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キーワード「教育業界 起業」と検索すると色々な情報が出てきます。本当に便利な時代ですよね😅 昔だったらどうしてたんでしょうね。想像がつきませんね。もしかして想像がつかない=便利さの弊害!? まっでも活用できるものはフルに活用していきましょっ✌️ 教育業界=学校+私塾、私塾の中には、塾や家庭教師やフリースクールや何やらたくさんあるという認識で私はいるのですが、合ってますでしょうか? そのような中、私…
【2021年2月更新】 こんにちは、tanachanです! 今回は、本紹介の記事です! 営業の仕事で、プレゼン力をアップしたい。 インパクトのあるキャッチフレーズを作りたい。 ブログを書いてるけどちゃんと伝わってるのかな。 または、もっとわかりやすく伝えたい。 伝え方には技術があります。 今回紹介するのは本こちら。 佐々木圭一 作 『伝え方が9割』 リンク リンク 佐々木圭一さんはコピーライターを…
皆さま、こんばんは 9月に入ったとはいえ まだまだ暑い日が続きますね いつまで残暑が続くのでしょうか でも去年よりは涼しい印象だな、と 感しているイチこです 今日は、2週間ぶりくらいに 長く本屋に滞在することができました と、いうのも会社帰りなどでちらっと 本屋に立ち寄ることができていましたが 休みの日にガッツリ本屋に行くというのが 久しぶりでちょっとテンション上がりました いつも通りダンナさんと…
こんばんは竜之介です。買ったまま寝かせていた古本を読んでいたところピーターラビットの栞が床に落ちました。古本を買うとよくあることです。栞自体は適当な場所に置いてしまったりそれ用の箱に入る訳ですが特定の栞が全体の3割を占めていることに気づきました。もちろん、話の流れから分かるようにピーターラビットの栞が3割です。可愛い絵柄に加えて厚紙で比較的しっかりしているので私がほぼ捨てていないせいもあるでしょう…
本書を読もうと思ったきっかけは、以前に紹介した苫米地英人氏著の超小型原子炉の教室がきっかけです。 超小型原子炉の教室が、本書の著者が研究した超小型原子炉の可能性について書かれてる以上、本書に何が書かれているのかはやっぱり気になるじゃないですか? というわけで、読んでみると内容は思ったより重くなく、原子力についても理解しやすく書かれていた、タイトルがまるで松本人志の本のような一冊を紹介します。 遺言…
先日紹介した「PythonではじめるiOSプログラミング」という本を購入しました。 Pythonista3の解説本です。 この本を注文した後、「Pythonista3 入門」という本がつい最近発売されたということを知りました。ちょっと気になったので昨日、近所の紀伊國屋でふたつの本を見比べたのですが、「Pythonで始めるiOSプログラミング」の方が丁寧にPythonista3のことが解説してあるか…
特に誰にもみられていないブログだと思うけど、復活することにした。 復活するまで、いろいろあった。 noteに浮気したり← ち、違うんだ。読書とは別のテーマで書きたいと思ってたの>< noteとはもう手は切ってある! 不妊だったり 妊娠したり 出産したり で、今4ヶ月の赤ちゃんを寝かしつけてここにいる。 赤ちゃんを育てていると、生命の不思議を感じる。 教えられていないのに、なぜ寝返りが打てるのか、 …
ちょっと前の写真ですが、今年もミディコチョウラン、咲いてきます。去年より早めの開花です。 お迎えして3ヶ月ほど経ったヤムちゃん。うちにきた当初のビビリ具合から打って変わり、最近は警戒心ゼロのフリースタイルな寝相を楽しませていただいています。夜行性のため昼間はずっと寝ていて活動してる姿は少ししか見れませんが、この寝相を見ているだけで十分一緒に暮らす価値があります…カワイイ! ↑なぜか左足を上げて熟睡…
村上春樹の小説に登場するウィスキーを紹介する。 第五弾は「色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年」 2013年に発刊された書き下ろし中編小説 主人公の多崎(たざき)つくるは三十六歳で二歳年上の彼女・木元沙羅とバーで話している。 高校の時に仲が良かった男女5人のグループについて。男が三人、女が二人。 つくる以外は名前に色が含まれていた。 二人の男子の苗字は赤松と青海(おうみ)、二人の女子の姓は白根…
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