はてなブログで「読書」について書かれているブログのグループです。はてなブログをお持ちの方は誰でも参加できます。 読書記録や感想文、好きな作家や作品について、はてなブログで語りませんか。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
第13話|なぜあの人は続けられるのか|AIと考える“習慣化の違い” 続けられる人と、続けられない人。その違いは意志の強さなのか、それとも別のところにあるのか。52歳会社員の私が、AIと一緒に“習慣化の違い”について静かに整理していく記録です。
今回は、ただただ弱音を吐くだけのブログです。 見たくない方は飛ばしてください……🙏 実は私、鬱病を患っているんですけど、週3で一日4~5時間働くだけで限界で、ちょっと困ってます……😢 今の仕事は、契約上、一日3~4時間分くらいしか給料が出ないのですが、どうしても仕事が上手くこなせないので、結局、無給で1~2時間くらいプラスで働いています…… 今までは、仕事と仕事の合間に単発バイトを入れて、なんとか…
「公園に行きたい!」というお子さんのキラキラした瞳。でも、外はあいにくの雨だったり、凍えるような寒さや厳しい暑さだったり……。そんな時、親として「ごめんね」と少し申し訳ない気持ちになったことはありませんか? そんなパパ・ママの悩みを解決し、お子さんの「やりたい!」を全力で叶えてくれる魔法のアイテムが、**日本育児の『ふやせるアスレチックソフトブロック 階段・スロープセット』**です。 今日は、この…
ドラマ『コンビニ兄弟 テンダネス門司港こがね村店』1話~最終回まで全10話あらすじ・ネタバレ感想! 超イケメン店長(中島健人)の甘々台詞と笑顔を想像するだけでとろけそう!対して弟はワイルドな謎の人物。 2026年4月28日(火)よる10時からNHK総合にて放送開始。 『コンビニ兄弟』の配信状況 Amazonで観る U-NEXTで観る ● NHK ONEで探す (最新の配信状況は各公式サイトにてご確…
はい。 先週ナチュラルに更新さぼっていますが、何をしていたかというと、GW中に京都を訪れていました。 京都に行っても、大体、本屋と古本市を巡るばかりで、あまり観光地などは行かないのですが、GWの京都といえば、そうですね、KYOTOGRAPHIE(京都国際写真祭)が開かれています。 このところ、GWに京都に行くパターンが定着しつつあり、3年連続となるKYOTOGRAPHIEを訪れました。 今年のテー…
ランキング参加中読書 静かな人の戦略書 この本は、自分が内向型で特に仕事上で悩んでいる人に是非読んでほしい一冊です。 内向型であるからこその強みがこの本にはたくさん書いてあり、読み進めていくにつれどんどん励まされていきます。 ・自分の性格をしっかりと理解する。 ・外交型になどなろうとしなくていい。 ・今の自分でも役割を果たすことができる。 ・周りと比べて焦る必要などない。 これらの考えは、これから…
毎度文春のやつ。 もう70なんだ、で、めっちゃ動いてはたらいてはるのすごいわ。 高市さんについて自分も周りも嫌っていたけど、あーこの人はどんなことしてでも総理になりたかったのね、ならないとやりたいことができないから、ここまで働いてたらまあありじゃないの、という一定の理解を見せたところが良いなと思った。 年取ったら自分は変われないし変わらなくていいと思うけど、外に対しては「それもありかな」という見方…
今回は5月電撃文庫の新刊感想まとめです。内訳は5月電撃文庫の新作4点、続巻6点の計10点の紹介になります。気になる作品があったらこの機会にぜひ読んでみて下さい。 ※紹介作品のタイトルリンクは該当書籍のBookWalkerページに飛びます。 たぶん、彼女は人を殺せる (電撃文庫) たぶん、彼女は人を殺せる(1) posted with ヨメレバ 丸深 まろやか/姐川 KADOKAWA 2026年05…
ゆるやかに鯉ひるがへり体側のうろこの幅の光すぎたり 桑原正紀「やさしい雨」『麦熟るるころ』P11 池の鯉がすーっと翻るときに光がよぎった。それだけの内容ですが、下句の描写に注目しました。 「体側のうろこの幅の光」という具体的な描写で、どのくらいの幅でどのくらいの強さの光なのか、ありありと思い浮かべることができます。 鯉の全体を覆う、うろこという小さな要素を使った光の表現。ささやかだけど、確かに光が…
『バーナビー・ラッジ』上下 チャールズ・ディケンズ 小池滋/訳 中央公論新社[中公文庫] 2026.05.01読了 ディケンズのなかではかなりマニアックな作品である。この小池滋さんの訳は集英社ギャラリーの全集に入っているがなんせ持ち歩くには重たいので、この度文庫本になって嬉しい限りだ。もちろん読むのは初めて。 過去に実際に起きた反カトリックの反乱が下敷きになっている。歴史小説と言われるのは、ディケ…
次のページ