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ゴールデンウィーク初日に、千葉市郊外にある、ホキ美術館へ行きました。 ホキ美術館 HOKI MUSEUM https://share.google/6wR0dw6FIrNz6SGMw 今回で、訪れたのは、3回目です。 10年ぶりくらいかな。 建物が個性的な美術館で、有名です。 写実絵画が専門の美術館で、写真撮影はNGです。 鑑賞の合間に、美術館のカフェで一休み。ひとも少なくて、落ち着いた時間を過ご…
読書感想自体は手元で書いていたのですが溜めすぎちゃったので、ざっくりと2025年の上半期でまとめました!(去年の2-6月くらいはコンサル辞めた過ぎて、読んでたけどあんまり頭に入っていなくてちょこちょこ読み直した本多し) 気になるタイトルの本はみんなも読んでみてね! 基準: 当該月に読み終わった本が対象(※読み始めたのがその月とは限らない) 最初から最後まで目を通した本を『読み終わった』と定義 前の…
ガリア戦役4年目のカエサルは、のちに「リメス」と呼ばれるローマ帝国の防衛線を、この時期から思い浮かべていたのであろうか。ローマが能動的に管理すべき、戦略的な境界領域として、ライン川やブリテン島など、辺境地域で積極的に動いた。 (1)ウシぺテス族とテンクテリ族の虐殺 情勢認識:過剰な脅威認識は過激化を生む (2)最初のゲルマニア遠征 情勢認識:ライン川は単なる川ではない 兵站と実行基盤:橋を架けるこ…
タリホーです。「トモコレ」が発売されてはや2週間以上が経過。私のゴッタニ・アイランドでも新たなキャラクターを追加したり様々な出来事があったので今回はそれを紹介しようと思う。 ゴッタニ・アイランドの愉快な仲間たち(13~20人目) 13人目:のんのんばあ(のんのんばあとオレ) 13人目は幼少期の水木しげる先生に妖怪やあの世のことを教えたのんのんばあを作成。水木作品特有の大きな目はフェイスペイント機能…
門のむこうに咲いていた、あの桜の季節。 門は外部からの侵入を防ぐものだ。門には塀の割れ目にすぎないものもあれば、生垣に門柱だけの門もある。簡易的なアルミの門もある。面白いのは立派な構えの門であるほど、阻まれている気がしてしまうことだ。近くのお寺に立派な門がある。お寺の門といえば、想像がつくかもしれない。門柱が左右にあり、それが瓦屋根を支えている。通常は門柱の間に木製の扉がついている。扉は観音開きに…
☆さよならジャバウォック 伊坂幸太郎 今年の本屋大賞にノミネートされた作品のひとつです 残念ながら大賞は取れませんでしたが 面白いミステリーでした 息子と夫の三人で暮らす量子は まるで人が変わったように暴力をふるうようになった夫を 自宅で殺害してしまう。 そこに突然、大学時代の後輩・凍郎が訪ねてきて 死体を隠す手伝いをしてくれることになったのだが・・・ え?何?何なの? ジャバウォックって何? と…
GWは天気が不安定で、昨日今日は風が強く交通も乱れたところがあったようです。明日からは晴れそうですね🌞 沖縄や奄美地方が梅雨入りしたそうですから、着々とあの暑い季節が近づいています・・・ さて、ブログ更新をしばらく休むことにしました。 実家の父親が先月末病気入院し、頻繁に家と実家と病院を行き来しないといけなくなりました。ちょっと認知症気味の母親ひとりの生活も心配だし、悪いことは重なるもので、実家の…
ノーベル経済学賞を受賞したジャン・ティロールの著書『良き社会のための経済学(Economics for the Common Good)』。本書の導入部分である「序論(Introduction)」では、現代社会における市場経済の支配と、それに対する人々の不信感、そして私たちが目指すべき「共通善(Common Good)」について、深い考察が展開されています。この記事では、序論のキーポイントとなる「…
なんとなく書店で手に取った本。 群像劇なんだけれど、うーん、ちょっと私にはあまりピンとこなかった。どこかシムシティを思わせる本だった。都市の始まりから隆盛、そして終焉。中国の仮想の都市の話。戦時下である。 https://amzn.to/49oArSE
【3つの解説動画が口を揃えて示す『ポモドーロ・テクニック』の核心】 🎥 動画1:現代の悩みへの応用 🎥 動画2:実践の入口・行動変容 🎥 動画3:テーマ理解の補助線 💡動画で見えた輪郭を、本でどこまで深められるか 👉『ポモドーロ・テクニック関連書籍』の詳細な目次と実践法を確認する 👤 管理人からのコメント どんな仕事も「25分+5分」で結果が出る ポモドーロ・テクニック入門作者:フランチェスコ・シ…
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