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『深夜特急3―インド・ネパール』読了。 自分で旅している訳ではないのに手に汗握る展開の連続です。これを読んで旅した気分になれたと易々とは言えないですね。それほど過酷な旅。今のインドはそうではないんでしょうけど、特に第9章「死の匂い」は壮絶でした。そして、ようやくデリーに到着。すぐにでも次巻を読み始めたい衝動に駆られてます。 深夜特急3―インド・ネパール―(新潮文庫)【増補新版】作者:沢木耕太郎新潮…
ほぼゴミなので見ないです。目的のない検索は暇つぶしなので。それならTikTokで英語のリスニングしてた方がマシ。
www.youtube.com はじめに テキストだと何が伝わらないのか スライドだとこうなる 動画にするとこうなる デモのシナリオと全体構成 作り方 1: シーケンス図はデータ駆動にする 作り方 2: 動きは「キーフレーム表」で書く 作り方 3: 名前付きタイムスタンプで同期を守る というか、書くのは生成 AI に任せられる 打ち合わせで何が起きたか まとめ はじめに 私は普段、色々なお仕事をさ…
導入 これまで、点渦法の直接計算シミュレータを作り(②)、教師データを生成し(③)、GNNを実装・学習させ(④)、精度と速度を検証してきた(⑤)。⑤の結論は正直厳しいもので、今回作ったGNN(渦=ノード、渦ペア=完全グラフのエッジ)は、精度でも速度でも古典的な直接計算(NumPyでベクトル化したもの)に負けていた。 シリーズ最終回は、この結果を踏まえて「渦の数をさらに増やしたら何が起きるか」を実際…
■ 吉野家 最近、新たに期間限定で追加されたので、2回ほどいただいているのが、吉野家の「牛皿」と「金目鯛の煮付け」がセットになった「牛金目鯛の煮付け定食」。 煮魚も大好きなので、これは見つけた瞬間に選択してました(笑) お店の中は席が空くのを待っている人がいるほど混んでいたのですが、ある程度出来合いのものの組み合わせだったからなのか、思っていたよりも早く来ました。 自分は生野菜といっしょに頼みます…
これまでExcel・CSVの変換自動化を扱ってきましたが、業務では請求書や契約書、報告書などPDF形式のファイルを扱う場面も多くあります。今回は、PDFの結合・分割といった操作と、PDFからのテキスト・表データ抽出をPythonで自動化する方法を整理します。用途に応じたライブラリの使い分け (1) PDF操作でよく使われるライブラリは大きく2つの系統に分かれます。ページの結合・分割・回転など「PD…
第23章の後半です。この章では、C++を使います。以前ちょっとかじった程度です。あらためて勉強しました。学習ではなく勉強と書いたのは、少し辛くて自分に鞭打って進めたからです。使った本は、高橋先生の「やさしい C++」です。 やさしい C++ C言語とは、かなり異なる表現を使ってあります。printf() の代わりに cout << , :: スコープ解決演算子 , -> アロー演算子 , >> 抽…
実はかなり前に Raspberry Pi を使ってみたいと思って、とりあえず安かった「Raspberry Pi Zero W」を買ってみてました。 (買ったのは2019年12月でした。その時は1280円で買っていましたが、今は3410円するみたいですね。安いラズパイといえば今は Pico の方になるんでしょうか。) Raspberry Pi Zero W — スイッチサイエンス 当時は Mathe…
28週:2026/7/6(月)〜2026/7/12(日)のことを書きます。 [つくりおき] [やったこと] [読書] [ソフトウェア開発] [まとめ]
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