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第五章:仮面の経済学 1. 成功という名の劇薬 2. 禁欲という名の支配 3. 過去からの刺客 4. 招かれざる「救済者」 5. 「繭」の建築、あるいは聖域の再構築 6. 氷の視察 7. 孵化の朝、ガラスの向こう側 8. 汚泥の逆流、一ノ瀬の罠 9. 覇者の介入、そして剥き出しの真実 10. 閃光の中の沈黙 11. 一ノ瀬の失脚、覇者の采配 12. 契約の破棄、あるいは真実の始…
3/28㈯ おはよー!朝ごはん昼ごはんほぼ変わらないメンバー😂16:00~ドレーン外しに銀座へ。ものもらいは治ってきた。あと夜に勢いでiPhone17を購入してしまいました。。18万、、高いね。。 3/29㈰ おはよー!トマトジュースとオリーブオイルは合います。新居に荷物を運び床を貼ります。。ほどなくA様が遊びに来たよ!新居で久々おしゃべり🏠DT中のワイに引くことなく、、ありがとう、、 3/30㈪…
『社会学評論』(2026, Vol.76, No.4)の「社会学理論の可能性」特集を昨日、桜の下で読みまして、 バトラーのパフォーマティビティからは2つの他者が導出できる、主体化の構成的外部としての「(非)主体」と、言語の非決定性ゆえの批判的脱主体化だという話(p.693)は論理的にはわかるけど、「非決定性」を言語のレベルだけで捉えていると、この二つを区別することの経験的分析上の有効性はあまりない…
ぼけっと生きてても春は来る。 散歩道の公園を歩いた。 いつもならご近所さんか東南アジア系の留学生を見かけるくらいなのが、桜並木が満開になると、子連れやら夫婦、友達同士で訪れる人が増える。 満開一歩手前のある日、清純そうな白ワンピを来た10代~20代前半の女の子たちが写真の撮り合いっこをしていた。みんな似たようなファッションをしている。なんの集団だろう? と思って近づくと、いつもと服装が違うが、たぶ…
1日目はこちら ryokouu.hatenablog.jp 2日目です。 ◆長良橋南・川原町8:32→JR岐阜8:48(岐阜バス) ◆岐阜9:07→美濃太田9:44(JR高山本線多治見行) ◆美濃太田9:56→北濃12:06(長良川鉄道ゆら~り眺めて清流列車1号北濃行) ◆北濃14:05→美濃太田16:37(長良川鉄道ゆら~り眺めて清流列車2号美濃太田行) ◆美濃太田17:05→多治見17:38(…
4月になった。 新年度になり、気持ち新たにと行きたいところだが、相変わらず締め切りに追われているので脳内整理のためここでまとめておこう。ノンテクニカルサマリーの提出 4月末までR&R論文の再投稿 4月末までEAEAへの要旨提出 4/15まで風評被害論文の投稿 4月末まで動向年報の再投稿 4/13まで児童労働論文(ASAE向け) 5月中旬まで
年末に精神科の予約をキャンセルして 年明けのカウンセリングも断って 3ヶ月が過ぎた頃
日本で生活し、仕事をしていると、当たり前と思っていることも、海外から見れば奇異だということがあります。 今回は、日本の年功序列制度や窓際族に関してアメリカで記事*1にされていたので、学んでいきましょう。 窓際族の存在 いまさら? 「お前はクビだ」 高年齢者雇用安定法 窓際族の存在 コロナ禍からの脱却とともに、欧米でも週5の出社勤務がどんどん戻ってきました。 しかし、コロナ禍以前よりも、さらなる効率…
本稿は、戦争を「将棋」「囲碁」「麻雀」という三つのゲームのアナロジー(比喩)を用いて分析し、戦局の進展に伴うルールの変質、および現代の紛争が抱える構造的課題をまとめたものである。 エグゼクティブ・サマリー 戦争の本質は、固定された一つのルールに従って動くものではなく、戦局に応じてそのルール自体が「将棋」から「囲碁」、そして「麻雀」へと変質していく現象にある。 ルールの変遷: 開戦時は勝利条件が明確…
理解の度に差はある。 たとえ同じ時間、同じ教材、同じ体調のコンディションという環境下で勉強をさせても、情報をスポンジのように吸収する人もいれば、情報が目から入って脳を突き抜け後頭部からそのまま抜けていく人もいるだろう。 勉強をする学生は、勉強をする存在である以前に、生きる存在である。つまりアスリート(体を動かす生き物)であり、機械(マシーン)ではない。 紙とペンをこすりつけ、カリカリと音を立てなが…
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