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普段読書をしている人にとっては、効果的な読書法を知りたい方も多いでしょう。今回は本を紹介するのではなく、効果的な読書法について紹介します。前回の続きで前読みをする方法について具体的に紹介します。
今自分が取り組んでいる事業について、解決したい課題がある。 そのための新しいアイデアが欲しいと思い、そのヒントになればと思い購入しました。 アナロジーがなぜ重要か ビジネスでも研究でも全く新しいアイデアを思いつくことは難しい。 できたとしても「どこかから借りてきたものではない」と思い込んでいるだけだろう。 また本人が「まったく新しいアイデアだ」と思っているアイデアには2点問題がある。 1. 再現性…
家賃と家具の費用、光熱費で率直に所持金がカツカツになっていました。 YouTubeは趣味で毎日鑑賞致します。 とある疑問について、 ある方が「お金が無いなら、安い賃貸を借り、節約をし、お金を貯めること!」とお話しをお聞きしました。 賛否両論ではありますが、私は自分を追い込むと努力の原動力だと思っています。 なので、見栄を張ることは決して悪いことでは無いような気がします。 あーあ、、、、、、、 お金…
浅井建爾『日本の駅名 おもしろ雑学』(三笠書房)松本侑子『アメリカ・カナダ物語紀行』(幻冬舎)ジェームズ・ヘリオット『犬物語』(集英社)綾崎隼『赤と灰色のサクリファイス』(KADOKAWA)綾崎隼『青と無色のサクリファイス』(KADOKAWA)池上彰『世界を変えた10人の女性』(文藝春秋)神永学『革命のリベリオン 第Ⅰ部 いつわりの世界』(新潮社)神永学『革命のリベリオン 第Ⅱ部 叛逆の狼煙』(新…
どうも、しらたまです。 最近は忙しかったです。 何か投稿したくてもできませんでした。 書きたいこともいまいち分からなかったです。 間違いなく一日一日を生きているのだから、何かしら出来事が起こっているはずなのに。 かっこいいことを書こうとしすぎたんですかね。 今日は何か書けそうな気がします。 今、私は自分で楽しいと思えることが新しく見つかり、それを楽しみに生きています。 新しく始めたことをある人に見…
昔から、社会派ミステリが好きである。現実の地名とその風景描写から浮かび上がる世情や登場人物の人間くささを嗅ぎ取るのがこのうえなく愉しいのだ。魅力的な謎が絡めば完徹確定である。 本作の舞台も謎も惹かれる設定だ。1994年の冬、箱根湯本と新宿を結ぶ路線(何線かすぐわかるが、本書の書き方に従って伏せる)の途中、下北沢三号踏切において、列車の緊急停止が相次いでいた。踏切内に人影を見たからだ。ところがいずれ…
お勧め度50 前半の主要キャラ紹介のとこは面白かった。 奇天烈な事件が始まってからはあまり面白くはなかった。え、そっちの話だったの?って感じ。 現実味のないキャラが現実味のないことを言って、真実だ虚構だいうのはなんか無理があるように感じるのは自分がおっさんだからなのか? 後半の対決シーンはめっちゃ逆転裁判ぽい。感情移入できてたらここはすごいカタルシスがあるんだろうな… どっちかというと意味もなく死…
THE MAN WHO KNEW TOO MUCH 1922年発表 G.K.チェスタトン作 南條竹則訳 創元推理文庫発行 “知りすぎて何も知らない”男、ホーン・フィッシャーが活躍する連作短編集。提示される謎はどれも政治色が強く、作者チェスタトンの文明/政治批評の精神が存分に詰まった作品です。探偵役の性格もそうですが、お得意の逆説的な描写もふんだんに用いられており、いつものようにミステリ初心者をいじ…
みなさん、上手ですか??⏰ 私は、下手なんですよね、とても…。 こんにちは、きらりです。 たくさんのスターありがとうございます!! とても、嬉しいです!!🌟 大切にします。 私、基本的に時間にルーズな方で。 あ、もちろん、守ります。時間は。 だけど、時間を守るのが苦手です。 電車もバスも苦手です。 昔は、遊ぶ時に遅刻するのは、当たり前くらいの勢いでした。 時間を読むのが苦手みたいです。 早く準備し…
大切な方のご出産、おめでとうございます! おしゃれな出産祝いを送って喜んでもらいたいですよね。それがお名前入りなら特別感も増します。 名入れギフトは嬉しくない? 名前入りは困るかな…と疑問に思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、私が聞いたところ、名入れギフトをもらったママの全員が「嬉しい」と答えていました。 「自分の子だけの特別感」があるのがたまらないですね。 特に、第二子以降だとおさがりが多…
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