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随分と時間が経ってしまいましたが、今月のビッグイベントについて。記しておかなくては。日本中、そして海外からも、タングラーが集結したビッグイベント Zentastic in Tokyo 2026/6/13〜6/14 東京両国にて開催されました🎊今回私はAT(アシスタントティーチャー)として携わらせていただきました。 イベント期間中のお手伝い、事前動画の提案をさせていただき✨✨YouTubeの限定ライ…
葬式坊主なむなむ日記 作者:松谷 真純 三五館シンシャ Amazon 「葬式坊主なむなむ日記」 松谷真純(著) 三五館シンシャ 内容 派遣坊主の悲喜交々 まとめ こんな人にオススメ こんにちは、ちわぷ〜です! 「葬式坊主なむなむ日記」 松谷真純(著) 三五館シンシャ 内容 ベストセラー日記シリーズ最新刊!! 今回もすべて実話の生々しさ。 還暦すぎて本日も派遣で葬儀にうかがいます。【目次より】ボッタ…
積ん読の本作者:石井千湖主婦と生活社Amazon 積ん読がテーマのインタビュー集。物書きの方々を中心に、多くの本を所蔵している「積ん読名人」に、それぞれの積ん読スタイルを聞く。 読書に正解は無く、ただ経験知があるのみ、なんてことを思えるような、読書の多様性に触れられる本。もちろん本書を積むのもまた読書の自由ではあるのだろうけれども、美しい本棚(雑多に積まれた本の山もまた美しい)の写真とライトな語り…
大きな地震はあるし というか数分前に緊急地震速報鳴ってびびりまくったし 台風はダブルで来るし (1つは本州に近づく前に熱帯低気圧に変わるって言ってなかった?) 6月なのに妙に涼しいし いったい今年の6月はなんなのでしょうか…… さて、7月の雑誌です! 月刊薬事 薬局 調剤と情報 治療 見どころ 月刊薬事 7月号の特集は「からだで何が起きている? 伴走する炎症性免疫疾患の薬物療法」 月刊薬事 202…
年に1回くらいはライブを観たいなと思っている でも俺の住んでいる地域に好みのが来なくて、なかなか行けない 最近は2年に1回くらい 妻は毎年友だちとフェスに行ってるけど、俺はフェスはゴメンだ 1回だけ行ったことあるけどね その時に観た横山健にはシビれたな 娘は年に何回か東京へ韓国アイドルのライブに出かけてる 息子もやはりライブやイベントのために年に数回、東京とか名古屋とかに出掛けてる 秋には「水曜ど…
頭の中で思い浮かんでしまう人を消すための方法などをまとめた一冊。 --------------------------- 「あの人の顔を見ただけで、イヤな気持ちになる」「寝る前にあの人とのイヤな会話を思い出してしまう」「あの人からのメールや電話は後回しにしたい」「会話中にあの人の話題が出ると、愚痴を言っちゃう」「誰かがあの人の名前を出すと、話題を変えたくなる」これは、頭の中に住みついているそんな「…
年間200冊以上の本を読む私ですが、 実は社会人になってから「まったく本が読めない時期」がありました。 読書好きだった子ども時代。 様々なジャンルを知った学生時代。年間50冊程度しか読めなかった社会人時代。育児で読書どころではなかった産後。 そして、読書IT革命の恩恵を受けた子育て期間。 この記事では、幼少期から40歳までの読書遍歴を振り返りながら、 私がどのように本好きになり、年間200冊もの本…
1.はじめに 2.内容 3.教訓 50歳からは、「これ」しかやらない (PHP文庫) 作者:大塚 寿 PHP研究所 Amazon 1.はじめに 大塚さんの著書は、以下に続き2冊目です。 bookreviews.hatenadiary.com 前著では、50歳を過ぎてからの転職は決して簡単ではなく、たとえ早期退職制度があったとしても、その後のキャリアが甘くないことを再認識しました。 私自身、今の会社…
こんにちは、ここはです。ブログをのぞいてくださり、ありがとうございます! 今回のテーマ 産休・育休中にやってよかったこと 育児について 実家に赤ちゃんを連れていけた 祖母に赤ちゃんを会わせることができた 赤ちゃんの記念写真を撮影した ベビーダイアリーを作成した 写真を現像し、アルバムを整理した 家族でたくさん旅行に行けた 好きなことについて Kindle本を執筆し、出版できた TOEICを集中的に…
いきなり違う本の話になるが、『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』には、死を身近に体験した者にしか見えないセストラルという馬が出てくる。ハリーもそれまでは見えていなかったけれど、死を身近に体験することで見えるようになるし、前から見えていたという友達の知らなかった一面、影を知る。 ハリー・ポッターシリーズにはそんなふうにいつも死の影がある。 死を身近に体験すると、今まで見えなかったものが見えてくるとい…
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