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「穢れた聖地巡礼について(背筋)」 だいぶ前に読んだのですが、「近畿地方のある場所について」とはノリが違った感じがあり、特に軽妙な掛けあいなどが趣味に合わずふんわりとした理解で読了しておりました。 ところが先日コミック版(著者 桃井ゆづき)の2巻が出まして、表紙に惹かれて読んでみたところ、これが面白い!!! キャラクターの具体的なイメージがあると、ぐっと物語に入り込めるんだな! と感動しました。 …
「今年読んでよかった本」にきっと入るだろう1冊。 2019年初版。もっと早く読んでいたかったなぁと思う本。 でも、様々な実践を経た今の私だから深く共感できるということでもあるのだとも思います。 そういう意味では、今出会えてよかったのかもしれません。 「他者と働く──「わかりあえなさ」から始める組織論」(宇田川 元一 著、NEWSPICKS、2019年10月初版) コーチという職業柄、いろいろな方の…
電験三種の法規に合格できる動画を作りたい! その一心から、下記の動画を作成した!! - YouTube しんどいけど、計算までも習得できる内容だ。 誰かの役に立てる事を願っている。 喜ぶ人が一人でも増えれば幸いである。
みなさん、こんにちは。 今回も凝りもせず、Claudeと行政書士試験の話です。 tutty527.hatenablog.com 前回の記事でも取り扱いましたが、 Claudeは試験対策用の教材を作るのにとても適していると思います。 今回は、苦手分野である商法・会社法の範囲で作ってもらいました。 一問一答のクイズゲーム 商法・会社法は条文重視 一問一答のクイズゲーム 今回は、一問一答のクイズゲーム形…
2025/9/28 大澤真幸「三島由紀夫 ふたつの謎」 (集英社新書) f.2025/9/28 (2025-068)p.2018/11/17 from amazon site 近代日本が生み出した最高の知性が、なぜこれ以上ないほど「愚か」な最期を選んだのか? そして、「究極の小説」を目指して執筆した最後の長編『豊饒の海』のラストは、なぜ支離滅裂ともいうべきものになったのか? 1970年11月25日…
こんにちは。ぼたむすです。 夏かと思うような暑い日が続いてますね。 早くも溶けかけているぼたむすです。 今日は、母のケアマネさんとの月1回のモニタリングの日。 というわけで、久しぶりに早起きをして実家へ向かい、帰宅の電車に揺られております。 数十年ぶりの「母娘ふたり暮らし」 3月、母がデイサービス中のお散歩で派手に転倒、まさかの手首を骨折。 3週間の入院を経て無事に退院したのですが、「さすがに即ひ…
こんにちは、白椋です! 今日、とあるライブのチケット抽選当落日なのですがなんと… \当選しました!!!/ 結果をサイトに見にいってマジかよって声が出ました😳 最近何かと抽選ものに落選ばかりでしたので本当に嬉しいです。 今年の運全部使ったなと思っています。でも後悔はないです。 毎日太陽に拝み続けて本当に良かったです🌞 ありがとう太陽さん。 とあるライブというのは私が今楽しんでいるブラックスター -T…
AIという存在が身近になって早数年が経過した。 最初の頃は精度が微妙というか、甘くて「こりゃ使えんな~」なんて思っていたけれども、数年で劇的に精度が向上した。 色々な問題(?)はあるけれども、AIをフルで活用している人が身の回りでも増えてきていると感じる。 そんな状況でじゃあ私はどんな感じなのかというと…それなりに使っているって感じ。 例えば、何かの情報をまとめて欲しい時にはポイっと投げる。 一つ…
カリスマ添乗員として有名な平田進也氏の『あの世に持っていけるのは「思い出」だけ』を読んだ。 平田氏は、作家であり日本保守党の百田氏と学生の頃からのつきあいがある。学生の頃、同じ「ラブアタック!」という番組で笑いをとる「みじめアタッカー」の立場で競っていたのが始まり。 その平田氏が百田尚樹チャンネルにゲストで登場し、この本を紹介していた。平田氏が三日三晩話した内容をゴーストライターが活字にしてくれた…
1時間ほどの散歩を日課としている。 時々通る住宅地内を歩いていると、道路の中央にケガして飛べないでいる子カラスを見つけた。 車に轢かれないよう、道路の端に寄せるために抱え上げようとすると、鳴き声をあげ、くちばしで私の手をつつこうとした。 一瞬たじろいだが、もう一度抱えようとしたその時、後頭部に強い衝撃を受けた。一瞬何が起きたのか理解できなかった。 すぐに後ろを振り返ると、親らしき2羽のカラスが飛ん…
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