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第3セクター真岡鉄道の真岡駅に隣接するSLキューロク館には、北海道で活躍した旧型客車「スハフ44 25」が保存されている。 現役を退いた後は、東京・お台場で公開されていた青函連絡船「羊蹄丸」の船内展示に使用され、羊蹄丸の解体を前に搬出されたという珍しい経歴を持つ。 私がこの車両を初めてSLキューロク館を訪問したのは約12年前の2014年。 その後も何度か訪れているが、今回、1985年に北海道で乗っ…
2026年7月の乗車記でございます。 国鉄型381系車両から新型273系に車両変更された特急 「やくも」 に初乗りしました。今回は岡山駅から新見駅までの1時間程の乗車でしたが。
仕事を始めてそれなりに経って、新しい人に教えるように言われることも増えた 他の人の教え方を見て、私って頼りないなって、タダでさえない自分への信用が、少しずつすり減っていっている毎日でいっぱいいっぱい 東京にいた頃、本当にたまに、バスを降りる時に「ありがとうございました」 と言って降りたり、会計の時に「ありがとうございます」と言って去る人がいて、私には恥ずかしくて出来なくて、そういう人がかっこいいな…
・由利本荘市から秋田市を経て、次の目的地男鹿半島へと日本海に沿って車を走らせる。風の強いところなのだろう、各所に風力発電の風車が聳える。ある場所では風車が何キロにも渡って並んでいた。おー、壮観壮観。写真に撮りたいがスピードの乗る直線道路で交通量も多く、ちょいと止まれる場所がない。おっと、Pマーク発見。そこに滑り込む。いいところにパーキングを作ってくれたなあ。・ ・男鹿半島は秋田県の北側にあるサムズ…
乗り場 タジキスタン国境からマルシュルートカで来たなら、そのマルシュルートカ降り場のすぐ近くです。 値段 シェアタクシー 乗っていませんが、直接聞いたところでは50ソモニ。 マルシュルートカ 25ソモニ。 マルシュルートカが集まっているところの、割と奥の方にいました。 見つけてからすぐに出発。 マルシュルートカは、ちょっと離れた場所に停車したので、そこから116番のマルシュルートカ(1ソモニ)を拾…
時間ができたため今回はまだ見たことのないキリシマミドリシジミの撮影に挑みました!! 7時20分にキリシマミドリシジミがいるであろう場所に着いてふらふらしていると、この辺りに詳しい網屋さんがいたので撮影スポットを教えていただきました。 急ぎ足で撮影スポットに向かうと、すでに早朝からいらっしゃったカメラマンの方々と合流できました( ´∀` ) この日は酷暑日とあって、気温が高すぎキリシマミドリシジミも…
上高地観光 毎年夏になると、信州長野の上高地に行きたくなる 。なぜだろう。 俺の40代のころ、小学生、4年と6年の息子二人を連れて、奥穂高登山をした、ことが、俺の頭から抜けないからだ。 俺も40代は、元気バリバリ、なんでも出来ると体力を過信していた時代である。 思春期に近づいた息子たちは、何かと、俺に反発する時期だった。息子を鍛えなければと俺は、登山経験もないくせに、登山好きな、友人に、奥穂高を登…
暑中お見舞い申し上げます炎暑ことのほかきびしい中、皆様お変わりなくお過ごしでいらっしゃいますか。 10年ぶりの大地震で、実家がめちゃくちゃになりました。 モンキーたちも倒れて、部品などを保管していた棚の下敷きになっていました。 とほほですね。 しばらくしてから片付けることにします。
現在のご主人に代変わりしてから「泊まるための宿」から「食べるための宿」へとコンセプトを転換されたそうです。そのコンセプトどおり変化球に富んでいながらも美食の料理が次々に生まれてきます。山陰では奇跡といっても過言ではない源泉かけ流しの硫黄泉と、文化財のような建物で過ごす一夜は、「食・湯・泊」全て揃った完璧な和オーベルジュです。 ※記事の内容は宿泊した当時の内容となっていますのでご参考程度に。最新の情…
いや~、暑い日が続きますね。 こう暑いと洞窟に潜って、ヒンヤリとした空気に触れたくなりますよね😄 ということで、今回は、ゴールデンウィークに出かけた「富岳風穴」(ふがくふうけつ)をご紹介します。 富士山麓の北西に広がる青木ヶ原樹海には、富士山が噴火した際の溶岩により形成された洞窟が点在します。 大自然の営みが作り出した洞窟には普段目にすることがない光景が広がっています。 富岳風穴もその一つです。 …
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