はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
本文は来年 略して本年
みなさんこんにちは。この記事書いてる今は大晦日、N響の第9とクラシック番組聴きながら年を越すことになりそうです。随分久しぶりのブログ更新となりました。前回の記事が昨年の暮れだったの覚えてます。ノートPCが壊れ、ひょんなことから10年越しの目標を見つけたのでそれに没頭するこの2年でした。突然のブログ中止にご心配おかけしました皆様に深くお詫び申し上げます。この2年、絵はまったく描いてませんでした。絵は…
こんにちは!大船ミイです。 ついに最終回を迎えました、パルミーのパーソナルコーチ面談の振り返り第13回目(追加チケット)です! まずは!ご報告です!パーソナルコーチを申し込むきっかけとなったPBWの試験に再挑戦して、合格しました!!!5月からコーチにお世話になり、半年間イラストと向き合ってきた結果を残せたこと、大変嬉しく思います。半年間めいいっぱいアドバイスをくださったコーチには感謝するばかりです…
🚬 中華レトロ×煙の美学 ― シーシャ・たばこモチーフデザイン特集 煙は、形を持たず、掴めず、しかし確かにそこに漂うもの。 古来、中華圏において「煙・霧・香」は、幻惑や境界、現実と非現実のあわいを象徴するモチーフでした。 現代のシーシャ(水タバコ)やタバコ文化もまた、単なる嗜好品を超えた「思考を遊ばせるための装置」。今回は、そんな"煙"の世界観を中華レトロ・架空広告・退廃美学で再構築した、SUZU…
手 腕 脚 横向き 立体 胸
最初丁寧に描こうとして写真をよく見ながら描いたら失敗した。むしゃくしゃして紙をひっくり返して雑に描き直したら形がよくなった。ゆっくり描くと「鼻は長いはず」「黒目はこのへんにあるはず」という知識に影響されて変な形になってしまうが、雑に描くと知識の影響を受けずに見たまま描ける。
絵画「もみじ・習作」 https://ahito.com/kaiga/20251204111644.html
私はデザインや絵やイラストを昔から見るのが好きでした。 以前はデザインの方が好きだったのですが、イラストがより好きになったきっかけは絵本美術館だったと思います。 あづみ野で「いわさきちひろ」さんが集めた、あるいは「えほんミュージアム清里」の水彩で描かれた絵本の原画を見たときに、本でのサイズと殆ど変わらない大きさで細かく描きこまれているのを見て大変驚き、印刷では表現しきれない原画の美しさに見惚れたの…
次のページ