はてなブログで「読書」について書かれているブログのグループです。はてなブログをお持ちの方は誰でも参加できます。 読書記録や感想文、好きな作家や作品について、はてなブログで語りませんか。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
さくら*サクラ*桜 今回 紹介する絵本は、 【さくら】や【お花見】がテーマ。 【満開の春】を味わえるイチオシを 9冊ピックアップしてみました。 目次 こぶたのブルトン はるは おはなみ はるじゃのばけつ おばけの花見 たろうのひっこし はじめまして さくらがさくと たぬきの花よめ道中 うさぎのくれたバレエシューズ 花見じゃそうべえ 【その他の春を感じる絵本】 どれも 春らしい色合いで、 表紙を見て…
お久しぶりです。れりいです。実は先月超かぐやを映画館で観てきました。レイトショーで見たんですが、レイトなのに劇場ほぼ満員でしたね……(上映10分前ギリギリに映画館についてしまったので、入場列待ちで間に合わないかと焦りました)本当はネタバレ見ないで行きたかったのですがYouTubeのアルゴリズムに勝てず。大まかな内容(感想まとめ動画)と、公式が挙げている劇中映像MV(ライブシーン映像)だけ知識がある…
あらすじ 藤子・F・不二雄を「先生」と呼び、その作品を愛する父が失踪して5年。高校生の理帆子は、夏の図書館で「写真を撮らせてほしい」と言う1人の青年に出会う。戸惑いつつも、他とは違う内面を見せていく理帆子。そして同じ頃に始まった不思議な警告。皆が愛する素敵な“道具”が私たちを照らすとき――。(出典:講談社) 大のドラえもんファンとして知られる辻村美月さん。 この作品はドラえもんへの愛が溢れていて、…
泣きすぎてやばかった、良いライブを見ることができて嬉しいです。 アルバムがすごすぎて生で聴いてみたかったゴリラ祭ーズのリリースツアー東京編、対バンが幽体コミュニケーションズということで絶対に良い!と思い楽しみにしておりました。 と言いつつ、幽体コミュニケーションズに関しては「明日は図書館に行くのだ」をめちゃくちゃリピートしていた時期があったものの、なんか京都のあすこらへんのチームの人達、みたいなう…
お題「気分転換」 書籍概要 昨秋九州旅行をしてきた身であるが、旅が恋しくなっている。しかし寒いし、準備が億劫ということで、旅の本を読もう!と... 何冊か積読から掘り出してきたのであるが、まずはこちらをば。 項目 内容 タイトル 文と本と旅と 上林暁精選随筆集 著者 上林暁 編者 山本善行 出版社 中公文庫 むかしの中公文庫も大好きであるが、ちかごろの再編集やらアンソロジーものも(自分にとって)沼…
ふらりと立ち寄った都内某所のスタバ にて、クリスマス限定マグカップと目が合ってしまいました(^^; 赤い色も上品で、てとてもカワイイのですしばし見詰め合っていると、定員のおねーさんが、 「それ、クリスマス限定品な上に、最後の1個なんですよ」 ……と、笑顔で教えてくれました(^^;限定品、大好きクリスマス仕様も、大好き最後の1個、そのコトバの響きにもうっとりします(笑)「赤が嫌でしたら、色違いも………
連日報道される中東ニュースの背景構造を解き明かす『イスラエル 人類史上最もやっかいな問題』。約3,000円の投資で得られる知的ROIを情シス目線で徹底考察。 -PR- 本記事はアフィリエイト広告を利用しています ※本記事は製品の提供データおよび市場レビューに基づく考察記事であり、実機の検証に基づくものではありません。 🚀 3秒でわかる要点光: 複雑な歴史的背景を可能な限り中立的に網羅影: ユダヤ系…
公式サイト https://www.tsogen.co.jp/np/isbn/9784488029364 カフェーの帰り道作者:嶋津 輝東京創元社Amazonカフェーの帰り道 [ 嶋津 輝 ]価格: 1870 円楽天で詳細を見る 【第174回直木賞受賞作】 東京・上野のカフェーで女給として働いた、 “百年前のわたしたちの物語”。強くたおやかに生きる女性たちが、 みんな、みんな、愛おしい。 ――原田…
🎉ブログペディア新規ユーザー2万人達成🎉 2024年9月スタート コツコツ続けて 20,000ユーザー突破しました。 見てくれている皆さん 本当にありがとうございます🙏 ブロガーさんへ 感謝を込めて ブログ紹介イベント開催予定です🔥 詳細は近日発表します📢
数日前にまた一つ歳を重ねた。折り返し地点と呼ばれる場所まであと数年ある。 やることがなくなってしまった。 目先の細々したタスクをこなしつつ、気づけば日々は過ぎ去ってゆくのだが、自分の中で大きく建てたと思っていた目標は早々に達成してしまい、かと言って次の到達点にはちと遠い。 元より何かになれるなどと考えたことはなく毎日生きることに必死だったが、それでも20代の頃までは将来への漠然とした不安の中に、希…
次のページ