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こんばんは。はなです。 金曜日と土曜日で京都1泊旅行をしました。 一日目 上賀茂神社と六盛のテイクアウト ウェスティン都ホテル京都泊 二日目 無鄰菴と南禅寺 家族3人の旅行は2度目ですが、初旅行は帰省+ホテル1泊だったので純粋な家族旅行は初めてとなります。 しかも歩きはじめた息子との旅行。 どうなるか不安と楽しみを感じながらの二日間でした。 結果、かなりゆるく立てたつもりの予定の半分(それ以下?)…
考え事が好きだ。でも、政治の話や、社会問題について、いろいろ考えることが好きなわけではない。 だから、なんてことないことを考えることをつづけてきた。 となりのおじさんが話してたこととか、いつもおなじ場所で会う鳩のこととか、もしも自分がゾンビになったらどんなゾンビだろうとか。こんなのは序の口だ。 本当に、取るに足らないことを考えて生きてきた。新聞は読んでいるし、世の中でいま何が起きているかも分かって…
ロシアによるウクライナ侵攻の経緯をみていると、「日本が中国に侵攻した日中戦争(1937~1945)と似たところが多々ある」と近頃思うようになりました。 まず、日中戦争はどんな経緯だったか。以下、ごくおおまかに述べます。 目 次 満州事変 日中戦争の始まり 「共栄圏をつくる」発想 「相手(中国)は弱い」 中国側の徹底抗戦 日中戦争の泥沼化 アメリカ・イギリスの中国支援・メディアの報道 2つの戦争を起…
研究の意義をアピールすること 孟二加です。哲学院生です。 ほぼ1年ぶり…?の投稿です。 いやぁ自主学習サボりました。 文系とは言っても、なんだかんだ修士というのは忙しいもので。 日々の学業はもちろん、学生なのでアルバイト三昧でもありまして。 まあ言い訳です。 そして今日の本題のつもりですが、 同じく勉学を共にしている友人や、 先輩後輩と話しているのが非常に楽しく、 しかも勉強になるのですよね。 一…
働いて給料をもらい、日々が過ぎていく。 貴重な休みの日も昼ぐらいまで寝てしまっていることが最近は多い。 予定がないと自由に自分の時間を使えるが、予定が無さすぎるのも空虚に思う。 先日、大学時代の部活メンバーと久しぶりにご飯を食べに行った。 久しぶりの予定だ。 基本的に休みの日は1人で虚無な時間を過ごしているので、 誰かと会ってご飯を食べることは、僕にとってはビックイベントなのだ。 とはいっても1人…
キーワード「教育業界 起業」と検索すると色々な情報が出てきます。本当に便利な時代ですよね😅 昔だったらどうしてたんでしょうね。想像がつきませんね。もしかして想像がつかない=便利さの弊害!? まっでも活用できるものはフルに活用していきましょっ✌️ 教育業界=学校+私塾、私塾の中には、塾や家庭教師やフリースクールや何やらたくさんあるという認識で私はいるのですが、合ってますでしょうか? そのような中、私…
【2021年2月更新】 こんにちは、tanachanです! 今回は、本紹介の記事です! 営業の仕事で、プレゼン力をアップしたい。 インパクトのあるキャッチフレーズを作りたい。 ブログを書いてるけどちゃんと伝わってるのかな。 または、もっとわかりやすく伝えたい。 伝え方には技術があります。 今回紹介するのは本こちら。 佐々木圭一 作 『伝え方が9割』 リンク リンク 佐々木圭一さんはコピーライターを…
皆さま、こんばんは 9月に入ったとはいえ まだまだ暑い日が続きますね いつまで残暑が続くのでしょうか でも去年よりは涼しい印象だな、と 感しているイチこです 今日は、2週間ぶりくらいに 長く本屋に滞在することができました と、いうのも会社帰りなどでちらっと 本屋に立ち寄ることができていましたが 休みの日にガッツリ本屋に行くというのが 久しぶりでちょっとテンション上がりました いつも通りダンナさんと…
こんばんは竜之介です。買ったまま寝かせていた古本を読んでいたところピーターラビットの栞が床に落ちました。古本を買うとよくあることです。栞自体は適当な場所に置いてしまったりそれ用の箱に入る訳ですが特定の栞が全体の3割を占めていることに気づきました。もちろん、話の流れから分かるようにピーターラビットの栞が3割です。可愛い絵柄に加えて厚紙で比較的しっかりしているので私がほぼ捨てていないせいもあるでしょう…
本書を読もうと思ったきっかけは、以前に紹介した苫米地英人氏著の超小型原子炉の教室がきっかけです。 超小型原子炉の教室が、本書の著者が研究した超小型原子炉の可能性について書かれてる以上、本書に何が書かれているのかはやっぱり気になるじゃないですか? というわけで、読んでみると内容は思ったより重くなく、原子力についても理解しやすく書かれていた、タイトルがまるで松本人志の本のような一冊を紹介します。 遺言…
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