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こんにちは♪ 今回も京都旅行記です。 概要 出発 ディズニー新幹線 京都到着 まずはホテルへ 下鴨神社 河合神社 昼ご飯まで散策 京都迎賓館 昼ご飯 京セラ美術館 夕食まで散策 夕食 終わりに 概要 今回は、1月以来の京都に行ってきました。 (京都に行きたい!と言うよりかは、行きたい場所が京都や京都近辺だったためです笑) 日曜日に行きたい場所の予約があるため、土曜日に前泊。せっかくなら京都を散策し…
エッセイスト、随筆家になるには エッセイの書き方を学びたくて、手に取りました。 タイトルに「小史」とあるとおり、エッセイの簡単な歴史が書かれてます。 エッセイ賞の選考委員を務めた井上ひさしさんは、 エッセイとは自慢話のことである と、選評に何度か書いたようです。 自分はこんな体験をした。こんなことを考えている……といった記述は全て自慢であり、それらの自慢に様々な工夫を施し、臭みを抜いて読者に提供す…
【猿若町捕物帳】シリーズ短編集『土蛍』からの一編。 江戸の深夜の道筋で奇妙な事件が起きる。暗闇の中での犯行。だが辻斬りでも物盗りでもない。ただ髷を切り落とすというもの。謎は深まり、とうとう怪我人が出てしまう。思案に暮れる主人公。そしてついには点と点が結びつき、全ては解き明かされる。 ミステリの醍醐味といえば伏線の回収。これが小気味良く決まると、興奮すら覚えるものだ。読者の中には、伏線をいちいち読み…
どうも、はるひまパパです。 今回読んだ本はこちら リンク 『苦しかったときの話をしようか』(森岡毅 著) 著者の森岡毅さんは、P&Gを経てUSJに入社し、低迷していたユニバーサルスタジオジャパンをV字回復させた経歴を持つ凄腕マーケターです。 恥ずかしながらマーケターという職業が何をしている人なのかよく知らなかったのですが、マーケティング(売れるようになる仕組み作り)で企業の成績を伸ばすことを生業に…
本屋で何か面白い本はないかなと思い、新書コーナーで本の題名をちらちら眺めていた時に目に留まった本がこれ。資本主義のオルターナティブを探るという内容の書物である。資本主義全盛というか、資本主義以外の体制という視点など完全に欠落してしまった我が国において、このような題名の書物があるということ自体、私は以外に感じ、さっそく購入して読んだ次第である。 著者が語るところによると、資本主義批判本は数多くあるが…
おはようございます。。先週に読んだ本の紹介です。私は、歴史が好きです。今回はNHKの歴史番組によく登場する歴史家の磯田道史さんの入門的な歴史本です。著者が鎌倉女子高校にて歴史について課外授業を行った際のお話です。著者は京都府立大学時代に大学の図書館の歴史の本ほすべて読んでしまったため歴史に興味があったため、慶応大学に再度入学したというくらいの人です。ただならぬ読書量の歴史家ですね。本書には自分で歩…
1. 概要 2. 本書の主題 3. 失敗の二つのタイプ ① 複雑性の失敗(Complex Failure) ② 避けられたはずの失敗(Avoidable Failure) 4. 失敗を学びに変えるための3つの原則 ① 失敗をオープンにする ② 失敗を分析する ③ 失敗を許容する環境をつくる 5. 成功者は失敗をどう活かしているのか? 6. 本書の実践的な教訓 7. まとめ 1. 概要 本書『失敗の…
お題「人生で一度でいいからいってみたい国ってどこですか?」 フィンランドかエジプト。やっぱりフィンランドかなあ。急激に国境的に治安が悪くなっていて難易度が急激に上がっている。 ずっと気になっているのは、この本のせい!! フィンランド語は猫の言葉 (角川文庫) Kindle版 (Amazonのリンクが開きます) この本、現在でも売ってるとは。さすが名作なんだな。 ランキング参加中読書
2025年3月1日から3月31日までは発売予定になっている書籍の中から、僕が面白そうだなぁと思った本を20冊、紹介します。 ※note にも同じ記事を公開しています。 1冊目:AI白書 2025 生成AIエディション AI白書 2025 生成AIエディション (単行本)角川アスキー総合研究所Amazon 本の基本情報 発売日:2025年3月1日 著者: 東京大学 松尾・岩澤研究室 (著), 岩澤 …
子供たちに、電気をつけっぱなしにすると地球が死んでしまうという話をした 5歳の子は、宇宙に興味があって、月の話が好きだ この話を聞いて数日後、5歳がいった 5歳「ストーブをつけると太陽が死んでしまうから、どうするの?工事する人も死んじゃうの?」 意訳:地球が死んだら直す人も死んじゃうの? 私「死んじゃうよ~」 5歳「机も死んじゃうの?」 私「死んじゃうよ~」 5歳「えーーーーじゃぁどうするの?」 …
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