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先月から育てているいちご酵母。ストレート液は使いきってしまったけれど、 中種は継ぎ足してまだ元気です。 今回は2種のおやつになりました。 おつまみビスコッティ。 パルメザンチーズの塩味がきいていて、 お酒にも合います。 黒ごまとスパイスがアクセントになっています。 プチマフィン アーモンドプードルを加えた生地に、 中にはりんごとアーモンドのコンフィチュールがかくれています。 油分はオリーブオイル。…
今日は1日中晴れ!又、暖かくよい一日でございましたね! 2日ほどアップできておりませんでした。。。 というのも、本日も料理の写真がございません(T T) 良いのか悪いのか仕事が少々忙しい。。。 仕事上、微~~~~~妙~~~~~ですよね~~~~~。 忙しいということは。。。。。 でございます。。。。 明日は何かパシャリしよう! オヤスミなさいzzzzzZZZZ
早4月になりました。 桜の散る姿も清々しい季節になりましたね。 日本人の私には、フランスに桜があっても どうも情緒が違うので、感動度が違うのです。 日本人にとって桜は極上の幸せ感を もたらしてくれるものでないでしょうか? 今日は西洋梨の赤ワイン煮の作り方をご紹介します。 梨の季節が終わる前に急ぎ足でお届けします。 この梨のワイン煮というのは フランスの家庭料理の典型のデザートです。 まったく簡単に…
旬になると、地元農家(CSA:Community Supported Agriculture)からカブを大量にもらいます。一度だけならまだいいものの、これを週に一度、2ヶ月ぶっ続けでもらい続けると、さすがに漬け物だけじゃ飽きてきますよね。そこで耳にしたのがカブを丸ごと使えるこのレシピ。モノは試しでテキトーに作ってみました。 材料(2人分) カブ 3〜5個 じゃがいも 2〜4個 玉ねぎ 1個 バター…
お気に入りのFrancfrancのプレートにドットに見立てたブルーベリーを散らしてピスタチオのアイスを添える最後に好きなだけメープルシロップをかけてはい、完成。ちょっと焼き過ぎて こげちゃったけど美味しかったからまあ、いいか
高知の親戚から毎年文旦をいただきます。香りがよく優しい味で私は大好きです。 昨年、突然「皮も食べられるのではないか」と思い付き、調べて試して、試行錯誤の末、柚子ピールならぬ文旦ピールをおいしく作ることが出来るようになりました。 材料: 文旦の皮 2個分 砂糖 1カップ+1カップ 1.文旦の皮をよく洗い、幅1cmぐらいの細切りにする。(薄く切り過ぎると煮崩れするので、そうなったらママレードにする) …
昨日は1日中ガサガサした気持ちでグッタリしながら午前様で帰宅。 「おじさんは何時に帰ってくるのかな..今日は週末だし3時頃なんだろうな」 なんて思っていたら、「今から帰るー」と、0時前半台に連絡がくる。 今週は1回も電車で帰ってこれていなかったので、 おもわず「はやっ!」と一瞬思ってしまったwいやいや、、0時過ぎてる時点で遅いよ。
私は一族が山椒農家であることから、山椒の研究に勤しんでいる者です。 アイコンは世界初の山椒ゆるキャラ「サンチョー」です。 このブログでは山椒について書きます。 山椒に興味ある方はなんでもご相談ください。
Arch Alliance fut coins adventurous afterwards the African Footballer of the Year aback abide April. The visitors’ absorption conceivably began to abate arise the end of the first-half, as the brand o…
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