自転車やサイクルスポーツに関するブログが集まるグループです。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
とびしまのでんでん虫(むろきはら橋)は激坂危険 お疲れ様です。 サイクリングとびしま春吉ライド2026 ~情熱の春風~ の開催に感謝。 主催していただいた NPO法人 瀬戸内サイクルメディア 様およびボランティアスタッフの方々ありがとうございました。楽しい一日を過ごせました。 それでは以下の通り、出張ライドの報告をさせていただきます。 1.出張日時 2026年3月29日 3月28~29日 呉市のホ…
[1]はじめに 私が自転車を本格的に始めて20年(2005年~2025年)が経過した。そこで「自転車トレーニング20年の歩み」を3回シリーズとし、第1回[1]は前半・中間の15年間の多摩川サイクリング道路(CR)でのトレーニングについて、分析を行った。第2回[2]は、中間8年間の自転車通勤のトレーニングについて分析・報告してきた。 今回の第3回は、後半6年間(2020年~2025年)のZWIFTト…
皆さんこんにちは。また週末が終わってしまいますが、今週は週末も含めてちょっと遊びすぎましたかね。 (注)ここでいう「遊び」とは、ラン以外のすべての活動を指す。 水曜日の有休の話はこの前しました。 会社などにうつつを抜かし 通常、期末だからって仕事が忙しいことはあんましないんですけど、今年はちょいとばかりバタついてましてね。 まあ、精神的ストレスはそれほどでもないんでいいんですが、時間的には割と忙し…
自転車はいまだ絶賛冬眠中ですが、同じ2輪ということでモーターサイクルショーへ。オートバイは完全エアプなのでブログネタにするほどのことはなく。 帰りはりんかい線二駅で目黒川河口にいけるので花見散歩。過去に何度か訪れているが近年の人混み度は半端ないとか。まあ撤収ポイントはいくらでもあるので行けるところまで。 ちなみに過去はgooブログ時代に何度かネタにしてます。初回なんて狭い中目黒界隈以外は自転車でも…
在原業平の最も有名な歌と言えば 「ちはやぶる神代も聞かず竜田川からくれなゐに水くくるとは」 でしょうが、俺はこちらのほうがお気に入りです。 世の中にたえて桜のなかりせば春の心はのどけからまし (在原業平朝臣) 古今和歌集に収められているこの歌の大意は 「この世の中に桜というものがなかったなら、春を過ごす人の心はどれほどにのどかであることでしょう」 というものですが、「でもそんな春はつまらんと思わぬ…
春の陽気で暖かい日でしたね。今日の目的地は、先日強い北風で諦めた行田市です。映画「のぼうの城」でも取り上げられた、石田三成が築いた石田堤に今まで一度も行ったことがないので、今日は忍城合戦跡巡りと称して行田界隈をポタリングします。 まずは荒川を北上します。桜のピンクと菜の花の黄色のコントラストがとても奇麗でした。 荒川→武蔵水路と走り継いで、石田堤史跡公園に到着。この公園では新幹線の工事で堤を一部削…
昨年から花粉症がひどくなり 今年は頭の中まで症状が及んでいる。 そんなことを忘れさせてくれるくらい 春を感じよう! 市街地から遠ざかるにしたがって 満開から咲き始めに 谷の季節は二週間くらい遅れているだろうか 空気は初夏 積もった雪が砕けた岩を谷へ運ぶ 時折カラカラっと石が転げ落ち 人を寄せ付けない自然が残っている そんな自然の癒し 生暖かい南風に押し戻されながら 何とか消耗戦を乗り切った。 走行…
3月は、量的な面では「たくさん本が読めたぞ」という自己満足が乏しく、それはつまり仕事だったり、他のことに気を取られる時間が多かったということで、大変遺憾である。とはいえ、たぶん自分にとっては、このくらいがちょうどいい読書ペースであるようにも思う。何より、読んだ本が自分に合っていて、心地よい読書ができた。 以下、読んだ順に。 ・『日常のフローチャート』森博嗣 森博嗣のエッセイを久しぶりに読んだ。昔読…
裏山一本 今日も良い天気なった。MTBで裏山下りに出かけた。 昨日の久々の裏山ジョグのダメージが抜けないけど、よい天気でもったいないので、MTBで裏山一本だけやることにした。 山頂ラーもやることにして、カップ麺とお湯を準備して12時過ぎに出発して、昨日と同じルートで登る。 だるいけど、ジョグよりは楽チンだと思いながら、グダグダ登ってゆく。 AM2時起きでスコットランド戦を観てしまったので、眠い、腹…
Euviccでございます。 最近またぞろ、途中まで書いて日記が塩漬けになる傾向が増えています💦 この記事もまだ雪が降ってきたりまあまあ寒い時に書き始めたのに、ちょっと書きかけで放置してて気がついたら桜が満開🌸じゃないですか😰 まあ、色々あるんですよ色々と(雑な言い訳) タイトルで思い切りネタばらししてはいますが、今回の日記のそもそもの目的はコチラ↓の続きでした。 以前お迎えしたSchwalbeのC…
次のページ