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偏見と向かい合うことは、非常に大切であると感じています。私はどちらかというと偏見をなくして欲しいと思い、自分ができる範囲で活動をしているつもりです。 しかし、現実はなかなか上手いように理解をしてもらえたりはしない。例えば、実際に勤務している職場内でもしばしば見受けられます。障害者雇用に関する件で、いずれ障害者を雇用することを目指して職場内で出来る仕事の分担も考えていかなければならないと会議内で発言…
以前の投稿より時間が空いてしまった。隙さえあれば書きたいと思いつつ現代戦争にホメタシスが働いて抽象度が維持できないでいた。 現代戦争については多くは述べたくは無いが、ほとんどが仮想空間で起きた事を人々が勝手に恐れて権力構造に従うとゆうやり方で、最終的にSWARMといった自立型殺戮兵器のドローン集団AI兵器が導入された場合、映画ターミネーターみたいな世界に本当になってしまう。それか映画マトリックスみ…
スピリチュアルで自己実現できるか それはNOでありYESでもある なぜなら、スピリチュアルを、駆使しても この現実社会を動かせないことや 自分自身を次元上昇や第六感を 鍛える事により、自分には分かる成長したとしても 社会に対してアウトプットして無かったら 周りから見れば、ただの、オッサンにしか、見えへん 逆にアウトプットしている人などは、有名人にもおる だから、スピリチュアルで自己実現したいひとは…
インディペンデント。ロック。前衛。石井岳龍監督の映画『箱男』を観ると、日本で80年代以降から活躍を始めた映画監督の問題について考えてしまう。その問題とは、作品の中に社会や世界への暗喩を込められないことである。 安部公房の小説『箱男』が、その不条理さや実験の中で70年代前後の日本社会への暗喩を込めたのは明らかだろう。だけど石井監督による映画化では、不条理さとはロックにおけるノイズやディストーションの…
おやすみ、はたらくくるまたち [ シェリー・ダスキー・リンカー ] 楽天で購入 ショベルカーやブルドーザーなど、工事現場で働く車たちがたくさん出てくる絵本です。太陽がでてくる時間は工事の話が続きます。表紙絵やタイトルのように働く車が最後にはお休みする絵本です。 車が好きな子どもにはとても楽しい絵本で、お休み前の時間にもよく読める絵本だと思います。 読み進める中で、「しー、おやすみ、◯◯、おやすみ」…
【安楽死が合法の国】である国・地域の地図を紹介します。 各国の配色については以下の通り⇩ ・『安楽死が認められている国』(ピンク色) (※法&制度化されてなくても『合法』つまり認可されている国・場所も含みます) ・安楽死が議論されている国 or 一度でも議論されたことのある国(緑色) ・もうすぐ合法化される可能性が高い国(黄色) 【欧州】(ヨーロッパ) 欧州はヨーロッパ 今、大注目なのはイギリスと…
オリンピックが終わってホッとしている。毎朝、テレビをつけるとオリンピックの話題ばかり。どこの局も似たり寄ったりだし、感動をありがとうの押し売りモードにもうんざりする毎日。 でも、いつもオリンピックはもっと純粋に楽しんでいたような気がする。今回、なんでそんなふうに思ってしまったのだろう?? そこでハタと気づく。。。そうか、前回の東京大会からまだ3年しかたっていないからだ。。要はあれだ、飽きちゃったの…
失業保険受給期間を満了しました! これで前職までの失業保険受給は終わったけれど、 4週間に最低2回、ハローワークに行き、とりあえず、求職活動していることを証明するためのスタンプもらう単調な活動から解放されたという気持ちの方が強w ハローワークの人も、なんとなくいつも以上に、塩対応? 特に、今後の求職活動について助言するわけでもなく、書類確認だけで終了。 まあ、こちらとしては、あれこれ詮索されず、不…
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