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大船フラワーセンターのアイスチューリップです。 アイスチューリップは、一般的なチューリップの球根を特殊な方法を用いて保存し、冬に開花するようにしたものをいいます。 花の少ない寒い冬に、心和ませる美しい花です。 Nikon Z7 NIKKOR Z 100-400mm F4.5-5.6 VR S 200ミリ f:5 1/400 ISO200 Nikon Z7 NIKKOR Z 100-400mm F4…
インフルエンザ、猛威を振るっております。 娘のクラスもついに学級閉鎖。 なぜこの時期、受験期なのか。 高校、大学受験は佳境だというのに。 子どもたちはもちろん 親も心労がたまります。 くれぐれもインフルエンザが悪なのであって かかった人も学校の先生もみんな被害者。 インフルエンザなんかに負けるな受験生!がんばれ受験生!
座間市緑ヶ丘に座間八景の一つに数えられている「かにが沢公園は」ある。園内には冬は「梅」、春は「桜」、秋には「彼岸花」と四季の花で彩られる。一月も中旬を過ぎ寒くなったり暖かくなったりと三寒四温を繰り返して春へのカウントが始まっている。花の少ないこの時期のメイン主役は「梅」の花である。当園には「白梅」、「紅梅」、「しだれ梅」など20本近く植栽された「ミニ梅園」がある。紅梅の3本が見頃近くとなり、白梅の…
横浜 山下公園 紅玉 Kougyoku 日本 2011年河合伸志 作出 このバラは、以前紹介した「珠玉」(2007年作出)の枝変わりです。「珠玉」からは、他にも枝変わりで「玉鬘」(2016年作出)も生まれています。 そして、「珠玉」自体も「マザーズデイ」(1949年作出)の枝変わり。「マザーズデイ」からは、「オレンジマザーズデイ」「ピンクマザーズデイ」「レッドマザーズデイ」などたくさんの枝変わりが…
今日2月4日は二十四節気、春の最初の節気、立春。 暦の上では、立春から春を迎えるとは言うものの・・ 実際には気温が最も低い時期であり春はまだ遠い気もします。天気予報番組などで2月は「光の春」という言葉をよく耳にしまが、 この言葉はもともとロシアで生まれた言葉だと言われています。 極寒のロシアの冬は暗く、太陽の明るさで春を感じるのだそうです。 まだ風は冷たくとも・・ 日の光だけは春の訪れを感じさせて…
今週のお題「変えたいこと」 昨日は節分でしたね。節分と言えば、やっぱり恵方巻。私が子供の頃は豆まきがメインで、恵方巻なんて聞いたこともなかったけど、今ではすっかり定着した感があります。でも、今年はちょっと変えてみたい。新しい料理に挑戦して福を呼び込みたいとひそかに思っていました。 それは「枡大根」です。枡大根とは節分の「福を呼び込む料理」だそうですが、私は最近まで全く知りませんでした。まず大根を枡…
今回の選挙ほど「理不尽」という言葉がまず先に来る。 北国に住む者にとって、この時期の投票は「命がけ」だ。 幸い車で5~6分のところに土・日だけ事前投票所が設置されたので、日曜日に投票は済ませて来た。 もし今度の投票日(8日)に天候不順になれば投票率はひどいことになるだろう。 オールドメディアを中心に自民党圧勝の文字が踊る。 識者ほどこの数字を信用していないようだ。 ひとつにはネットを中心に若い層が…
【首都直下地震70%の衝撃】日本を救う「関西奠都論」とは?東京一極集中のリスクを67歳ブロガーが考える 日本が抱える最大の危機とは なぜ東京一極集中が大問題なのか 70%という数字が意味するもの 『関西奠都論』という大胆な提案 なぜ「京都」ではなく「関西」なのか 二極分散のメリット 想定される課題と反対意見 それでも考えるべき理由 私たちにできること 今こそ議論を始める時 まとめ:未来への責任 【…
近隣の公園でも今年はツグミが多く見られます。多いときは30羽ほどの群れで採餌をしていることもあります。胸の斑点を始め、個体により体色が異なるのでその違いを見るのも面白い鳥です。 エナガも現れますが、以前と比べると少し現れる頻度が減っている感じ。ナラ枯れ病で雑木林の木が伐採されるなど、植生が貧弱になっていることが原因ではないかと推測しています。 糸を引いているのがかすかに見えます。蜘蛛の卵嚢を食べて…
とは言っても、なかなか撮らせてはくれません。 身近なところから、ヒヨドリ。 こちらはキツツキの仲間のコゲラ。 背中の模様が特徴的。 かなり小さいです。 これはメジロ。 他にもいろいろな野鳥を見かけますが、撮影は出来ません。 この時期だと、ジョウビタキやツグミを見ることが出来ます。
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