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AIで仕様駆動開発っぽいことをやってみた 要件定義〜外部設計〜詳細設計あたりから、AIを厚めに活用した時に何が起こるでしょうか。上手くいくと思いますか?現実問題、いくつかの理由で思ったよりもうまくいきません。 仕様書というものが曖昧すぎる、AIがそれに対応しきれない 我々は実装時にいろんなものを決めている、これを仕様書時点で完璧にする必要がある 役割ごとの認識差に対して、許容できるのか許容できない…
こんにちは、リーズンです。 最近よく夢を見るわたしです。 会社の人間関係に辟易してセミリタイアを考えています。 今はダウンシフトして働いています。 わたしはリタイア資金を獲得するために 賃金+投資の両輪で蓄財しています。 少しずつ資産が積み上がり やがていつの間にかある程度のものになってくると 確かに お金の不安は無くなってきているのだろうと感じます。 ただしそれは 普通の?生活をしていくというこ…
不登校の格差を感じて、「普通」の人生を歩みたかった藤井さん。 不登校の原因や経過は人それぞれで共通したものがあるわけではありませんが、 家庭環境が不登校になった藤井さんは定時制高校への進学しか選択肢がありませんでした。 「不登校」当事者から不登校を学ぶ(その4)で紹介した「知られるのがこわかった」(上)に続いての「強迫観念に駆られ勉強」(中)を紹介します。 学校不適応ではないのに不登校になった人生…
youtubeでも話した通り、親族がなくなって、その死体検案書に疑義があったので、修正を試み、見事修正されたという話。 まあ、そもそもなんで修正が必要になったかというと当初の死因は病死だったのだが、どうも証拠を集めていくと病死ではない可能性が高いなーということで、死体検案書を書いた医師にもう一度かけあい、証拠も見てもらって修正してもらえたという流れ。ちなみに証拠を集めてってさらっと書いてるけど、救…
シリーズ②です。ついにグランドオープンしましたのでそのお祝いを兼ね大学職員のランチタイタイムのお笑いネタとしてご活用ください。なお、大阪ローカルを注釈なし容赦なしにそのまま書きますのでがんばってついてきてください。大学職員の方には新キャンパスを作ったらどうなるかを学ぶ良い機会になると思います。施設内の写真も筆者の判断で入れていますが、どこかから何か言われたら素直に削除します。悪いことは(多分)書い…
新年度の疲れが溜まったのか、昨夜、発熱、鼻水、咳など、風邪の症状が発現した。そのために今日は会社を初めて休んだ。職場の人々に迷惑を掛けてしまったが、チームプレイで乗り切ったとのこと。個人事業ならばともかく、会社の仕事は人々の協力で成り立っているとつくづく思う。 遅ればせであるが、ゴールデン・ウィークの出来事について記したい。 5月3日は主日礼拝の後、連れ合いと北千住、金町を散歩した。定食屋、バーな…
当社もAI役員を導入してみる?
宣言どおり、昆虫と戯れてきた。 贅沢な時間・・・。 とくに。 大好きな、アゲハチョウの幼虫を発見した。 テンション爆上げ。 が、どれも ナミアゲハの幼虫。 黒アゲハ系の幼虫は未だ居らんかった。 それもそのはず。 まだ初夏というほどには暑くないし、 そもそもアゲハチョウの成虫を見ない。 これから、である。 気を取り直し市場調査を終えた。 気になることがあった。 近所の柑橘の大木が、伐採されている・・…
背中のライオンと、腰から脚へ流れるエネルギーを感じるワーク このワークは、体の中にある静かな力と、動けるエネルギーに気づくためのものです。 人は緊張や不安を感じたとき、自分の存在を小さくしたり、消すように振る舞うことがあります。私もそうやって、透明になることで場をやり過ごしてきました。 でも、その奥には、消えていないエネルギーがあります。 このワークでは、まず背中にある静かな存在に気づきます。それ…
共同体の美徳は、資源の制約から生まれた「生存戦略」 かつての共同体では、「諦める」「耐える」「我慢する」「自己犠牲」こうしたことが、共同体の秩序を守るための知恵でした。 資源が限られていなかで、みんなが欲しいものを欲しいだけ得ることは不可能です。 欲望を抑えることが美徳となり、その美徳を共有することで連帯が生まれました。 つまり、美徳とは“制約の中で生きるための文化的技術”でした。 市場経済と福祉…
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