー・カナヴェイル、スカーレット・ヨハンソン、ダスティン・ホフマン、ソフィア・ベルガラ、オリヴァー・プラット他 (上映日)2015年2月28日 (上映時間) 115分 www.sonypictures.jp 以下、あらすじ。(参照 Filmarks) ロサンゼルスにある一流レストランの<総料理長>カール・キャスパーは…
後期は8月11日(火)~30日(日)。 エレベーター脇のボードにもその旨の告知が貼られている。 展示のされ方は前回と同様。 なので端から端まで丁寧に、ゆっくりと歩を進めて観る。今回も、映画のシーンを思い起こしながら。 入場者数も先月より多くなっている印象。目立つ告知方法が効いているかも。 後から来た何組もが、自分を追い越して行く。 一筆書きのような軌跡で観終え、満足の息をつく。やはり前期と同様に。
「シラン 柴山健次監督作品集vol.1」 2012年 【Amazon Prime Video】 卓越した演出力で男女の心情を映像化する柴山健次監督によるヒューマンドラマ作品集 ■シラン(2012年製作/30分) 一日1組しか入店出来ないカフェ 巷には噂が広まっていた「そこを訪れたひとは、素直になれる」 門前に佇む女性、新海あかりも素直にならなければいけない状況にあった ■ハローグッバイ(2010年…
©2026 BREAKSHOT Production Committee, All Rights Reserved. 高速道路を連なって走る5台の車。車内に搭載されたドライブレコーダーの視点による定点映像のみで構成され、それぞれの車の中で起きている出来事を覗き見るような構造をとる本作は、視界と情報が制限された画面によって、車ごとに交錯するプライベートな人間ドラマの緊張感をサスペンスフルに高めていく…
★原作は砥上裕將の同名小説『線は、僕を描く』2022年公開★大学生の青山霜介(横浜流星)はバイト先の絵画展設営現場で運命の出会いを果たす白と黒のみの水墨画が霜介の目には色鮮やかな世界となって拡がった水墨画の巨匠とは知らず、篠田湖山(三浦友和)に「弟子にならないか?」と声をかけられるが、霜介は弟子ではなく「生徒」ということで了承をもらう水墨画で描かれるのは「自然(命)」であり、それをモノクロで表現す…
今週の気になったニュースは「特急スペーシアXの作業員4人死亡事故」。 夜勤入り前に見たニュース4名死亡事故。 鉄道には全く興味がなくて恥ずかしながら、列車見張り員というものは初めて知った。 亡くなった作業員の方は50〜60代の男性。ほぼ同世代ではないか!そこにまず衝撃。 事故の瞬間とか想像しただけで身震いがする。 フル謝罪会見をこの夜勤休憩中に見た。 状況的にはほとんどわかっていないと東武鉄道側は…
(C)ミルフィルム ドキュメンタリー映画 「身土不二(しんどふじ) 日本一の学校給食と有機農業」 〇作品公式サイト mikata-ent.com 〇予告編 youtu.be (概要) 食べ物は人間にとって、まさに「いのちの糧」 農業は「いのちの産業」と 小林芳正氏(農協職員)は唱え、 昭和55年(1980年)熱塩加納村で有機農業が始まった。 まもなく、地元の有機野菜と米で、 子供たちを育てたいとい…
機動警察パトレイバー EZY File 2 見てきました。 新宿ピカデリー で見てきました。 youtu.be onedotofsoul.jpFile 1の話はこちら。 という訳で、ざっくりレビュー。 ネタバレしたくない人はここでブラウザバック推奨。 なるべく否定的な感想は出さないようにはしているけれども、ポロっと出てしまったら申し訳ない。 ▼クリックで詳細表示 =================…
フランシス・ギャルッピ監督作『ユマカウンティの行き止まり』を観た。面白かった。基本的には砂漠の真ん中にあるダイナーを舞台にした室内劇なのだが、各キャラクターの動機と行動を連鎖させてストーリーを転がしていくのが巧い。 包丁のセールスマンが、砂漠のガソリンスタンドに立ち寄る。しかしガソリンがない。次のガソリンスタンドまでは距離があり、給油車が来るまで待つしかない。そこで彼は隣のダイナーに入る。ラジオで…
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