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動物描写の「本気度」 「ウェザーウォール」は何のメタファーか ジェンダーと“セクシーすぎる”ガゼル グローバル戦略と「アジアの干支」 あの違和感の正体…「日本語フォント」問題 カメオ出演とイースターエッグ まだ解決していない「食料問題」――“じゃぱりまん”的解決は可能か パウバートは、パウバートだ サウンドトラック おわりに:次は「空」へ? 左:ローカライズされたポストカード 右:終盤のシーンを切…
前回はシーズン2の前半部分についてでした。続いて後半です。今回は各ストーリーを追いながら、思うことを書いていきます。 アメリカNBCドラマ 『ブラックリスト』 ルーサー・ブラクストンについて カラクルトについて 結社(カバール)について シーズン2のブラックリスター② ルーサー・ブラクストンについて 彼はフルクラムを巡る敵であると同時に、“記憶”というテーマを物語にもたらした人物だった。アメリカが…
「ラブリー・モリー」 ■ 2009年 アメリカの田舎町。その町で生まれ育ったモリーとティムは、モリーの実家の森の邸宅で暮らし始めるが、夫のティムは留守がちで不審な出来事が続き、幼い頃のトラウマを呼び覚まされたモリーは、一度は止めたマリファナに頼り、次第に常軌を逸していくが…。■ 2011年公開のアメリカのホラー映画。監督/脚本は「ブレア・ウィッチ・プロジェクト」のエドアルド・サンチェスで、ハンディ…
注目の作家・寺地はるなの原作をもとに、家庭に積み重なる「嘘」や「違和感」の奥にある愛情をすくい上げ、互いを傷つけながらも残る「つながり」を繊細に描く。 優しすぎる主人公に高杉真宙、恋の相手には伊藤万理華と深川麻衣が、正反対の女性像を演じる。家族には、母役にシンガーソングライターの安藤裕子、姉役に向里祐香。さらに父に安田顕、祖母に余貴美子、祖父に柄本明と包容力あふれるベテラン勢が共演。監督は『愛に乱…
新年早々、1月2日に公式よりリリースされた 1月27日に全8話一挙配信の『ワンダーマン』についてご紹介していきます! 関連作品のネタバレを含む内容になりますので、 苦手な方はご注意ください! 最新予告映像 原作紹介 ワンダーマン 能力 MCU版では、、、 キャスト 能力を隠す?ヒーロー 最新予告映像 www.youtube.com 2ヶ月間に配信された第1弾予告では、今作の主人公サイモン・ウィリア…
Darkness 〔8bars Free Music〕 【今日の積み上げ】 曲名:Darkness 長さ:8bars, 27sec Tempo: 70BPM 内容:重いビート系の上での3コード カテゴリー:#chillout #lofihop #作業用BGM #lofihiphop
雑記(前置き) 2025年映画ベスト10 雑記(前置き) 明けましておめでとうございます。2025年の新作ベスト10を書きます。なお、bestと言いつつ、あくまでfavoriteな視点で選んでいます。ちなみに、これに対する良い表現が、ヨアキム・トリアーの新作『センチメンタル・バリュー』というタイトルに使われていたので、今後はsentimental valueの視点という言い訳をしていこうと思います…
最近映画館で観た「2」ではなくて 「1」の方を、5話分に分けてドラマのようにして 放映していて、ちょっとビックリ。 教育テレビってこんなのも見せてくれるんだ~ (切りのいいところで切っているのでしょう。 1話分の長さがマチマチなのも親切というかほほえましい?) たまたま「通りすがりに見かけた」だけなんですが ついつい最後まで観てしまいました。 (「観るのをやめられないくらいシャオヘイは可愛いし 師…
2025年に見た映画、記録をなくして何本見たか不明ですが、よかった映画、備忘録的にまとめておきます。 年始はたぶん「トワイライト・ウォーリアーズ」、年末は「シャドウズ・エッジ」と中華アクション活劇の傑作で始まり終わりました。 それぞれの見せ場がばっちりあり、そして悪役がバカ強いと、燃えますね! 「トワイライト・ウォリアーズ 決戦 九龍城砦」 今年いちばん好き! ドラマもキャラクターも熱いが、最後に…
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