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3月の学びの進捗をまとめました。 思いの外進んだり、かと思えば滞って見直しを図ったりした3月でした。
マスカレード・ホテル DVD 通常版 木村拓哉 Amazon Netflixで「マスカレード・ホテル」を観ました。高級ホテルに憧れはありますが、なかなか庶民には手が届かない料金です。映画として、結構面白かったです。ホテルってドラマネタは尽きなさそうです。有頂天ホテルを少し思い出してしまいました。 ・木村拓哉を想定して作られた役だけあって自然・長澤まさみ美人すぎる、スタイル良すぎる・松たか子怖い・明…
超久しぶりに映画レビューを。 未だ映画館に入れません。怖い…(何が?) 人混み?感染症?トイレ問題?etc なんか映画館まで行くのも面倒くさくなっております。テレビで映画を見るのも面倒… youtubeの短い動画ばかり観ています。どうしよう… でもテレビで面白そうな映画をやってるとすぐ録画します。時間ある時見ようっと、なんて。時間あるのに観ない…何なんだ。ディスクに入れて…どんどん増えてます。 3…
起業時は山のように読んだ自己啓発書。マインドフルネスに出会ってからは、あまり読まなくなった。だいたいどの本も古典的名著に行動心理学等の知見を足したものが多かったから新鮮さがなかった。 ただここしばらく人生の失速感が著しいので、何か勇気づけられる本を読みたいと願った。複数のAIに「現在世界的に売れていて、かつ多くの人にポジティブな影響を与えている自己啓発書をリストアップして」とプロンプトを入れると、…
基本的なことができるくらいだ。 2年間くらい、テラターム上でしか作業できないような現場にいたからそこでかなり慣れたし、自宅のPCはDebian12だからそこでも時々使っている。 変わらないというのがありがたい。数年以上前に覚えた使い方が、必要な時にパッと使える。 今はEclipseを使う現場だが、サーバで作業する時にvimの使い方がわかると安心感がある。 クーロンの編集とか意外とちょいちょい使う。
本を読むという行為について、少しだけ。 今日はいつもの本紹介ではなく、「私が本を読むという行為そのものについて思うこと」を書いてみようと思います。 ■ 本は、少し神格化されすぎている 最近、強く感じていることがあります。それは、本を読むという行為が少し神格化されすぎているのではないか、ということです。 例えば自己紹介で趣味を話す場面。私は「趣味は読書です」と言うことに、少しだけ躊躇してしまいます。…
黒猫のさくらが逝ってから何度となく気配を感じていた。でもさくらの四十九日の日に いつも餌を食べていたテーブルから降りるさくらの足音が聞こえた。 それはお別れだねと言っているように思えた。さくらは20年近く我が家で暮らして色んなことを見てきた娘達が学生から社会人になり、そして結婚して旅立った日孫の誕生から成長して行く姿、 孫達は17歳と15歳と13歳になりました。同じ年を重ねたレオの12年の生涯と最…
「物語」に飲み込まれる幸せ 最近一冊の本を読み終えて、真っ先に頭をよぎった場所がある。 とある有名なオンラインサロンのことだ。 そのサロンが発信しているのは、「自己肯定感」や「自分軸で生きる」といった心地よい言葉たち。コミュニティを主宰するオーナーは、熱心な会員(彼らは自らを「サロンの住人」と呼ぶらしい)から絶大な支持を得ている。 けれど、そのあまりの熱狂ぶりに、外部からは「あれって宗教じゃないの…
なんだか雨が続いたり夏日になったり、と天気が目まぐるしく変わりますね。 これでは調子も狂うわけです。 さて、 私は、放送大学のテキストに出てきた「シェイクスピア四大悲劇」の中の「ハムレット」をやっと読むことにしました。 いや、、前から読んでいたことは読んでいたのですが、私は「脚本」のようなセリフ書きの本は、なんだかなじめず完読せずにいたのです。学生の頃、英語の先生が「生きるべきか死ぬべきかそれが思…
「帰ってきてくれてありがとう」、14年7か月ぶりに抱いた6歳の娘…震災行方不明者なお2500人(3月7日 読売新聞オンラインのタイトル) (記事の内容です) 2011年3月11日に発生した東日本大震災から、まもなく15年になる。行方がわからなくなっている人は、現在も2500人以上に上る(2026年3月11日 警察庁公表値2,561人)近年は新たに見つかる人も少なくなっているが、昨年、2年半以上かけ…
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