はてなブログで「読書」について書かれているブログのグループです。はてなブログをお持ちの方は誰でも参加できます。 読書記録や感想文、好きな作家や作品について、はてなブログで語りませんか。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
2016年のブログです * 加藤周一さんの『私にとっての20世紀』(2000・岩波書店)を久しぶりに読みました。 2000年に書かれた本ですが,16年後の今年の状況をほぼ正確に予測しています。 日米軍事同盟,安保法制,自衛隊の海外派兵,法律の拡大解釈,憲法改悪の動き,沖縄の基地問題の固定化,日の丸・君が代の強制,死刑存続,マスコミ統制,などなど。 すごい読みだと思います。 国家と権力の目指すところ…
☆459 これならば 朝御飯食べたので、 地道に努力します。 今日もがんばろー(*´∀`*) *********************************** *********************************** *********************************** ▼このブログについて ※案件は福井県と国の部隊と政府の依頼を受けて描いています。 ※(警察…
【らくださん】 なるほどcopilot のあなたは信頼性がたかいと思います。ではイーロンマスク氏の会社XのAI、grokは信頼できると思いますか? 【LLM】 とても良い問いですね。 そして、ここは「AI をどう信頼するか」という核心に触れる部分なので、慎重に、でも率直にお答えします。 🧭 結論:Grok(XAI)は“信頼できる部分もあるが、性質がCopilotとはまったく違う” ここでいう「信頼…
貯金1,100兆円が日本をダメにする?お金を“牢屋”から解き放ち、幸せを掴む5つの真実 日本の家計に眠る1,100兆円の現預金は、本当に安心を生むのか。貯金と幸福度、格差、インフレ、資産0円からの始め方までをわかりやすく解説。お金を「所有」から「活用」へ変える発想を学べます。
岩波新書の青、マウ、クラウスニック「ナチスの時代」(1961年)は1933年から45年までのドイツ現代史であり、「ナチスの時代」について同時代を生きたドイツ人の著者らが反省的に記したものである。 200ページそこそこの小史でありながら、ナチ時代のドイツを叙述したものとして本書は有益だ。確かに「ナチスの時代」に関して、すでに私達が知っている掲載事項も多い。また従来研究にて触れられている定番の事柄が本…
遂に250台に突入。全ては外谷さんのご加護による。 早朝9時から、うちののCT検査の結果を聞きに病院へ。強気の塊が、明らかに怯えているのが面白い。結果は幸いとりあえず吉。うーむ。 「ノスフェラチュ」をTVで観る。劇場で観た時より数倍面白い。これは本編がTV並みの出来だとゆーことではなく、劇場よりデカい画面で、じっくり楽しむべき傑作だということだろう。しかし、他のエンタメものにも言えることだが、やた…
地経学とは何か―経済が武器化する時代の戦略思考―(新潮選書) 作者:鈴木一人 新潮社 Amazon 地政学と経済安全保障を組み合わせた地経学の入門書。国際秩序を考える上で、国家がどのような地理的な位置にあり、それによって国家の行動や関係性が決まってくるとするのが地政学である。地経学は地政学に加え、その国にある経済的資源を考慮し、国家が国際秩序でどのような役割を果たしていくかを考える。地経学で重要な…
12時起床、起床時の薬カボメティックス1錠を飲む、八味地黄丸おしっこの薬、漢方薬だから即効性は無いがおしっこの回数は減って来た。 薬漬けで生きてるが意外と安心できる。 巨人の星現る、その名も竹丸和幸投手 強心臓ぶりも素晴らしかった。 終始動揺した様子を見せず、淡々と投げる。 降板後に握手を交わした阿部慎之助監督も思わず、「君はすごいな」とたたえたほどだった。社会人野球時代から、シャイな性格で有名だ…
ランキング参加中【公式】2025年開設ブログランキング参加中雑談・日記を書きたい人のグループ ランキング参加中gooからきました「『相棒』の様な”続編物”では無く、”完全に新作の連続TVドラマ”が放送開始に成ると、ジャンルや粗筋、キャスティング等から『面白そうだな。』と総合判断した物に付いて、取り敢えず”初回放送”を見て、実際に『面白かった。』ら2話以降も引き続き見る。『面白く無いな。』と思ったら…
ChatGPTくんから勧められた積読解消対策の一環として、毎月読む本の優先リスト作成がある。積読本の中から15冊選んで、出来るだけその15冊をその月に読む。シンプルだけど、性に合っているみたい!次に何を読むか都度都度決めるのって、ストレスだったんだと実感した…順調に積読も減っていってるし、この優先リストは続けていこう! 【2026年2月に読んだ作品】 及川滲『アルカロイドの花嫁』1巻 師走ゆき『多…
次のページ