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本日の昼前は嵐の前の静けさ。 野球好きには、たまらないマラソン観戦の1日がスタートする。 14時から広島で阪神タイガースが勝てば連覇が決まる。 負ければナイターの巨人最終戦(対DeNA)の結果待ちになった。 サトテル40発王手3ランで決まったと思ったが、才木が大誤算。 末包に同点3ランを浴び5回持たず。 あげく救援のドリス、石井が8回に勝ち越され逆転(4-6)負け。 ナイターで巨人がDeNAに逆転…
20時半過ぎ起床。96.3㎏。中食。 U-NEXTで『テイオーの長い休日』HOLIDAY5〜8、『さらば、佳き日』第一〜最終話、『私と夫と夫の彼氏』第1〜最終話、『4月の東京は…』第一〜最終話、『警視庁追跡捜査係—交錯—』、『週末旅の極意〜夫婦ってそんな簡単じゃないもの〜』第1〜最終話、『DIY!!―どぅー・いっと・ゆあせるふ―』STEP 1〜8視聴。 33時過ぎ就床。
14話感想 李琪が容児を回想しながら評している。「いつも面倒を起こし後先を考えず突っ走る。すごい剣幕で罵るし変なあだ名をつける。でも優しくて義理堅い。恩を受けたら3倍にして返す。とても努力家でどんなに止められても前進し続ける。でも泣いたら傷ついた小動物に」。コホン、審議箇所に下線をひいてしまいました。まぁ、恋は盲目と申しますし。
朝ドラ「ブラッサム」第1週「私の父、私の母」。 「窮屈そうじゃのう お前も」 「意地でも働くかあ」 「カナリヤはどこじゃ」「カナリアはどこなあ?」 今週から放送が始まった「ブラッサム」。 いまのところ主人公の珠様よりも父親の清治の人生の方が気になっている。 月夜に桜が舞い散るなか、縁側でカナリヤを見つめる清治。 「放蕩無頼の徒」、珠様の作文にご満悦の清治。 とにかく印象に残る、清治。 家族への振る…
【青年時代】 1934年、倉本聰は出版社社長の息子として生まれた。中学・高校時代に演劇にのめり込んだ倉本は、東京大学に入学後は劇団に出入りする。地方の旅公演に参加し、東大の学内紙では大江健三郎や柏原兵三と対談するなど外交的で、後年に仕事仲間と濃密につき合うスタイルの片鱗を感じさせた。
こんばんは。TOSHIXXXです。 いやはや、今夜は臨時記事を緊急アップです!突如🗾列島に知れ渡った特大芸能ニュース。 当ブログでもずっと不動の推し女優(敢えて最近流行りの俳優とは言いません!)であり続ける我らがまいんちゃんこと、福原遥さんがサッカー日本代表の久保建英選手と電撃婚を発表。正に晴天の霹靂でございましたね( ゚Д゚)。 何故か元嫁から大丈夫、息してる?的な知らせが来て、ホント大きなお世…
今週から朝ドラ「ブラッサム」が始まりましたねぇ。今日、大きい子になっちゃいましたが・・・。お父さんがひどい!!とネットで大騒ぎのようですが・・・父を思い出しました。晩年の父は大分まるくなりましたが、私の子どもの頃の父は仕事をしない、家にいない、お金だけ持って出てしまう・・・ブラッサムの父より悪いようななので、理不尽なことで起こることは当たり前。すぐに出て行けと言う。私も「お前はけがをしても薬を塗っ…
アメリカ生活も半年が近くなり、英語がとてもうまくなることもなく、良く聞き取れるようになることもなく、あまり話せず聞き取れない状態に慣れてきてしまっている。恐ろしいことに、それでも割と生活できてしまう。責任ある仕事をやろうと思ったらそんなに甘くないとは思うが、ただ日常生活を送るだけなら特に困ったりストレスを感じたりすることはほぼなくなった。鈍感になったと言っても良いかも知れない。 人間というのは調子…
一回限りの人生を自分らしく幸福に過ごすには、自分自身の運命を知り、過去から学び、未来に向かって今を大切に生きていくことが最重要課題であり成功の近道です。 命式には、先祖からと、子孫への因果因縁の道筋が刻まれています。それらを丁寧に読み解き、自分の生き方を見つめ直すことで、より深い自己理解と、人生への洞察が得られその結実として子孫に生きる価値と成果を授けれるのです。 西洋占いは今と目先の未来しか見通…
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