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キャメルが1975年にリリースしたサードアルバムはポール・ギャリコの短編小説をモチーフとした全編インストゥルメンタルナンバーで構成されたトータルアルバム。彼等の代表作でもあり、僕がいちばん好きなアルバムなんだ。 1. The Great Marsh(グレート・マーシュ)2. Rhayader(醜い画家ラヤダー)3. Rhayader Goes To Town(ラヤダー街に行く)4. Sanctua…
久しぶりの更新になりました。 本年もよろしくお願いいたします。 さてさて。スティーブ・ペリーの存在に気付くのに、かなり周回遅れだったワタクシめですが…活躍期にリアタイしてなかったのが返す返すも悔しいのですが…時間は取り戻すことが出来ないので今やれる範囲の推し活を精一杯やっております。 現在のペリ様は76才、あと10日もすれば77才ですよ✨️これはもうイケオジ通り越してイケジイジであることは間違いな…
年が明けてすぐに、年々少しずつ変わりゆく新年の風景についてこんな一言が書いてあった。 「お正月というのは誰かが迎えに行かないとやってこない。」 確かにそうだ。お正月に限らず季節の行事はだれかが「やったるわい」と開催しないと、ただ日常がすぎて行くだけだわん。 と言う事で、新年の初ライブ 新宿red cloth「スプートニクラボ新年会 挫・人間、THE 抱きしめるズ 2マンライブ」に行ってきました! …
140,000アクセスを超えました。 お読み下さり有難うございます。 最近はnoteに書いておりまして、はてなブログはご無沙汰してしまっています...。 👉ピアノ方丈記@note|note 最近noteに書いた記事です👇 note.com
2026年あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願い致します! 2026年、音楽シーン、音楽ビジネスにとって新たな歴史を創っていく年だと思いますが、私は2つのイベントからスタートします。 1/18 ETU×LAB presents MUSIC BIZ 新年会 私が代表を務める株式会社LABとEntertech Universityの共催でのトークイベントです。ちょうど1年前に発刊さ…
なんかいつの間にか2025年も終わってました。まったく記事は出さなくなりましたがこれだけはこれからも継続したいので一応今年も出しておきます。最近はライブにも顔出さなくなって"EDM聴いてんの?"とか心配されるので、これ見れば安心してもらえるでしょうきっと。なんか埋め込み多いとスマホで読み込めないので今回は省略で。 100位 Wasted Penguinz - Alive久し振りにJonが戻って来た…
The Last Dinner Party来日公演を名古屋のクラブクアトロまで観に行った。ライブハウスで彼女達を観れるのは最後かも知れないという思いからだった。最初の印象はSiouxsie and the Bansheesの曲をKate Bushが歌ってる感じ。でも実際はぜんぜんKate Bush色はなかった。一番強く感じたのはメンバー全員魅せること観られることを意識している点。ビジュアル系の要素…
1 唐津相知10kmロードレース 微かな息遣いとともに、規則正しい足音が近づいてきた。 ・・・まだ振り切れてなかったか。 先程の折り返し地点で前を行く年配のランナーを抜いた後、横にぴたりと別のランナーが張りついている。 そのランナーが走る左側の歩道脇にちらりと目をやる。上背はそれほどないが、バネのある走りだ。歳は自分より少し若いくらいか。 左腕のガーミンに目を落とすと、残りは2キロと少し。 ちょう…
深い絆で結ばれた二人が故郷ミズーリの空に描いた夢の架け橋ノスタルジックで心温まる至高のデュオ・アルバム 一聴して驚くのは、まずその録音の自然さで、不自然さや誇張がみじんも感じられないことは驚愕に 値し、とかく録音技術を披瀝したがるエンジニアが多い昨今、まるでどこかのウイスキーの宣伝文句の ように、何も足さない、何も引かないを地でいくような音作りである また、全体の曲想もバラエティに富んでいるうえ、…
はてなブログからnoteに移行してから4年! 今でもはてなブログで記事を見てくださっている方々、ありがとうございます! 今でもNoteでブログ続けて、海辺のシャンパーニュバーは来年5周年を迎えます! サラリーマンを卒業し、活動も多岐に渡ってきたこともあり、また、新しくマガジン追加しました。 皆様の役にたつ情報があれば嬉しいです。 アート/Music関連や美術館巡り ワインを作るためのマガジン ワイ…
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