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日本の貧困に関して Amazonでたまたま見つけました。3連休が猛暑でしたので家で過ごす際に読み物として読んでみました。 タイトルは「年収443万円 安すぎる国の絶望的な生活」という中々絶望感のあるタイトルです。 年収443万円 安すぎる国の絶望的な生活/講談社/小林美希posted with カエレバ楽天市場AmazonYahooショッピング 目次から見る内容 最後に 目次から見る内容 本書の目…
読書感想 2023年 7月その② 「SNSのキラキラした写真が投稿者のすべてではない」 そんなことは言われるまでもなくわかってる。 なのに、なぜ振り回されてしまうのだろう? この小説の主人公も、そして私も。 『今宵も喫茶ドードーのキッチンで。』の話です。 リンク “喫茶ドードー”は「おひとりさま専用カフェ」を舞台にした連作短編集。発行から1年あまりで17刷を数えている人気シリーズです。 作者が現役…
社会が言う幸せな人生の定義は、誰にでも当てはまるように見えて、じつは誰のものでもない。 こんにちは♩ しののめさんです☺︎ 今日は、 ジェイ・シェティさんの『モンク思考 自分に集中する技術』を紹介していきます◎ 周りに合わせることに慣れてしまった人 忙しい毎日に自分を見失ってしまっている人 ネガティブな感情に陥りやすい人 こんな方にぜひオススメしたい1冊です◎ この本の著者であるジェイ・シェティさ…
日記を書こうとしたことは人生で3,4回くらいあるのですが、全て1日で終了しました。
コロナ禍にブログを始め、ブログの使い勝手の悪さと私自身の怠惰から休止していました。しかし、心機一転「エフ流言研究室」から「四条エイジ随筆選」に改めて、散文・随筆を中心に書き綴りたいと考えております。 思えば、現在仕事以外で文章を書くことがあまりない状況。本当に書きたいことや伝えたいことを書いていないことに、少々日々物足りなさを感じています。これを打開するための手っ取り早い方法として、このブログの再…
3連休最後の日。日記を復活させようと思った。 どこでもなく、かつ誰でもない自分でいられる場所が必要になった。在宅仕事が終わってから、人、人、人に囲まれている気がする。気がするだけではなく、実際に朝晩の通勤電車、オフィスでの仕事、日常の買い物などで人波に揉まれている。人、人、人。すれ違う人すべてにそれぞれの人生があるかと思うと気が遠くなる、という言い方が浮かんで、すぐ消えていく。 オフィスでの人間関…
「寝室に入ってくる街灯の光や月明かりをどうにかしたい。真っ暗な環境で寝たいのに……」 そう悩んでいませんか? 事実、就寝時の明るさや騒音は、私たちの快適な睡眠を妨げることがあります。 寝室を真っ暗にするには「遮光1級のカーテンを買えば良い」と考えがちですが、話はそう単純ではありません。 なぜなら、カーテンと壁との隙間から(間接照明のように)光が入ってくるからです。 だからこそ世の中には「カーテン上…
気づいたらもう1年経っていた(前のブログを書いてから)新しい仕事は大変で、地道でかなり疲れるけど、その分お賃金はいいし、 テレワークもできるし、(一部の病んでる人)を除けば人間関係もよいし、とても満足ですでも自分もキャパシティをオーバーする量と質の仕事をやっているせいか すごく疲れて、休みはどちらかを寝て潰すみたいなことをしながらなんとか生きている今週みたいな3連休がないといわゆる文化的な生活がで…
どんなに大変だと思うことがあっても明日はまた陽は昇る。 『大変』大きく変わる時。 いつからでも何才からでもSTART出来る。 だから無理して頑張ろうとせず苦しいのを押し殺して進もうとせず 「これだけやってみよう」「最後にもう一回だけやろうかな」くらいの気持ちで進むのもあり。 時には「助けて」「手伝ってくれる?」「教えてほしい」と言える勇気も出そうね。
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