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GITANESは読書のお伴。 それとは無関係に・・・。 やはりなかなか進まなかった本読み。 風呂の中がいちばん落ち着いて読めるのだがそれにはいろいろと 限界がある。まあ仕方がない。 」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」 山田詠美/もの想う時、ものを書く 今年読んだエッセイではいちばん面白く、そのせいでじっくり 読み過ぎて時間がかかり過ぎた。 とにかく登場人物が文学界の巨匠をはじめ…
傷みに傷んでパッサパサだった私の髪。 太い、硬い、多毛、枝毛、、 子供たちからも指摘を受け、ヘアケアを頑張る事にした1ヶ月前。 コツコツ頑張りました。 現在、髪の調子が凄くいいです。 母子家庭でお金はかけられないので、一つ一つの事を丁寧にしていきました。 ①シャンプーとトリートメントを少し良いものにかえる。 ドラッグストアに売ってある少し良いシャンプーを使用するようにしました。 私が使用したのはB…
2025年がどんな一年だったか、雑に振り返った。 リアルイベントに行きたくなった 今年もライブに行けた。Perfumeの東京ドームに参加することができたし、翌日はSTUTSのKアリーナライブでぶち上がった(どちらも仕事の佳境が重なり本当に大変だった)。 他方、見逃したイベントもあったなと思った。「奇奇怪怪」の団地民限定リアルイベント「十」、「二十」には行ってみたかった。後になって会員限定(?)Di…
個人の備忘録的年次報告です。大したことは書いていません。お暇な方だけご覧になってください。 恒例、暮れの戯れ言です。こんなものを綴る理由を最初に書いとこうかと思ったけど、去年の冒頭と全く同じになっちゃうので、もう触れません。 それにしても、このブログも一時期と比べたら全然書かなくなりましたな。今年わずか9記事。落語のコラムも昨冬51号を最後に途切れている。 2025年はヘビ年の名のごとく、まさに地…
年の瀬、意識しなくとも今年を振り返ってしまう 悲しいことがあった分、いろんな人に優しくしてもらって助けられた一年だったなあと改めて感じる 最近参加した集まりで同い年の女の子に出会って友達になっていただいてその子を通していろんな人にまた出会った みんなとっても優しくて、その帰り道、何で初対面の人間(私)にこんなに優しく接することができて温かい視線を送ることができるのだろう、、、と疑問と感動が入り混じ…
一瞬だった。そんなこんなで気づけば2025年も終わりだ。 一瞬だった。そんなこんなで片付けたくなるくらい目まぐるしく記憶が曖昧な一年だった。特に7月にバンドを組んでからが顕著だ。一年前、まさか自分がバンドを組んでライブまでしているとは思わなかった。 遅ればせながら先日の初ライブに来てくれた皆様ありがとうございました。ウーフィのかわいいクッキーをプレゼントしてくれたお姉さん。ありがとうございました。…
お題「ゆっくり見たい映画」 ここでは題名と名称を恣意的に表記します。[敬称略]
2025年6月までの読了本の記事以来、書けていなかったので、今年が終わる前に記録しておこうと思います。時間なくてほんとうにただの記録です。後半は他のことで時間がとられてあまり読めず、来年はもっと読んでいきたいなと思ってます。感想などもちゃんと書いていけたらいいな。またたくさん買ってしまったので、来年はガシガシ読んでいきたいです。 愛されなくても別に タイトルに惹かれて読んだのですが、個人的にはちょ…
2025年は変化と適応 2025年のキャンプ月影の一枚 2025年の大晦日、読者の皆さまはいかがお過ごしですか? 今年を振り返ると、私にとっては変化と適応の機会が多かった1年だったのかなぁと思います。 2025年は変化と適応 変化と適応 キャンプで知った変化の良いところ 何事も変わるもの「諸行無常」を実感 お坊さん作家さんの本と読書コラム 変化と適応 花水由宇(hanami yu)にとって、202…
生きたって仕方がないって僕が言う。生きたって生きたって仕方がないって僕は思うし、生きたところでおまえに価値がないと君は言う。僕は無駄に生き抜いてしまったな、本当に。自分のことを好きな人なんて誰もいないのに、誰からも疎まれているのに、嫌われない努力をするだけで精一杯で、誰かに価値を提供することや、誰かに好かれることや、何者かになることも結局できないまま、壁にたたきつけられて死ぬんだろう。そして死んだ…
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