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こうやってひとり、あてもなく呑み屋でチビチビやっているだけで歌になるのだから、演歌ってすごい。 心の叫びもなく、浮ついた色恋もなく、突発的なハプニングも何も起こらない。 それどころか、はやりの歌もいらない、と自らの存在すらも真っ向から否定する。 あれもこれもいらないという割には、○○でいい、××でいいと、かなり注文が多い男だ。(八代亜紀が歌っているが、主人公は男性だろう) おそらく、どれもこれも「…
www.youtube.com 冷たい雪に染められた砂の上立つ朝は 未来でも懐かしさでもないものがよぎる 運命は決まっているのだろう それをなぞっているのだろう どこからか降ってわいたような声が だけどまだ抗う心が もう全て諦める心が そう 海風に吹かれて迷える 指先まで震えてるこんな弱い身体で まだ見えぬ向こう岸へ心進めるため 運命は決まっているのだろう ひとり辿ってゆくのだろう そう思えば安ら…
おとなの六甲おろし、阪神タイガース。 日本一奪還とリーグ連覇を目指す2026年、 今年も期待の若手シリーズを行ってみよう。 まずは春季教育リーグとオープン戦から。
さてネガティブなグチを全部吐き出し切ったとこで(スッキリ)、ふつうにライブレポですごちゃごちゃ考えなければとっても豪華な楽しいイベントですもん! 客の年齢層は高いですが熱気も高い場内 まずはキャリアアリアリの凄腕ミュージシャンたちのウルトラバンドによるインスト「太陽にほえろ」「傷だらけの天使」でライブスタート! テッチは黒シャツ黒パンに赤い細ネクタイでPRIMALS風の衣装で叩いております中央寄り…
『Selenite』の息遣いは、眠れない夜の奥に沈んでいた光をそっと揺らす。 その“静かな自立”の温度は、2026年の今だからこそ深く沁みていく。 ここでは、歌声の密度と内省の物語を中心に、その光の軌跡を辿っていく。 2026年のJ-POPが「速度」と「即効性」を競い合うなかで、 『Selenite』はその流れに身を委ねることを選ばず、 立ち止まり、呼吸を整えるための余白 を差し出してくる。 初め…
ヒバリ笛のペンダントと桜の木の鳥のブローチ翔 ヒバリ笛歌口 ヒバリ笛吹口 ヒバリ笛裏穴 ヒバリ笛 Lark whistle 色々な雑木の小枝で作った鳥笛・ヒバリ笛です。 Bird Whistle of Various Wood後面の指孔を開閉して吹くとピーチクパーチクとヒバリの鳴声が出せます。いろいろな雑木の皮や材の色あい、そして手触りお楽しみください。ペンダントとしても、お洒落です。材質: 雑木…
時事ネタとしてはもうけっこう遅いのですが、、、 WBC、、、敗けちゃいましたね・・・・・ 不可解な采配、、、 コーチ陣の「?」な仕事ぶり、、、 一部のTV(ゲーノージン枠いらねぇだろ)の大バカ騒ぎ、、、、、 等々、、、 モノ申したい儀は数あれど、、、、、 とりあえず皆様に伝えておきたい、、 イヤ、伝えておかなければならないのは、、、、、 ワタシの見た夢(↓)、、、 kagenogori.haten…
曲紹介の一部を要約して掲載しています。YouTubeに音源があるものはリンクを張っていますが、オンエアされたものと同じヴァージョンとは限りません。 1. 毎日がスペシャル / 竹内まりや '012. SOCK IT TO ME-BABY / MITCH RYDER & THE DETROIT WHEELS '673. BABY I MISS YOU / THE POPSICLES '654. OU…
先日の森一馬さんのライブで、新御三家と言われた郷ひろみさん、西城秀樹さん、野口五郎さんの曲を聴いたことになぜか触発された僕は、先週と今週のカラオケで彼らの曲を歌ってみようと思いました。 郷ひろみさんの曲は、森さんは「How many いい顔」を歌われましたが、僕が歌ってみたのは「バイブレーション(胸から胸へ)」でした。この曲は1978年3月21日に発売され、この年の紅白歌合戦で白組のトップバッター…
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