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Claude Codeのスキルを作成する際は恐らく最初はプロジェクトに作成すると思う。 間違ってはないが、スキル作成時にはホーム管理の ~/.claude/skills に作ることを検討したほうが良いと思う。 1つ目の理由: プロジェクト間での汎用スキルの共通化 スキルを試すなら汎用的に作ったほうがプロジェクト間で使い回しが効きやすい。 例えばプロジェクトAでスキルを作っても、そのままだとプロジェ…
VRもくもく会を今週も開催しました。これは、「VRでのイベントというのも今後は選択肢に入ってくるのではないか、とにかくやってみて経験値を溜めてみよう」ということでやっています。2週間おきの定期開催ということで、もう3年以上続けています。 今日は参加者少なく、主催の2人でもくもく作業しながらちょっと会話・・・という感じで進めて終わるかと思ったら、終盤に二人参加者が来てくれました。他の用事をやっていて…
LLVM/Clangでは「C++例外オブジェクトのデストラクタで例外送出しないと仮定する」コンパイルオプション-fassume-nothrow-exception-dtorが提供される。こんな邪悪な例外クラスを扱うユースケースは無いだろうが、C++言語仕様上は禁止されていない。 // デストラクタで例外送出する例外オブジェクト struct evil_exception { ~evil_excep…
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このドキュメントの概要 用語集 ジュビリーバッジとは ジュビリーバッジの仕様 販売仕様 要件(なぜジュビリーバッジを買いたいのか) 課題 ホームページで写真を見た段階での候補 実物検証 素材についての Pros / Cons 今回の結論 TODO・今後の課題 このドキュメントの概要 2026年4月15日からディズニーシーの25周年イベントが始まるが、それに先駆けて4月8日にジュビリーバッジが発売さ…
2026年4月、新しい環境へと足を踏み入れました。新天地として選んだのは、情報の透明化を徹底して追求している企業です。 note.com ここでは、あらゆる意思決定のプロセスや議論のログが公開されており、望めばどこまでも深く情報を追うことができます。しかし、透明性が高いということは、同時にキャッチアップすべき情報が膨大であることも意味します。現在は、この大量の情報の中で、いかに効率よく知らないこと…
今開発に関わっているプロダクトのCI/CD環境についてメモがてらやったことを書いていく。今回はデプロイパイプラインの土台部分の話。 前提: 構成 フロントエンドはNext.jsでVercelにホスティング。バックエンドはNest.jsでAWS上にECS FargateとAurora Serverless v2で動かしている。ORMはPrismaでIaCはTerraform。モノレポ構成で、フロント…
2026年4月12日、池袋サンシャインシティで開催された技術書典20のオフライン会場にブース出展してきました。今回は、新刊の『エンジニアとお金』と『AWSの薄い本8 AWS Organizationsと愉快な仲間たち』の2冊に加えて、これまでの「AWSの薄い本」シリーズ+会社の同僚が書いた本の委託販売含めて、合計10冊を並べての参加です。 次回の自分と技術書典に参加される方に参考になるように、初動…
北海道技術コミュニティ上京勢とごはん会なんかをすると,この話に着地することが多いです.もしかすると 20 代後半くらいの人たちが興味を持つトピックなのかなとも思います. 結構いろんなことに当てはまる考え方ではありますが,今回はカンファレンスやコミュニティをリードする立場の人目線で考えてみます.
こんにちは、ミラティブのエンジニア採用担当です。 現在、Swiftに関する世界的な技術カンファレンス 「try! Swift Tokyo 2026」 が開催されています! 株式会社ミラティブは、ブロンズスポンサーとして協賛させていただいております。 try! Swift とは Swiftに関する国際的なカンファレンスです。Swiftの開発のコツや最新の事例を共有し、スキルを磨くことを目的としていま…
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