はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
Facebookという“縁の棚卸し装置”について思うこと 最近、Facebookを使っていてふと気づいたことがあります。私にとってFacebookはもはや「交流の場」ではなく、“縁の棚卸しを静かに行う場所”になっているということです。 私はFacebookで積極的に交流するつもりはなく、投稿もブログ更新のお知らせ程度です。それでも、時折「知り合いかも」に表示される名前が、思いがけず昔の記憶を呼び起…
今回取り上げますのは、氷室一哉さんの2月25日発売の『夢を紡いで』という曲です。 氷室一哉さんについては、これまで全く存じ上げなかったのですが、石川県かほく市出身の演歌系シンガーソングライターで、2022年にデビューしています。その時のコピーが「加門亮の歌のSPIRITSに寄り添いデビュー!」なので、かなり加門亮さんに心酔していたようです。 今度の新曲が4枚目のシングルで、初めて作詞作曲とも自分で…
2026年3月20日-3月22日の日程で「RIP SLYME (リップスライム)」が「25th Anniversary (25周年) GREATEST LIVE -Final Three Nights-」と言うタイトル名のラスト 活動休止前 コンサート ライブ 公演を「TOYOTA ARENA TOKYO (トヨタアリーナ東京)」で開催したらしいよ。 インターネット上で話題になってたから、この公演…
SUMMER SONIC BANGKOK 2025【当日編・サマソニ記④】 GAチケット・エリアレポ VIPの情報やレポートは見つかるけど、GAの情報が見当たらない・・・探しきれない・・・と情報難民になりましたので、2025年私が参加した際の情報をここに残しておきます。今後参加される方のお役に立てれば幸いです。 フェス当日の、私のタイムスケジュールを写真と共にどうぞ! SUMMER SONIC B…
おとなの春の胸騒ぎ、全日本大学駅伝予選会。 2026年の関東地区予選会は5月4日の GW真っ只中の開催となった。 現地やWEB観戦が一層捗りそうだが、 今回はダークホース通過候補を探る。 .
2026年3月20日 2025年10月31日写 たぶん続かないシリーズ一日一枚。 #photography#グレースケールな世界#散歩がてらに見る風景#ニ脚の椅子#FUJIFILMXT100 ランキング参加中一日一枚 ランキング参加中FUJIFILM Xシリーズ ランキング参加中写真・カメラ ランキング参加中サービスエリア・パーキングエリア・道の駅 ダイニングチェア 2脚セット 木製ウィンザーチェ…
アメリカのトランプ、まったく身勝手な迷惑男やな。 主権国家であるイランに勝手に爆弾を落としておきながら、ホルムズ海峡がイランによって封鎖されると石油が必要なお前らがなんとかしろと言う。 こちらからイランを潰してくれとは言っていないのに、身勝手そのもの。 イランが核兵器を持つのを阻止するために「邪悪な」国を抹消するという論理。 かつて自分だけ核兵器をもつ事で世界を牛耳ろうとしたけれど、それを危惧した…
www.youtube.com 幼い頃に描いた地図は色あせて どこかにしまったまま眩しすぎる未来のページを開く勇気が 持てなかった日々 大人になるってどんなこと?誰に聞いても わからないままで胸の奥に眠ったままの小さな声が まだ呼んでいる ―置き忘れていた夢の欠片ほこりを払って 手のひらにのせた震える心が まだ鼓動を打つ私はまだ 終わっていないから光を探す 旅の途中 夕暮れ空に問いかけてみる「本当…
静かな息遣いが夜の空気に触れた瞬間、胸の奥で何かがほどけていく──。 2026年の耳で聴くと、この静けさがむしろ鮮やかに立ち上がる。 本稿では、歌声の震えと都市の孤独が交差する瞬間を辿っていく。 深夜の静けさの中で、このアルバムはひとつの問いを投げかける。 傷がまだ傷のままでいられる時間に、どんな価値があるのか──。 『沈香学』(2023)は、都市の雑音に紛れながらも、 どこか柔らかい光を帯びたア…
前回最終撮影日〜2026/03/15朝、珍しく布団から出てこない。 なんとなく嫌な予感はしていたけど、案の定、昼には高熱で早退の連絡。ぐったりした顔を見ると代わってやりたくなる。そんな中でも、ふとした成長に気づく瞬間がある。 最近は、なんとなく“それっぽい”アンパンマンを描くようになった。前はぐちゃぐちゃだったのに、ちゃんと顔になっているのが不思議。美容室もいつの間にか平気になった。前はあんなに嫌…
次のページ