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b専 診断テスト、項目一覧まとめ。【なんJ】【2026年現在。】 b専という言葉は、2026年現在のなんJ的な空気で語るなら、ただの悪口として雑に投げるだけでは浅い。むしろ本質は、「世間が作った美形テンプレートに、どれくらい自分の恋愛感覚が支配されていないか」を測る診断に近い。人の好みというものは、顔の整い方だけで決まらない。声、距離感、表情の柔らかさ、会話の間、生活感、安心感、自分を緊張させない…
ランキング参加中【公式】2025年開設ブログランキング参加中雑談・日記を書きたい人のグループ ランキング参加中gooからきました昨夜行われた「ジャイアンツvs.カープ」戦、ジャイアンツ・ファンの立場からすると、”典型的な負け試合の展開”だった。「今季、未だ勝ち星を上げられていないジャイアンツの先発・則本昂大投手。」が7回を投げ切って無失点に抑えたのに、8回表に登板した大勢投手がまさかまさかのホーム…
1時半起床、血圧測定160/100、高くて心配だがしょうがない、、、結構規則正しく暮らしてるのだがな、 脳トレパズル数独、キラー数独、ソリティアは欠かさずやってる、脳細胞は活性化されてるはずだ、 昇降台左右50回、バランスディスク🥏100回、スクワット30回、身体の衰えがいちばん響くからな、、、 体の支える免疫力が減少すると当然障害は起こる、高齢者は積極的に身体の維持には欠かせない日課だ。 足のむ…
外谷さんが不平面しながら、鉄板焼きになる夢をみる。一方的な愛の終わりか。外見は美味そうだが、味はわからない。私は味見をしたいのだろうか? 腕立て伏せは、ホント必死で42回。当分これ以上は行くまい。時間がかかるとしんどいぜ、と心臓が言っている。
若い頃に比べて漫画があまり読めなくなった。 連載ものを読む体力と集中力が格段に減ったと思う。 小説よりも漫画を読むほうがエネルギーを使う気がするのはなぜだろう。 昔はジャンプとマガジンを毎週読んでいたのに。 ただ、最近になって漫画「ひらやすみ」にハマりまた色々読み始めている。 ヤマザキマリの文章が好きだ。 なんというか、表現が独特でユーモアがあってなんかいい。 ラジオやテレビで話している姿を見て、…
人幾重(いくへ)組織幾層その奥に 渠(かれ)らおぼろにて罪かがやけり 高野公彦 病む こころ 肉体も わたし 無い 無と空という わたし わびる わびる ごめんなさい 頭が 重い 痛い 免疫は 自力に 上げられることはない 下がるのには 根拠 山とあるらしい ホラー映画は下がるらしい… こころ 傷になりやすい ホラー サスペンス つくりごと でも いらない 本 読めたら… また むなしく おもって…
山裾の畑に行く途中、蕾の状態で花の時期を控えるクララ(マメ科クララ属)と対話した。 雨の後で、葉っぱの上に雫をたくさん乗っけていた。 ここのクララは毎年のように花を咲かせて道にせり出し、通りゆく車に健気に挨拶している私の旧友。 今年ももうすぐ咲いてくれるのだ。 クララ(マメ科クララ属) 別名: クサエンジュ(草槐)、キツネノササゲ Sophora flavescens 属名:Sophora(ソフォ…
前を向く理由を、この本が教えてくれる差別も病も喪失も越えてきた「原爆の子」の軌跡『平和のうぶごえ 「原爆の子」として生きた80年』。 どんな状況でも生き直せると、背中を押してくれる一冊。 本記事では作品の見どころ、特徴を未読者向けに解説しています。
2026年のピューリッツァー賞戯曲部門ファイナリストに選出されたタリーン・モナハンの『Meet the Cartozians』は、アメリカにおけるアルメニア系移民のアイデンティティと「白人性」をめぐる100年の変遷を鮮やかに描き出した戯曲である。本作は、1920年代の法廷劇と2020年代のリアリティ番組という対極にある二つの設定を並置することで、人種、帰属、そして歴史的トラウマが現代に及ぼす影響を…
ラルボー書房の感想をまとめて。翻訳 蜷川豊 『ちょっとした誤解』アルフォンス・アレー 13巻 ちょっとした誤解 5分文庫 作者:アルフォンス・アレー ラルボー書房 Amazon 『シルヴェリー』の元の物語だと思う。セットで読むとよい。幸せってお金なのかどうかみたいなことから、ふたりでいる幸せってなんだろうねとか同時多発的に短時間でいろいろ思うことがある。 『ありふれたカエルの話』ジョージ・オーウェ…
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