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読んでくださりありがとうございます。 本日もお疲れ様でした🙂 今回は、リチャード・コッチ氏の著書 仁平和夫氏 高遠裕子氏の訳 CCCメディアハウス 「人生を変える80対20の法則」 の感想を書かせて頂きます。 タイトルは、第5章より取りました。文字数は、約1100です。この本は、いわゆる 「パレートの法則」 を仕事や人生にどう応用していくか、長々と解説してくれています。 読み終えるまでに、何度 8…
ちらし
またしてもかなりの日数が経過してしまった。 子どもの送り迎えが始まり、1日の密度というかタスクの量が増えたので余裕がなくなる。朝は6時に起きて朝ごはんを作り、食べさせる、歯磨きをする、着替えさせる、熱を測る、オムツを替える、持ち物を準備する、自分の支度もする、これらを8時半までに行う必要がある。必須ではないが、食器を食洗機に入れて洗浄する、洗濯したあとに乾燥機に入れるというタスクもやっておかないと…
わが家の娘のめーは ブログのタイトル通り、 スポーツが大好きです! しかし親の読み聞かせや 読書が大好きすぎる兄の影響もあり、 幼い頃から絵本がとても身近な存在です。 ですので、 息子のこーほどでなくても 自ら絵本を手に取る機会は 幼い頃から多い方だと思います。 親としては2人目ということもあり、 息子ほどは 絵本を読んであげられていません(~_~;) そのため、心配してましたが、 今のところは …
歴史とは何か (岩波新書) 作者:E・H・カー 岩波書店 Amazon 今回の課題図書は、E.H.カーの「歴史とは何か」。清水幾太郎訳の岩波新書版です。 1961年にケンブリッジ大学で行われた連続講義をまとめたもので、60年以上前の書籍とは思えないほど、今読んでも問いかけてくるものがある作品です。 本書の核心は、「歴史とは何か」という問いに対する、カーなりの答えです。 歴史の事実というものは客観的…
岩手の大盛弁当屋 こげ店長ともちもちちまき 高森美由紀 著者の 「ちゃっけがいる移動図書館」 が とても好みだったので こちらも読んでみました このところ 読んだ小説の中で いちばんのお気に入りです(^ー^) 盛岡の中津川沿いにある お弁当店の「店長」は黒柴の「こげ」 音のなる茄子のぬいぐるみを咥えている 表紙からして めちゃ好み 猫派の私ですが こちらの本の 黒柴のこげさんが すごく可愛らしくて…
はじめに 『たゆたう恋の散り際に』を読んで印象に残ったこと 失恋後の生き苦しさ 失恋後も、世界は続いていく “両視点"から描く「片想いの失恋」 「そういうの……言われたくない」 心を抉られた4話 「あれ? すずちゃん?」 この関係、想像以上に辛いだけだぞ エマへの好感度が上がるほどに大きくなる自己嫌悪 おわりに はじめに マズラプです。302回目の投稿です。 今回は『たゆたう恋の散り際に』を読んだ…
楽しくやさしく 愛らしい…… 軽やかに香る名曲 www.youtube.com ピアノ協奏曲第8番「リュッツォウ」はモーツァルトらしい歌の心が息づいています。 モーツァルトがある手紙に記した「適切な表情と味わいをもって表現すること」という言葉に通じるかもしれません。 「超絶な技巧が必要ない」ことは「名曲でない」ことを意味しません。 この記事では技だけに頼るのではなく、音にどれだけ表情と味わいを込め…
大好きな原田マハさんの小説を久しぶりに読んだ。 10行ほど読み進めて、はやくもうるっときた。ストーリーはまだ進んでいないけれど、文章の美しさ、優しさに感動したのだ。 原田マハさんの文章に触れてみて、やっぱり好きだなぁと、改めて思った。柔らかさとキレの良さを、両方持ち合わせているような、心地のいい文章。一字一句、逃すことなくすべてすくいたいので、マハさんの作品はいつも読むのに時間がかかる。 「板上に…
GW明け、湿度も高くなく朝晩は少しひんやりしていて、過ごしやすかった。そこにGW疲れとAI疲れが重なって、常に眠たかった。特にお昼ご飯の後はもう。。。学生時代のように、自分の腕を枕にして机上で寝たりした。 AI疲れは前回の日記に。 ikujishigotoyoga.hatenablog.com 今週のAIとの主な協業とそれに対して思うこと: Editorial review(機械的なチェックと文脈…
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