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カナザワ映画祭2026 於 金沢21世紀美術館シアター21 初日9/4(金) 1.幻日 マスクフェチ映画。 2.白日夢 大ヒットハードコアポルノらしいが、局部を別アングルのカットをかぶせるという雑な編集で何をやっているか全くわからない。しかも別アングル映像が同期していないのがストレス。全裸でホテルを脱出してデパートに迷い込む一連の場面は良かった。 ググると海外版の無修正バージョンが見られたが、あの…
原作は「このミステリーがすごい!2023年版」で1位を獲得した呉勝浩の同名ベストセラー小説。未読です。 東京のどこかに“爆発予定の爆弾”が仕掛けられたという前代未聞の事態のなか、取調室での攻防と都内各地での爆弾捜索の行方を同時進行で描き出すというもの。 評判の尋問劇!佐藤二朗のお化けぶりが凄いぞ!これで観ることにしました。 嘘か本当か?霊感だと喋り続ける被疑者とその中から事件を推測する刑事の不気味…
映画「夏の嵐」(原題:イタリア語: Senso(官能)、1954)は、ルキノ・ヴィスコンティ監督による一人の貴族女性が禁断の恋によって倫理や祖国を裏切り、破滅していく姿を描いた絢爛豪華なメロドラマ。 原作はカミロ・ボイトの短篇小説「官能」(Senso)。音楽にアントン・ブルックナーの交響曲第7番が用いられている。 テネシー・ウィリアムズが台詞を協力。監督助手としてのちに有名監督となるフランチェスコ…
ルックバック ルックバック 作品情報 あらすじ 感想 実写だから出せる「息遣い」。 どこにボリュームをつけたのか。 最後に
すごい映画を観てしまいました。そのあと、すぐに原作を読みました。 映画から原作へと没入していくうちに、時間があっという間に過ぎていきました。24年も前の映画なのに、存在すら知りませんでした。 この物語には、4人の女性の人生と時間軸が重なり合っています。 59歳で命を絶った作家ヴァージニア・ウルフ(1882〜1941年)の生涯 ウルフが書いた小説『ダロウェイ夫人』の主人公クラリッサの物語(51歳) …
プッチンしちゃったので書く。コンプライアンスとか、他人がどう思うかとかはもうこの際気にしない。今の新居が心の底から嫌いで仕方がない。唐突な離婚だったので、急遽家を探す必要があった。撮影機材を置ける適切な広さがある、ということを最優先で探して住んだ新居は、今まで夫婦で暮らしていたマンションよりもかなり古くさい。 というか、逆に今までは圧倒的な経済力を持つ妻の持ち家に住んでいたので、自分の身分にはどう…
Om Swastyastu..🙏 バリ語で神様のご加護があります様に 今、シンガポール🇸🇬です ミッションがあり来ています 初めてスクート(シンガポールエアのLCC)に乗りましたが、まあまあ、でした 空き時間に大好きなヒンドゥー寺院へ参拝に行ったり(改装中でした), お坊様からジャスミンをもらって嬉しい☺️ アウトドアーの食堂でチャイを飲んだり、 ランチはカレーを食べようと思っています 全て地下鉄…
こんにちは、あーるです。 夏休みが明けました。と、思ったら早速期末テストの兄です。 「俺が中学生の時は、もっと勉強してたけどなぁ」と言う夫と今日はもういいや、と息子。 「自分と同じように出来ると思っちゃだめだよ…」 と、夫に言いつつも、私ももっとやっていた、とは思う。 二人とも公立→公立進学校に滑り込んだので、中学生の時はそこそこ真面目にやっていたけれど。今の子どもの忙しさとは単純に比べきれないと…
朝、農場に牛が2頭いました。1頭は自分で買った牛です。もう1頭は、目が赤いです。 ウシお化けです。説明も前置きもなく、当たり前の顔をして家畜小屋のあたりに立っている。追い払う手段も見当たらない。 正直、かわいかったので3日ほど放置しましたが、これが間違いでした。 そもそも、なぜ農場に居つくのか 放っておくと、地味に損をする 成仏させる手順 1.家畜小屋の扉を開けておく 2.自宅の北側、細い階段を上…
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