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今週のお題「梅」 先日、梅酒を初めて漬けてみたのですが、「もうちょっと梅仕事をしたいな」という気持ちが出てきたので、「簡単で美味しい」とウワサの「さしす梅」を漬けてみることにしました。 muimui57.com 梅の実を収穫できる季節は限られてる! 思い立ったら即行動気質な私は、さっそく完熟梅とその他もろもろの材料を買い集め、漬けてみることにしました! 「さしす梅」とは 芳醇な香りの南高梅が届いた…
算命学の陰占図を構成する干支は全部で60種類。それぞれが持つ特徴はどんなものなのでしょうか。 39番【壬寅】みずのえとら(じんすいのとら) 日干支が【壬寅】の場合 壬寅のイメージ 壬寅へのアドバイス 39番【壬寅】みずのえとら(じんすいのとら) 壬寅の干支を持つ人は、一見のんびりおおらかな印象ですが、実際は自意識が強く目立ちたがり屋です。感性が鋭く、積極性もあって、見た目よりずっとエネルギッシュな…
本日の読書 表紙は、純喫茶『タレーラン』のバリスタ、切間美星。笑顔の表情にどこか影を感じる。 タイトル:珈琲店タレーランの事件簿 作者:岡崎 琢磨(おかざき たくま) 冴えない青年と聡明なバリスタの謎解き 純喫茶『タレーラン』のコーヒーのおいしさに衝撃を受け、常連客になった冴えない青年アオヤマと、彼に衝撃を与えたコーヒーを淹れたバリスタ切間美星(きりまみほし)。 2人の周りで起きる謎を解いていく物…
「このままでいいのか」を何度も自問する。本を読む、調べる、誰かに相談する。一時的に落ち着く。でもまた、同じ問いが戻ってくる。 ## 若い頃しんどかった人ほどハマりやすい 仕事・家庭・健康、色んなことを同時に抱えながら生きてきた人って、「本当にこれでよかったのか」という問いの後始末がずっと溜まっていたりします。 落ち着いて振り返る余裕もなく次へ次へと来て、今になって、溜まっていた請求書が今ごろ届いて…
コミュニケーションがどうもうまくいかない、話が通じない、それには両者が当然と思っている前提がずれていることが多いものです。 世間学会では、普段自分が利害関係を持っている人たちの関係性を「世間」と呼んで、建前としての「社会」との二重構造を色々な立場から考察したり、世間という力学が世の中に起こす良い面、残酷な面を探り出したりします。 今回私は、普段、こーゆうもんでしょ、とという前提でしていることに誰か…
サン=サーンスの曲を探していたら、アマゾンプライムの、実写映画版『四月は君の嘘』にたどり着いて、そのまま全部観てしまった。一度観ているはずなので、これで二度目。 2016年の作品なので、たかだか10年しかたっていないのに、広瀬すずのウルフっぽい髪型が今では少し古臭く見える。 それはさておき、広瀬すずのヴァイオンリンの演奏シーンがうますぎて驚いた。当然音はプロの演奏だけど、左手や弓の動きが本当の演奏…
(前回からの続き) そこで、足の不自由な元帥は王の前に立つと、こう言いました(*1)。 「カラニ(王)よ! 貴方(あなた)の身は、安泰でございます。 あなたは直(す)ぐに使いを出して、義理の息子をここに呼び、私の前に立たせると良いでしょう。 なぜならば彼こそが、我々が探している男だからです。」 カクヒヘヴァは直ぐに立ち上がると、自ら義理の息子の家へ行き、娘たちにこう呼びかけました。 「お前たちの夫…
どうも、めんどくさがりで考えることすら削りたい駄目人間です。 マージでAI凄くて、会社でもずっとAI任せでアプリ作ってます。 品質担保と過去のPJのソースコードとの連続性を持たせるために、 コーディングルールとか技術構成とかはこっちで指定してコードレビューもしてるんだけど、 作る部分はほぼほぼAIに指示してるだけで終わっちゃうという凄い時代。 とんでもねーな! マジで10年前からは考えられなかった…
2026年本屋大賞受賞作、朝井リョウさんの『イン・ザ・メガチャーチ』を読了しました! 本作はファンダムがテーマですが、読み進める中で、今の時代の空気や自分自身の生き方についても考えさせられました。 今回はこちらの本の感想レビューを書いていきたいと思います! 主な登場人物・あらすじ 久保田慶彦(くぼたよしひこ) 武藤澄香(むとうすみか) 隅川絢子(すみかわあやこ) 印象に残った一節 各登場人物に対す…
スピリチュアル系???と 思いきや、 目に見えない不思議な世界の話 では全くなく。。 自分はどういうタイプなのか?? どういう人間なのか? 読み進めながら、 自分探しをしていける内容だったのが おもしろい(^^♪ 統計データもたくさん出てくるが そんなに難しくなく読める。 マウスにだけでなく、人体にした実験など 驚くような内容もあり。 面白すぎて、2回目を読んでいます。 この本のpart3に出てく…
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