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一瞬のむなしさを 幾つもいくつも重ねたら いつか幸せに近いものが 見えるだろうか ぼやかしてしか生きられない癖が 本当の自分を覆い歌舞す日々が 続けばもう 姿こころも朧気てゆくよ 一人きりのさみしさが 地に落とされた哀しさが たとえば人と一緒にいても ぬぐえないよ
おとなの魅惑体験、箱根駅伝。 2004年度は駒澤大学が平成の常勝軍団の名を 欲しいままに跋扈していた。 その立役者の田中宏樹、塩川雄也、太田貴之をはじめ、 山梨学院のモカンバ、日大の岩井ら、 駅伝男は誰の手に? .
純ちゃんのライブは初めて。 一度行ってみたいなぁとFacebookをフォローして数年。早めにライブ情報を入手できたので割と良い整理番号とれてた。とはいえ当時、戸川純名義のアルバムを何枚か聴いた程度でヤプーズには詳しくないのであまり前の方には行かずに中盤あたりの席にした。自由席なのでね。純ちゃん、怪我の後遺症で腰が悪いとの事で座りながら+15分の休憩あり。 でも時々、立ち上がっていた。気持ちとして立…
ノーシードからの挑戦──静かな敗戦の先にあるもの はじめに 7回の分岐点 攻撃面に見えた光 能代松陽の歴史が示すもの 能代高校との対照性 夏への展望 おわりに はじめに 春の秋田大会で、能代松陽は大曲工業に初戦敗退しました。球場を後にする選手たちの表情には悔しさがにじみ、スタンドで見守った父兄の胸にも重い沈黙が広がっていたように思います。春のベスト8が夏のシードに直結する秋田では、この敗戦はそのま…
岡林信康の「私たちの望むものは」は、1970年にリリースされた曲です。この曲を初めて聴いたときの衝撃を、今でも忘れられません。歌詞があまりにも直截的であること、視点が完全に逆転する部分が、魂を強く揺さぶります。この記事では、その歌詞の逆転と、岡林信康のキャリア変遷を整理します。1970年の輝きから1971年の転機、そしてその後の歩みです。 www.youtube.com 歌詞の逆転構造を徹底解説 …
過労マウントぐらいしかすることがない社蓄はGWも連日12時間労働でしたが名古屋ツーデイズ行ってきました 何より先に寝たほうがいいと思うんだけど バンギャ人生で忘れたくない瞬間をいくつも見せられた気がして いつか記憶が薄れてゆくことに耐えられないから3バンドしか観れてないけど書くねw 記憶だけの解釈で書くけど投稿されてる動画が正解だから 当たり前だけど ⋆┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⋆ 頭から観れ…
航路(期間:2026/04/25〜2026/05/08) Quiet Thunder Reviews(英語レビュー) ● 2026-04-25 VOW WOW – III (1986): A Hard‑Edged Light That Still Endures ── 過去の光が、静かに未来を照らす 👉 レビューを読む https://quietthunder.hatenablog.com/ent…
曲紹介の一部を要約して掲載しています。YouTubeに音源があるものはリンクを張っていますが、オンエアされたものと同じヴァージョンとは限りません。 1. MOVE ON / 山下達郎 '252. VENTURA HIGHWAY / AMERICA '723. HONKY TONK PARTY / 加山雄三 '664. DO IT TO MY MIND / JOHNNY BRISTOL '765. …
>>> 筆者の楽曲が聴けるSpotify Playlistはこちら <<< こんにちは!作編曲家のテラムラだよ!! 【お知らせ】 2026/05/07(月)配信リリース!!びーだまの地球儀(@biidama_chikyu)『Teal & Orange Juice』編曲させていただきました! 作詞・作曲:近藤薫さん編曲:寺邑奏 ぜひぜひチェックしてください~!! \Release info/🌍びーだ…
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