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世の中にはどうしてこんなにいい本がたくさんあるんだろう!そんな思いのする本ばかりでした。ほぼ図書館で出会った本。中に、これはどうしても手元に置いておきたい、そしてじっくり味わいたいという本に出会い、結局2冊は新に購入してしまいました。その2冊、来月の「読んだ本」に加えられるかな♬ 読んだ本の数:9僕には鳥の言葉がわかるの感想シジュウカラは鳴き声によって「集まれ」「警戒しろ」などと仲間に伝えている。…
成果を出す人は「目標の立て方」が違う。大リーガー大谷翔平さんは高校時代から綿密に目標を立てていたことが知られています。本書は、外山美樹の実践書で、今すぐ使えます。 実力発揮メソッド パフォーマンスの心理学 (講談社選書メチエ 721) 作者:外山 美樹 講談社 Amazon 心理学はNHKの番組「チコちゃんに叱られる」に似ています。普段考えない疑問を投げかけられることで、日常が少し違って見えるよう…
カーの『平和の条件』を読んでいるけど、なかなか頭に入ってこない。たぶんこれだけ読んでみてもダメなんだな、これを読んで理解するための前提となる知識が足りてないんだな。中学とか高校の学習内容が抜け落ちていて、そこに劣等感を感じている自分には厳しい現実だ。まあ仕事に関係することではない、道楽で読んでいる本だからいいとして。でも、若い人には10代はちゃんと勉強したほうがいいと助言したい。同じ著者の『危機の…
以前、当ブログでもダイジェスト版で連載したことがある『自動車雑誌、悪戦苦闘の100年史』(現在は削除しています)をKindle出版しました。もとになるのは2013年12月にグランプリ出版から発売した『モータリゼーションと自動車雑誌の研究』という本なのですが、それに若干の加筆訂正を加え、写真も基本カラーで掲載しています。 実録 自動車雑誌、悪戦苦闘の百年史: A Century of Japanes…
あっという間に5月に〜 風薫る5月、爽やかなはずなのにこの寒さは? 昨日は風の音も強く、夕方からあまりの寒さに ヒーターを入れました でも数日後にはまたぐんと気温が上がる 気温の変化に身体がついて行ってない😭 四月もそれなりに読みました 大学院生と80代の伝説の女優との心温まる交流 「光のとこにいてね」を読んで他のものも 読んでみたいと2冊読みましたが・・・ 先にこれらを読んでいたら他の作品をって…
速報 2026年4月23日 OpenAIがGPT-5.5を正式リリース。翌4月24日にはAPIも公開。公式ブログ:openai.com/index/introducing-gpt-5-5/ 📅 2026年5月1日🔄 2026年5月1日更新⏱ 約13分で読めます2026年4月最新 GPT-5.5 API公開済み OpenAI 2026年4月23日 OpenAI リリース GPT-5.5 完全解説「実…
騙され人買いに売られた姉弟の行く末を描く「山椒大夫」、島流しになった男の語りから罪や罰とは何かを考える「高瀬舟」など、森鴎外の短編12作を収録した本。 NHKラジオ講座の「エンジョイ・シンプル・イングリッシュ(2025年下期)」にて、「Sanshodayu(山椒大夫)」が取り上げられた。簡単な英語のみを使って、5分間のショートストーリーを放送する番組である。「Sanshodayu」全4回に渡って放…
【中古】 韓国経済大崩壊の全内幕/辺真一(著者),勝又壽良(著者),松崎隆司(著者)価格:220円(税込、送料別) (2026/4/30時点) 図書館で借りて読んだ。韓国のIMF管理体制についてはあんまり詳しくは書いてなかったけど、どうやらIMF管理体制になると色々細かいところまで調べられて国家が国民に知られたくないことまで公にされてしまうらしい。 韓国の経済状況の厳しさとか色々政治問題とか性産業…
去年出たキノの旅の最新刊。 高校時代から読み続けているラノベであり、私が哲学を学びたいと思ったきっかけの一つ。5年ぶりの新刊であり、そろそろ最終巻かなと思っていたら、まだ続くらしい。いくらでも続けられる作品ではあるが、どこまでやるつもりなのだろうか。 前作を読んだときはネタ切れを感じたが、久しぶりに読んでみると、世界を皮肉るようないつもの感じが面白く感じた。 キノの旅XXIV the Beauti…
読んだ本 ジェイムズ・P・ホーガン『星を継ぐもの』 エドワード・D. ホック『サム・ホーソーンの事件簿』 小峰元『アルキメデスは手を汚さない』 淡交社『茶道具ハンドブック』 エクスナレッジ『日本の家と町並み詳説絵巻』 エクスナレッジ『洋風住宅・洋館の解剖図鑑』 萩原健太郎『ストーリーのある50の名作照明案内』 ヒラリー・ウォー『この町の誰かが』 柴田勝家『アメリカン・ブッダ』 アントニイ・バークリ…
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