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1月中旬、陶芸仲間のKとLINE中 ねー台南行きたくないですか?と急にきた 台北しか行ったことないから行きた~い いこーよ!! 行く~!! 秒でOK! 友人が沢山いるK、タイミングも行き先も合わなかったらしく(笑) せっかく白羽の矢が立ったお誘い、断る理由は何もない! K(8歳年下)とは陶芸で13~5年はご一緒しているが ランチしたことも飲みに行ったことも無い 知っているようで知らない「未知の人」…
【栽培中】絹さや、スナップエンドウ、ハクサイ、キャベツ、ブロッコリー、ニラ、アブラナ類、ミズナ、タカナ、カキナ、タアツァイ、ケール、ホウレンソウ、ニンジン、九条ねぎ、ダイコン、小カブ、ルッコラ、シュンギク、ニンジン、レタス、サニーレタス、アスパラガス
週末、金曜日の朝、前日の雨が上がり薄い水色の空が広がりました。 出勤途中だというのに、我慢できずにサクラ撮影📸 道行く人は数人いましたが、撮っているのは私だけ😅💧 ホントは早く職場に着きたいのです。 我が社、タイムカードを押した時間から8時間が勤務時間。 プチフレックス? なので、早く着けば早く帰れる。 それなのにそれなのに。。。サクラに誘われ?惹き寄せられてパチリパチリ📸 ちゅうても5分ぐらいの…
日中関係「最重要」から「重要な隣国」へ降格——2026年版外交青書草案が示す、歴史的転換点の意味 ▼「外交青書」とは何か——まず基本から確認しよう ▼「一言の変化」が意味する、大きな転換 ▼なぜ今、このタイミングで「降格」なのか ▼草案が具体的に列挙した「中国の威圧行為」の中身 ▼「汚い首は切り落とすしかない」——外交の世界では考えられない事案 ▼それでも「対話の扉は閉じない」——日本外交の現実主…
「歴史は繰り返す」というが、全くその通りだ。 専制君主を気取るトランプの周りには「ごますり」ばかりしかいない。 アメリカの同盟国にも部下の様に付き従うリーダーがいるようだ。 海外メディアでは「GOMASURI」という言葉が踊った。 扱いやすい部下は、自分に対して弱いが、肝心の敵に対しても同じように弱い。 強い味方を得たいと思ったら諫言してくる手強い人間を愛さなければならない。 その点で優れていたの…
テーダマツ(テーダ松 ) マツ科 常緑の高木針葉樹、花期4~5月。 この松は杁ノ奥池( いりのおくいけ)の右側奥に見えたので行ってみました。 三葉松(葉が3本ずつ束生する)の立派なテーダマツでした。 この松やグランドで見つけた松などみよしには テーダマツがかなりあるということで調べてみたら他にも沢山ありました。 立派な樹形をした松は三葉松が多く、 恐らく大々的に植栽がなされたのではないかと思います…
近隣の公園のソメイヨシノは、全体的には3、4分咲き程度で見頃は少し先。 ジンダイアケボノかと思われる色の濃い桜は満開でした。 地味な花ですが、ニワトコ(ガマズミ科)が咲き始めていました。 ニワトコ 1週間余り前に撮った蕾はこんな形で、ブロッコリーのようです。 ニワトコの蕾 こちらはキランソウ(シソ科)。 鳥の方は冬鳥は皆無となり、シジュウカラの囀りが聞かれました。 ランキング参加中植物 ランキング…
今頃、「染井吉野(ソメイヨシノ)」が各所で満開になっていることでしょう。 昔、職場の花見会場の場所取りをさせられたのを思い出します。鷹揚な時代でした。 私の個人的な好みは、ヨメイヨシノよりサクラ色が少し濃い目の下のようなサクラが好きです。 「サクラ’八重紅枝垂(ヤエベニシダレ)’」 平安神宮(京都)の紅しだれ桜が非常に有名であることから、別名「サクラ’平安枝垂れ(ヘイアンシダレ)’」とも呼ぶ バラ…
長い間山砂を客土した畑に連作してきたジャガイモが不作続きだったことから畑を変えて3年目。強粘土質土壌のため同時にポリマルチ栽培を試し、好結果を得たので今年も同様に行います。すでに2週間ほど前に黒ポリマルチの畝を作り、植え付けの準備は出来ています。 当地方のジャガイモの植え付け適期は3月下旬から4月初め。早掘りが目的のマルチ栽培なら3月半ば頃の植え付けも可能ですが、我が家の目的は早掘りではなくあくま…
今週のお題「新!」 庭のチューリップが咲きました! 「新」しい季節の始まりが楽しめます まだ前列だけですが 後のプランターも控えているので来週も期待です 花見のシーズンも到来 桜のある名所は人出が多く 楽しそうに盛り上がってます 公園でも花見をする人がちらほら 満開まではもう少しあるので 花見の準備をして 桜を楽しもうと思います
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