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今回は、カレーに纏わる本2冊目は『マカン・マラン』です。 カレー部分の感想と、ストーリーの感想をわけてご紹介したいと思います。
みなさま こんにちは。 aikoです。 だいぶご無沙汰してしまいました💦 秋の気配を少し感じるようになったとはいえ まだまだ 暑いですねぇ・・・ お元気にお過ごしでしょうか? 今回は オートミールを美味しく!健康に! をテーマに書いていこうかと思います。 オートミールとは オートミールとは燕麦(えんむぎ)を脱穀して 調理しやすく加工したものです。 オートミールの種類 多く出回っているのはこの3種類…
今気になっている本、篠田桃紅の最後の著書「これでおしまい」 107歳まで生きた美術家の言葉。 ◆最初のページの言葉↓ 人は結局孤独。一人。 人にわかってもらおうなんて甘えん坊はダメ。 誰もわかりっこない。 ◆NHKインタビューにて↓ 母というものにもならないし 妻というものにもならないし なんかそういう生き方を避けたというところが私ですよ それが私ですよ だから私が作るものも非常に非現実なんですよ…
先日、永松茂久さんの「人は話し方が9割」を読んで面白かったので、姉妹本である「人は聞き方が9割」も読んでみた。 コミュニケーションにおいては、話す側と聞く側で成り立っている。 多くの人が「話す方」を重視しており、実際に話し方に関する本やセミナーは山のようにある。 しかし、その一方で聞き方に関する本は圧倒的に数が減ってしまう。 私はこの間、話し方の本を読んだばかりなので、正直どちらが重要なの?と少し…
新しい開発チームに変わり、会社の大先輩のシステム開発手法のバイブルになっているとオススメされた本書。アジャイル開発の言葉や定義は理解していたものの、本質をあまり理解できていなかったので、お盆休みに手に取って読んでみたので感想も含めて備忘録として残しておく。 本のタイトル:アジャイルサムライー達人開発者への道 著書:Jonathan Rasmusson 要約 Manifesto for Agile …
いやいやいや、お久しぶりです。 半年ぶりの更新。そしてここ1年半で2回目の更新ですね。 書きたいことはちょこちょこあるものの…凄く正直に言うとただひたすらめんどくささのため、前回と同じように近況を書いて2022年最初のエントリーとさせていただきます (今確認したら、去年の最後のエントリーで調子乗って「次回は年明けのエントリーで2022年の目標を立てる」的なこと書いてるけど、もう2022年も半分以上…
公開初日に観に行っちゃいましたよ、『ジュラシックワールド 新たなる支配者』。大胆にもシリーズ完結編を謳う話題作ですね。僕はこのシリーズ、原作小説であるマイクル・クライトン*1の『ジュラシック・パーク』『ロストワールド』の大ファンだったこともあり、大変好きなシリーズであります。実は『ジュラシックワールド』シリーズは映画第1作『ジュラシックパーク』はもちろんながら、原作小説からの引用も多く、クライトン…
アメリカでは会計の仕事に携わる人たちの平均離職率が3番目に低く10%に満たないことが分かった。 LinkedInが分析した13の職種についての2021年7月から2022年6月までの平均離職率から、会計職の平均離職率は9.4%と判明した。 会計業界には転職を望んでいる公認会計士がたくさんいるといわれているが、米国内の他の職業と比較して、昨年はそれほど従業員の離職率が高くなかった。 会計業は、Link…
2020年の2月に、1年間のドイツ留学を終えたわたしは、 フランクフルトから名古屋へのフライト中、蜷川実花監督の 『人間失格 太宰治と三人の女達』を視聴していました。 その感想を書き殴ったGoogleドキュメントを見つけてしまい、 なんともいえない気持ちで読み返したんですが、思いの外おもしろかったので ブログに投稿したいと思います。 では、お付き合いいただければ! 2年前に『人間失格 太宰治と三人…
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