はてなブログで「読書」について書かれているブログのグループです。はてなブログをお持ちの方は誰でも参加できます。 読書記録や感想文、好きな作家や作品について、はてなブログで語りませんか。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
深夜特急1-香港・マカオ- (新潮文庫) 作者:耕太郎, 沢木 発売日: 1994/03/30 メディア: 文庫 東北出張のときの小さな楽しみが、新幹線でJR東日本の広報誌「トランヴェール」を読むことだ。その中でも『旅のつばくろ』は真っ先に読む連載である。つい最近、その連載をまとめた単行本が発売されたらしい。こういうのは、電車に揺られながら(新幹線は揺れない?)、1話1話をじっくりと読むのが良い…
今回紹介するヘルマン・エビングハウス。 前話 前回の心理学偉人紹介の語呂合わせ 本編 彼のプロフィール 彼の功績 忘却曲線の研究 エビングハウス錯視 彼の歴史 下積み時代 心理学研究所時代 まとめ あとがき 前話 さあ今回も始めていきましょう。今回紹介するのはヘルマン・エビングハウス(Hermann Ebbinghaus)です。彼は1850年に生まれました。1850年というと日本は江戸幕府で将軍が…
ブログ39日目。 在宅期間も終了するため、今日で一旦毎日更新は終了します。 また記事をあげられるようになった際にはよろしくお願いいたします。 今日の一冊 【何のために働くのか 自分を創る生き方】 寺島実郎著、文藝春秋、2013 一言でいうと、「働く」ことには2つの意味があります。 それは、「カセギ」と「ツトメ」です。 「カセギ」は稼ぐこと、生存に必要な金銭を享受するために働くことを意味する。言い換…
今回はAFCさんのシャンプー「爽快柑」を試してみたのでご紹介します。 普段からコンディショナーいらずのシャンプーを溺愛している私ですが、 「爽快柑」もコンディショナー要らずだということで興味を持ちました! パッケージを見てみると、 アミノ酸シャンプー・ノンシリコン・医薬部外品 など、何だか髪に良さそうな気になるワードが! こちらのシャンプーのトライアルサイズ 150mlが なんと今だけ50%OFF…
初めまして、(Chan-Kana)です( ˆˆ )/ はじめの1記事目は私のプロフィール記事です⭐ このブログに辿り着きプロフィールまで読もう!と思ってくれたあなた! 少しでも興味を持って頂き嬉しい限りです(^^♪ はじめに申告しておきますが… 私のクソっぷりが丸出しのプロフィールですので覚悟の上、読み進めてください(o_ _)o)) どうぞ最後までお付き合い宜しくお願い致します。 ~私の幼少期に…
まず最初に。 このブログを読んでいるそこのあなた。 もし今のあなたに、明後日提出の課題やら、可愛い彼女へのLINE返信やら、どうしても見たいTVやら、可愛い彼女へのDM返信やらがあるのなら、今すぐスマホの電源を切って、やるべきことをやりに行って欲しい。最初に断言する。このブログには、何かを差し置いてまで見るべき実益のある情報はない。本当だ、嘘じゃない。自分でキーボードを叩きながら、悲しくなるくらい…
約2か月ぶりにしれっとブログを再開します。……いやぁ、忘れてたわけじゃないんですよ。ちょっと仕事で忙しくなって、体調崩して、またコロナで休みになってたから養生しつつ、前回やると宣言したお片づけをちまちまやっておりました。そう、ちまちま…… 片づけの段階は大きく分けて「捨てる」と「収納する」の2つありますが、ようやく「捨てる」が終わったところです。 いったい2か月も何をやっていたのか、過去の自分を殴…
どうも、トキです。 今日の読書記録は有川浩さんの「三匹のおっさん」です。ドラマ化されており有名な作品だと思いますが、まだ一度も触れたことがなかったので文庫本を買って読んでみました。読んでから結構時間が経ってしまったのですが、せっかくなので思い出しながら簡単に記録に残しておこうと思います。 三匹のおっさん (文春文庫)作者:有川 浩発売日: 2012/03/09メディア: 文庫 あらすじ (以下引用…
心のストレスに、脂肪の鎧で我が身を守ってくれていた。もう大丈夫です、さようなら〜 ( ^_^)/~~~ まずは、体のリメイク始めました。 体と心の次の一歩 カラダ革命! 「カラダ革命の本」 脂肪の鎧 革命は 全体へ広げ、創造は 内から外へ 体と心の次の一歩 カラダ革命! もう20数年お腹周りが気になって、 どれだけの時間、お腹に気を掛け続けて生きてきたことか...。 気づけば、背中とか腰回りとかも…
読書は細々とした習慣になっていて、特にジャンルを絞らずあれこれ読んできたのですが、留学してからは専ら心理系・コーチング系の本が多くなっています。ただ、ポジティブ心理学とコーチングは、日本でそこまでメジャーじゃないのもあってか、良書と呼ばれる日本語の本は多くなく、他方で英書だと冊数豊富で内容も充実している印象があります。(英語だと読むのに時間がかかるので、積極的に手を出せてはいないのですが...。)…
次のページ