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Flemming Munch, CC BY 2.0 <,">https://creativecommons.org/licenses/by/2.0>, via Wikimedia Commons Østlige side af Bandholm Havn på Lolland バンホルムの港 バラ「フラウ・ダグマー・ハストラップ」の名付けの由来となった作出者(発見者)のクヌード・ユリアヌス・ハ…
熊本で大きな地震が続いています。 被災された皆さまには心よりお見舞い申し上げます。 被害状況が報道されるにつけ、地震の恐ろしさに胸が詰まります。 猛烈な暑さの中、これ以上被害が拡大しない事を祈るばかりです。 種を蒔いた久留米ケイトウが咲いています。 色んな種類のケイトウがありますが、鶏のトサカの様なこのケイトウが馴染み深いです。 インド原産のこのお花は、仏さまにお供えすることの多いお花です。 今日…
前回の続き。 stationinn-urashima.jp 宿泊したホテルは綺麗でリーズナブルだった。 フェリーにも至近なので、しまなみ海道を走る人に是非お勧めしたい。 前日にチャリ借りておいた。1日¥4,000。 レンタサイクルは前日に借りておいた。 shimanami-cycle.or.jp 当日はかなり並ぶし、こちらの方が不具合にも気づきやすいのでおススメ。 何より2時間早くスタートできる。…
この超暑いさなかに、紅鹿子百合 鉢植えですが水切れさせてしまったのか、葉っぱが黄色くなってしまいました 一枝だけ残した八重咲きカシワバアジサイ、ほぼ毎日猛暑日の当地ではこんなありさまです 28日は午後から突風と雷と雨の嵐だったので、少し庭は潤いました 地震の事を思うと気が重いですが・・水と電気が使えて家で過ごせる普通の生活がほんとありがたいものに思えます ひと月前に切ったスモークツリーからは、もの…
久々の早朝散歩 逞しく、スマートに成長した若バンたち 子育てから解放されて、のんびり草を食む親(たぶん)バン なぜか直列するカルがモッズ 左側の子とか、換羽が始まって尾羽とか抜け落ちてるようだ。恋と繁殖の季節はもう終わり、もう来シーズンに向けた準備が始まっている。 この沼は毎年孵ったばかりのヒナを連れた母カルガモの姿が見られるけれど、ヒナがある程度大きくなってくると母子は別の場所に移動してしまうの…
「一難去ってまた一難」の我が家であります。激減した体重問題もようやく何とかなって、ホッとしていたところ、今度は突然、パソコンのメール(Outolook)が使えなくなってしまいました。(涙)何日間使えなかったでしょう。必死で原因を探り、復旧作業に取り組みました。 力になってくれたのはGoogleのGemini。色々と方法を提供してくれるので、1つ1つ試しながら進めることができました。しかし、どうして…
メダカを飼っている水槽(発泡スチロールの 箱)、容量は8㍑位しかありません。 近くの川で採取したクロモとアナカリスを瓶に植えたのを沈めています。38℃前後の暑い日が続いていますが、発泡スチロールが白い所為なのか水温は28℃前後に保たれています。 この写真では分かりませんが、拡大するとメダカが出てきます。 今のところ、7匹のメダカを確認しています。メダカの卵が届いて13日目になる。ふ化して2週間過ぎ…
📸2026年7月28日:G0522<青縮緬蜻蛉葉淡桃台咲八重(あおちりめんとんぼばあわももだいざきやえ)> 📸2026年7月28日:花筒(花冠の基部、花筒のこと)の部分を見ると、とても短いことがわかる。これは、これが台咲きの特徴の一つで、花筒が折れ曲がったように中央に隆起し出臍のような台座を形成する。だからこそ、一般的な朝顔と比べ花筒が短く見えてしまうのだ。 📸2026年7月24日:G0507<青…
ハナカイドウの枝がひょろひょろと伸び始めました。 あまり伸びすぎるのも困るので、剪定しました。 切っても切っても、また伸びてきますけど。 下はトキワマンサク。 こちらも上に向かってひょろひょろと。 問題なのはこの植物よりも、後ろに見える隣の庭の大量の葛の葉です。 その先端が我が家に侵入していました。 広い庭があるのに、何も手入れをしない隣家。 サルスベリやモミジはすでに葛で覆いつくされてしまいまし…
どうも!! マスコット課部長補佐のちぃです(*´ω`*) おおよそ1か月前にお迎えした新たな新入社員・・・・ クランウェルツノガエルの 『いきちゃん』(性別不明) 『よみちゃん』(性別不明) オタマジャクシから華麗に成体へと変身を遂げました(*´ω`*) いきちゃんよりも後から成体になったはずのよみちゃん・・・・ 今ではいきちゃんの倍の大きさがあります(*'ω'*) まだベビー期と呼ばれる子供状態…
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