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今日は文化の日。3連休の最終日。一昨日、昨日と酔ってブログの更新をサボるという失敗をしていました。 今日はその点を反省し、昼間の明るいうちに飲み始めて、今は酔いが覚めた状態でこのブログを執筆しています。 これ、以前にもやった気がしますね・・・。 ーー 前にも書いたことがありそうなネタをもう一度書きます。 大谷翔平選手の活躍は特に注目していました。「ホームランを打った」とか「2刀流で三振を何個取った…
『一次元の挿し木』松下龍之介 大学院で遺伝人類学を学ぶ七瀬悠は、4年前の豪雨災害で行方不明になった義妹・紫陽の生存を信じ続けていた。 ある日、悠は教授からヒマラヤ山中で発掘された人骨のDNA鑑定を依頼される。 しかし、その結果は常識では説明できない“矛盾”を示していた。 やがて教授が殺害され、人骨も何者かに奪われる。 悠は教授の姪を名乗る女性・唯と共に調査を進めるが、事件は宗教団体や巨大企業を巻き…
こんにちは。今回は、新社会人としての実感を土台に、「サラリーマンの再生産」という社会的なテーマを、実存主義的な視点から考察してみたいと思います。 私がここで言う「再生産」とは、現役世代が次の世代を社会に送り出し、その世代がこの社会の基盤を維持・運営する主体(一端の社会人)として機能し続けるサイクルを指します。 このサイクルが途絶えることは、単なる経済問題ではなく、社会がその**「意味の基盤」**を…
10/19のZINEフェス京都で頒布したZINE2冊の通販を始めました! ZINEの内容については前回の記事に書いています↓ theworldofsilence.hatenablog.com 通販サイト↓ picoket.jp ZINEフェスが終わってから、やたらと忙しくて落ち着いて考える暇がなかったのだけど、ようやく移動三昧の日々が一旦終わり、少しだけ腰を据えて振り返ったり、日々のタスクに集中で…
気づけば前回の投稿から約1年経ってて本当にびっくりです。 近況報告を少し。 暑い夏も終わり、急に冷えてきて秋を通り越して冬になっている感じ。 ですが、芸術の秋、読書の秋をしっかり体感している今日この頃です。 自分が演奏者として出演した演奏会が2週連続であり、出来に関しては色々思うことありますが、まあ何とか終わりほっとしているところです。 その演奏会が終わった直後に、若手プロの方々がメインのオーケス…
このところあちこちで熊が出没して人間に危害を加えている。私のところなんかもそろそろ危ないかもしれない。というのは嘘で、おそらくあと十年くらいはもつだろう。その間、全国的に事態が好転することを望む。さて熊だが、象徴的な意味合いでは、私にとって獣の代表のような存在になっている。つまり獣的なあれやこれやの象徴が熊なのだ。そればかりでなく、この熊というやつは、エロティックな象徴ともなっている。どうしてそう…
どうも僕です🥋( ˙-˙ )🖊️ 真樹日佐夫 先生(1940〜2012) 僕が心から敬愛する空手家の1人です 空手家であり、作家であり、芸能事務所社長であり、映画俳優でもあった人 最高にバイタリティ溢れる天才 それが真樹先生です 今回皆様に紹介するのはコレ📕 極真カラテ27人の侍昭和61年に初版発行の、真樹先生が執筆された書籍です フルコンタクト空手、または流派とわず空手愛好家の皆さんはご存知の…
筆者の信じていた宗教が徹底的に悪く書かれている。 この方は10歳で入信し、心のよりどころとしつつも、時々違和感を覚えていたようだ。しかし、それを表に出すことはなく、子供の命の危機が訪れるまで宗教を辞めることができなかった。宗教や集会の同調圧力や洗脳なのか、筆者の意志の弱さなのか。外の価値観を兼ね備えた現在の夫に会えていなければ、ずっと違和感を押し殺して生きていくことになったのだろうか。
カドカワBOOKS10周年記念 今年2本目の最終選考に残りました!! 首を長くして12月の結果を待ちます٩(ˊᗜˋ*)و 長かった12万文字の旅。 そろそろ結果を✒︎
どうも、ケイん家です。 睡眠障害がひどく、一睡もできない日がここ最近続いてしまい、そのせいか発熱もして5日ほど寝込んでしまいました。 今日は久しぶりに布団から抜け出して一日を過ごしております。 そんな今日は、朝9時過ぎからドジャース対ブルージェイズのワールドシリーズ第3戦をテレビで観ていました。 見始めは、まさか試合時間6時間39分の18回にわたる激闘となるとは知らず。 19回になっていたら、ワー…
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