はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
大学への数学・2026年5月号を読んで驚きました。 毎月決まった単元についての解説がされる「講義」というコーナーがあります。 この「講義」のページの担当が安田亨師になっていました。 知ってる範囲では初めてです。 昨年は雲K(雲幸一郎先生)の担当でしたが、あまり好きではなくほとんど読んでいませんでした。 雑談がなく無味乾燥、取り上げる大学入試問題の出典を書いていないといった理由です。 2026年度の…
3月の三連休は、一泊二日で函館を訪れています。 今回の旅行は、最北の鉄印・道南いさりび鉄道の鉄印入手が目的です。 道南いさりび鉄道と今回の予定 旅の出発は、函館駅から。まずは、鉄印を販売する五稜郭まで移動。 五稜郭駅で一旦下車。売店で鉄印を入手し、列車が来るまでしばし鉄道鑑賞。 上磯駅まで行き、ラッキーピエロで約2時間の食事。 帰りは、上磯駅からそのまま直通で函館駅へ。 今回利用した列車 道南いさ…
検索 本日も当ブログにお越しいただきまして、ありがとうございます。 ずいぶん前に撮影した阪急3329F 最後に コメントを書く カテゴリー ずいぶん前に撮影した阪急3329F ずいぶん久々の更新となってしまいました。 阪急3300系 阪急京都線を長年支え続けてきた、3300系。その中でも比較的長寿だった「3329F」がついに昨年、引退しましたね。 1960年代、まさに初代大阪万博の熱気の中で誕生し…
鉄道考古学研究所にようこそ 今回のお題は、「京成押上線旧ルート 八広―立石付近 」です。 以前「東武伊勢崎線(東武スカイツリーライン)旧ルート」について書きましたが、それに程近い京成押上線にも旧ルートがあります。 下の地図の下の方に四ツ木駅がありますが、初代の四ツ木駅は、1912年(大正元年)から1923年(大正12年)まで、地図の中心付近の「まいろーど四ツ木商店街」のあたりにありました。ゆるいカ…
定光寺での撮影を終えて名古屋駅に戻って来ました。 鶴舞線に乗車 名鉄豊田線の上豊田で下車して少々歩いたところにきました。 引退が発表された名鉄200系。 初めてこれを見たときはなんてボロいやつが名古屋の地下を走ってるんだ、と驚いたものです。 鶴舞線の車両。 スタイリッシュな見た目ですね また200系。 さっき撮ったのが戻ってきた。 こじんまりとした駅舎ですね。 帰りは豊田市経由で名古屋に帰ります。…
タイトル写真は鶴ヶ城を本丸御殿跡付近から撮影したものです。さすがに桜のシーズン、可成りの人出でした。2026年4月9日二泊3日の旅最終日、この日は磐越西線磐梯熱海から会津若松へ出て鶴ヶ城を見学する事に成りました。当所の計画では、磐梯熱海温泉町の散策と「ケヤキの森」を巡る計画でしたが、御多分に漏れず「熊」の目撃情報が有るとの事で「ケヤキの森」散策は諦め、急遽会津若松方面に計画変更しました。 *鶴ヶ城…
またまた、前回の続きでございます。前回は石狩沼田駅からキハ54に乗るところでしたが、今回はその留萌方面の列車に乗って次の目的地に着いたところからとなります。 【恵比島駅】えびしま 石狩平野のホント端っこ、山裾にある駅。1999年に放送のNHK連続テレビ小説「すずらん」の舞台となった「明日萌駅」でもあります。北海道ってホントドラマな駅が多い!背景には産業の栄枯盛衰がベースにあり、割と環境的に厳しいド…
この記事は別のアカウントで投稿したものを再編集して移行した記事です
前回の記事はこちら→鯖街道旅行記② 歩いて、疲れて、鯖寿司食べて - 旅の記憶 夢の未成線「若江線」を辿る 保坂のバス停で鯖寿司を食べ、近くの自販機で買ったコーラをバス停の小屋で飲む。ぬるくならないように一気に飲むと、喉で炭酸が弾けて少しだけ涼やかになる。そうこうしてると、小浜行きのバスがやってきた。ここからのバスは1時間に1本と割と本数があるようだ。1日に1便しかなかった出町柳から朽木までのバス…
お久しぶりです。 ご報告なのですが、【適応障害】になっちゃいました。 職場をバラしちゃいますが、私は郵便局の窓口で働いています。 とっても忙しい大阪市内の郵便局で。 11月に母が亡くなって、心の傷が癒えないというのは一つ前の記事の通りなのですが、 2025年4月の人事異動が最悪で、 ベテラン課長代理→昇職したての新任課長代理 几帳面な課長→大雑把で部下にあまり関わらない課長 ベテラン主任→偏った仕…
次のページ