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シジュウカラ笛のペンダント エナガのブローチ シジュウカラ笛 Japanese Tit Whistlいろいろな雑木の小枝で作ったシジュウカラ笛です Bird Whistle of Various Woodスライドホイッスルです。筒穴に差し込まれた細い棒を上下させて音の高さを変えて、シジュウカラの鳴き声を出します。雑木の皮や材の色あいや手触りをお楽しみくださいペンダントとしてもお洒落です。 材質:い…
君は君のままでいいという言があるけれど そもそも僕というものが できあがっていないから 僕のままでいるということ自体 どうすればいいのか知れない だから思春期の迷いや 人生の問いかけに行き着くまでもなく ずっと浮足立った 不確かな存在でいる 何者かになれなければ 愛されない 認められない そんな思いが人一倍強いような 気がしてる
シンプルで美しく、100年先も歌い継がれそうな田村信二さんの素敵なメロディに乗せて、あなただけのラブソングの歌詞を紡いでみませんか?コロナ禍による活動休止期間を経て、2022年の秋より、オンライン講座として活動を再開した「オンライン作詞教室・爽塾」。2026年4月スタートの「オンラインでゆるく楽しく作詞が学べる」爽塾の講座をご案内いたします。初めて作詞にトライするビギナーの方、趣味として作詞を楽し…
昨今、いろいろなものが値上がりしていて、色々削らねば……と思ったときに考えたのがスマホである。実際、周囲でも結構格安スマホを使ってる人が増えてる増えてる。 2月27日、意を決して格安に切り替えたときに、それは起こった。 SIMカードを切り替えたらスマホがおかしくなった スマホ、逝く スマホ2台持ち生活、はじまる。 古いスマホに眠ってたもの 小説、書きたいよ〜 SIMカードを切り替えたらスマホがおか…
卒業ソングといえば、この曲を思い出します。 ミスチルのシングルの中では地味な扱いをされることが多い曲。 だけど、僕はずっと気になってた。 「普通の卒業ソングと何かが違う...」。 その正体が、やっと分かった気がします。 「返事はいらないから」 自分が誰か分からなくなるとき君に語りかけるよ でも もし聞こえていたって返事はいらないから… ここです。 普通の卒業ソングは「また会おう」「繋がっていよう」…
最近noteに書いた記事です👇 note.com note.com note.com
お正月明け、成人の日を含む3連休の存在は年末年始の長期休暇で鈍った身体にとって、ありがたいものだが、今年はあまり穏やかな気持ちで過ごせなかった。というのも3連休の初日、フィロソフィーのダンスから、二日後に「今後の活動についての大切なお知らせ」を発表する、という旨のツイートがなされたのだ。 1月12日(月)21時、フィロソフィーのダンスよりファンの皆様に今後の活動についての大切なお知らせをオフィシャ…
きっかけは全く思い出せないが、表題曲に初めてめぐり逢ったのは、小学校だと思う。 音楽の教科書ではなく、小さな歌本のような副読書に載っていた記憶がある。 その時には、こんなにノリの良い歌だとは、思いもよらなかった。 こういう洒落た小難しいリズムの歌は、特に昭和から平成初期の教育現場においては子ども相手の譜面にする際にいとも簡単に直されてしまって、平滑で歌いやすいものにされてしまうことが多かったためだ…
こんにちは! こうへいさん 大好きうさらんです💛 20日は春分の日! 昼と夜の長さが同じになる日です。 陰と陽が等しくなる日、とも言いますね。 古代からこの日は特別な意味を持つ日。 冬の間は地の中にもぐって充実させる機関。 表立っては見えないけれど 水面下では花を咲かせる準備だったり 新しい春に向けてスタートできるように 整える期間だったりします。 それが終わりといよいよ準備OKの日。 古代の暦で…
最近よくあることだが、問い合わせや申し込みなどで電話を掛けると、決まって自動音声で待たされる。繋がったと思えば、1番だったり2番や3番などをプッシュボタンで押して、なかなか本題までの道のりが遠い。 今日の場合は、「承りましたブチッ」 は?話が終わった後にひと呼吸ぐらい置いてから切ってん良かろうもんと、機械相手に気分悪くなる。今時こんな冷たーい機械と人間の会話は普通なんだろうな。温もりの無い会話に憤…
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